すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    2016年06月

    前回の話

    結局、私はハプニングバーに乗り込んだのに、何も出来なかった。妻を止めることも、問いただすことも出来ず、あろう事か妻への輪姦スワップに参加までしてしまった……。
    そして、私は妻の浮気をなかったものとして扱うことに決めた。離婚も考えたし、男に対して裁判を起こすことも考えた。でも、私は妻のことをどうしても嫌いになれなかった。それに、子供のこともある。男を訴えて、万が一にもあの動画達が流出してしまったら、私達は破滅だ。

    おそらく、妻もそのうち飽きられる……。ああいったヤクザな男は、女なんていくらでもいるはずだ……。
    色々と離婚しない理由を書いたが、そんなのは言い訳にすぎないと自分でもわかっている。たぶん、私が離婚しない一番の理由は、興奮したからだ。妻が、他の男達に廻されて喜びながらイキまくる姿を見て、私は手も触れずにイッてしまう寸前だった……。
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    前回の話

    結婚して4年経ち、嫁とのエッチも回数が減ってきて、エロサイトを見てはオナニーをすることが多くなっていました。色々なサイトを見ているうちに、NTR使える寝取られサイトとか、すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談といった、いわゆる寝取られ系のサイトを見て寝取られ性癖に目覚めてしまいました。

    そんな中、嫁の下着を盗んでいたのが隣の高校生の息子だとわかり、私は自分の願望を叶えようと悪ノリしました。そして今、私の目の前には圭君の精液を顔や髪に浴びた嫁がいます。
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    奥飛騨温泉郷の中でも、最も奥まった高台にある古い宿。
    民宿に毛が生えた程度のこじんまりとした、しかし落ち着いた風情のある宿だ。
    年に1度、仕事にも家族にも縛られないバイクのひとり旅に持って来いの宿だ。
    早朝からのツーリングの心地よい疲れで、温泉にも入らず、食事のあとすぐに寝入ってしまっていた。
    気がついたのは既に0時すぎだが、露天風呂は24時間いつでも入れるとのこと。
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    あれは22歳のある晴れた春の日の事だった。
    新入社員の俺は部署の新歓飲み会に参加した。
    2次会のカラオケを終えて、30台前半の先輩社員に風俗に連れて行ってもらった。

    初めての風俗。これが社会か!と興奮しきり。

    軽く緊張しつつ、カタログを開く。
    高校の時好きだった子に似た子をセレクト。
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    俺には7歳離れた妹が居る。
    妹は現在17歳。
    これは妹が中1の時から始まった話です。

    当時、妹は13歳、俺は20歳。
    高校卒業して親父のコネで小さな個人経営の会社に就職して4年程経った頃だった。

    妹「お兄ちゃん一生のお願いっ!」

    妹が両手を顔の前に合わせて頭を下げてきた。
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    妻は中学校の教員をしています。

    お見合いで結婚したのが妻が27歳の時。
    顔は人並みですが、スタイルが良く、何よりも穏やかでまじめそうだったので決めました。
    子供にも恵まれて幸せに暮らしていたのですが、昨年、妻が独身だった時に同僚だった人と私がたまたま同じ職場になりました。

    その人から「あの頃同僚の教師と何かあったようだ」という話を聞きました。
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    高校は工業高校で、女子がめっちゃ少ない上にブスばっかだったし、学校が家から近くて電車で女子を見かけたりすることもなかったから、中学生の妹をすごい性的な目で見てた。
    隙あらば太ももとか尻とか触ってた。
    性的な感じの触り方じゃなくて、じゃれ合いの中でペチン!と叩く感じの触り方だけどね。

    性的な目で見てしまうぐらいだから、妹は結構可愛い。
    中学生なのにすでに彼氏がいるっぽくて、(どんなエロいことしてんだろう?!)と妄想してた。
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    出会い系で出会ったアイは、間違いなく変態淫乱女だった。
    なにしろ、自分から野外露出セックスを誘ってきたのである。

    女の方からセックスを誘ってくるなんてことが、まず俺の想定外だったのに(モテない人生を歩んで来たもんで)、野外露出でのセックスなんて! 
    確かに、人気の全く感じられない深夜の展望台だったけれども。
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    私は専業主婦をしている35歳のルミです。結婚して10年、子供は2人います。
    家が自営業で夫の両親もいるので、家でエッチしたのは新婚時代の数ヶ月だけです。

