すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    2016年05月

    前回の話

    優香は、真面目な子だと思っていた。でも、ここまで真面目だとは思っていなかった。優香の強い希望で、祐介に対して本当に借金を返していくことになってしまった。
    学生の頃からの、賭けビリヤード……。でも、それはゲームを盛り上げるための形だけのものだったはずだ。祐介自身も、金ならば捨てるほど持っているので、受け取るつもりなどさらさらなかったはずだ。

    でも、優香はそれを許さなかった。そして、今日は2回目の返済をする事になった。
    「ねぇ、本当にもう口とかはダメだからね」
    俺は、情けない声で言った。前回は、手コキだけの約束だったはずが、最後に少しだけ口でして、口で受け止めてしまったらしい。その上、ゴックンまでしたと言っていた。
    自分が招いたこととはいえ、俺は心底凹んでいた。でも、優香はかたくなだった。
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    前回の話

    嫁と結婚して4年経ちますが、子供はまだいません。6歳年下の嫁はまだ29歳で、若々しくて可愛らしいです。
    155cm45kgのロリ体系で、某クッキングアイドルに顔が似てる感じです。ただ、ロリっぽい雰囲気のわりに、胸はそこそこ大きく、エロマンガに出てくるロリキャラっぽい感じです。

    そんな、言うことのない嫁なのに、最近微妙に倦怠期でした。セックスレスと言うほどではないですが、もしかしてそうなっちゃうのかな? と、少し寂しく思ってました。

    そんなある日、ちょっとした出来事がありました。
    嫁の下着をちょくちょく盗んでいたのが、隣に引っ越してきた家族の息子さんだったとわかったのです。
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    年増っていいですね。
    35過ぎの女性って最高。何がって?アソコの柔軟性は若い子にはかなわないですね。
    大きいモノをお持ちの諸氏なら分ると思うのですが、若い子だと余程の巨根好きでもない限り大きいと入らなかったり、入れるのに一苦労したり、仕舞いには痛がって途中で終わったり、入れてはみたもののキツくて巨根が赤く腫れてしまったり、半分くらいしか入らなかったりホント苦労しますよね。

    いや、巨根好きの若い子でも無い物ねだりをしているだけで、実際は極太長大だと痛がって中断しますよね。
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    「ああ・・・こんな姿・・・あの人に見られたら・・・」

    肉感的な女体に縄化粧を施した絵里が、振動する物体を両乳首とクリトリスにぶら下げて、片足を大きく上げた姿勢で鴨居に吊るされていた。
    クリに吊るされた糸に愛液が滴り、振動で飛沫になっていた。

    「ああ~~~~~~ああ~~~~~~もう・・・もう堪忍して・・・アレで犯して・・・ああ~~~」

    アクメに疲れ、グッタリしながら肉棒を欲しがり体を震わせた。
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    俺は某独立系ソフト会社のSEです。

    現在32歳、独身。
    問題の後輩H雄は、専門学校卒で3年前に入社してきました。
    入社から同じプロジェクトに部下として配属され、去年の春それも一段落しました。
    ずっと一緒に仕事をしてきたこともあり、年齢は8歳も離れていますが、H雄は大変俺を慕ってくれ、よく飲みに行って愚痴を言ったり、一緒に遊びに行ったりする仲間でした。

    そんなH雄が結婚する、と打ち明けてくれたのが去年の春。
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    その日は土曜日で休みだった。
    私は四谷の行きつけの店で散髪をし、山手線で渋谷へ眼鏡を取りに行くところだったのだが、電車の中で携帯が鳴る。

    「伝言聞いたんですけど・・・」

    忘れた頃のリアクションだ。
    テレクラで2週間ほど前にオープンにレスをつけた人から電話が掛かってきたのだ。

    プロフィールは、『29歳で、OL、都内に一人暮らし、彼氏はいない。セックス自体も相性によって、感じるときと、感じないときがある』などというメッセージ。
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    この前、仕事場の忘年会(温泉に泊まり)がありました。
    元々女の方が多い職場だったので油断していたのもあるのですが、温泉に入って浴衣に着替えるとすっかりリラックスしてしまって、宴会の席で少し飲みすぎてしまいました。

    ホロ酔いになって、トイレに行こうと立ち上がると、少しフラッとして倒れてしまいました。
    同僚の女の子達もみんな結構ベロベロで、たまたま傍にいた先輩(男)が心配して、トイレの入り口までついて来てくれました。
    (もしかして襲われちゃうかも?)とドキドキしていた私は、拍子抜けしたまま用を足して出ると、まだその先輩がトイレの前で待っていました。
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    初めて告白します。

    美沙子と言います、41歳の主婦です。
    夫は47歳、商社に勤めていますが、一昨年の人事で単身赴任中です。
    子供は一人息子の裕樹で17歳です。

    私が夫の叔父に言い寄られる格好で関係したのは、6年前です。
    その頃も、近県でしたが夫は単身赴任中でした。
    叔父との関係は当初よりずっと頻度は少なくなりましたが、現在も続いています。
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    少し昔の話ですが、妻はツーショットダイヤルのサクラをしていました。

    当時、妻は32歳(愛子・158cm、B86-W59-H88)子供も生まれて間もなくなのでパートにも出れない環境でした。
    私の寝取られ好きな性癖を妻は理解してくれていましたが、妻を他人に抱かせる勇気は私達夫婦にまだありませんでした。
    そこで思いついたのがツーショットダイヤルだったのです。
    繋がった男性が妻を誘惑しているのを聞くだけで興奮してくる私でした。
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    以前から焼肉に連れて行く約束をしていたので連れて行った。マッコリを頼んだのだが、席をはずした間に相手の容器に向精神剤と導眠剤を粉末に
    したものを混ぜておいた。
    マッコリはもともとざらっとしているうえに白濁しているので、多少溶け残っても判らない。

    しばらく飲食を続けると、「なんか酔ってきちゃいましたよ~」を連発。向精神剤のせいか、妙にテンションも高い。呑むピッチも上がる。
    そこで錠剤を取り出し、おもむろに飲む。
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    1月になると毎年、俺の田舎では『どんと祭』というお祭りがある。
    地元で、水回り工事の店を開く我が家は商工会に入っており、毎年恒例のどんと祭は必ず出席しなければならなかった。

    どんと祭は、商工会と青年会がメインで開催する1年の初めの行事であった。
    我が家は、出店で焼き鳥を売る担当。
    それと、今年は夫婦で裸祭りにも参加してくれと言われていたのだ。
    祭りの終盤にお守りなどを焼いている周りを裸(男はまわしだけ、女はさらしを巻く)で回りながら清め水で体を清めるんです。
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    19歳の専門学生です。