    今は子供もいるから2人だけでホテルにも行けず、ここ数年エッチなしです。
    欲求が溜まるけど夫に言えないし、オナニーもできない。

    体系も太り気味になってきたのでスポーツジムに通うようになり体系も子供生む前に戻りました。
    ジムでエアロビクスなどして動くことが麻薬見たいになり、週に昼、夜と4~5回と行くようになり、友達もできて楽しい日々でした。
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    友達のY雄と二人組の子をナンパするのに成功した。

    それぞれがカップルに別れてさっそくホテルに入ったけど、部屋が一つしか空いてなかった。
    そこでその部屋を借りて4人で入ることに。
    俺も二人の子(アキとリカ)両方とヤれるかもと思ったし、友達のY雄がどんなプレイをするのかちょっと見てみたかったのでOKした。

    実はY雄はスゴイらしいって事を奴のセフレから聞いたことがあった。
    デカいし上手いって。

    4人で部屋に入ってちょっとイチャイチャしてからシャワーへ。
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    前回の話

    私は、ソファの上でコンドーム無しで生で繋がり、濃厚なキスまでしている嫁と大介君を見て、信じられない程興奮していた。そして、その興奮をぶつけるように、イッたばかりだというのにまったく衰えないペニスで、でたらめに茉莉ちゃんを突き上げた。
    『すごい! 純さん激しい! 気持いいよ、太くて気持いいっ!』
    茉莉ちゃんは、すっかりととろけた顔であえぐ。

    そして、嫁はそんな茉莉ちゃんの声が聞こえているからか、さらに激しく大介君に舌を絡めていく。正常位で繋がりながら、夢中でキスをする二人。重なった唇と唇の間から、時折舌が絡み合うのが見える。
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    お盆休みの終盤、俺とまみは俺の部屋でマッタリと過ごしていた。
    夕方くらいに3年ぶりくらいにマサルから電話があった。
    東京から地元に戻ってきて、今実家にいるから、遊ばないか?との事。
    俺はゆみも連れてマサルと三人で居酒屋に行く事にした。

    待ち合わせの場所に行くと、浅黒く日焼けをしたマサルが居た。
    俺はまみをマサルに紹介した。
    マサルは少し人見知りなところがあるので、照れくさそうに挨拶をしていた。
    まみはニッコリと笑っていた。
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    前回の話

    真希は、電池が切れてしまったようにソファでグッタリしている。そして、そんな風に失神している真希に、シュンちゃんはなんの躊躇もなく、生の巨根を挿入してしまった。真希は、当然のことながらリアクションがない。でも、シュンちゃんはまったくかまわずに腰を振る。仕事で着るナース服を着たまま、失神状態の真希が睡姦されている姿は、あまりにも辛いものだった。

    「姫の、相変わらずキッツキツだね。まだ先生に指示されたスクワットやってるのかな?」
    と、気持ちよさそうな顔で言うシュンちゃん。俺は、真希の膣の締まりの理由を知ってしまい、また一つ凹むことが増えてしまった……。
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    あれは確か4年前の夏だったと思います・・・。

    私は小田急線で通勤しているのですが、小田急は帰りの時間帯も朝ラッシュと同じくらい混雑するんです。
    最近は少し緩和されましたが、当時はまだ複々線工事が全然進んでいなくてひどいもんでした。
    ですから下車しやすいよう、いつも出発ぎりぎりに乗ってドアの隅っこに張り付くようにして乗っていました。

    蒸し暑いある日、いつものように発車ぎりぎりに乗ると、ドアの閉まりかけに女の子が飛び込んできて私は定位置からずれてしまいました。
    ナンダヨー、チェッと思いましたが、その子の顔を見てビックリしました。
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    俺は24歳のサラリーマン。
    同僚の同い年の彼女もいる。
    でもエッチは満足できない部分があった。
    それは、俺がM的願望が強い上に、彼女も責められる方が好きなので、いつもM的欲求だけは満たされない。
    そんな俺が東京へ研修に行ったときに見つけた風俗店。
    名前は「秘◯倶楽部」という名前で、Mな俺としてはものすごく衝撃的だった。
    ヘルスは男がイッたら、あとは時間までお話して終わるというパターンだが、そこは時間ギリギリまでイカせてくれないのだ。
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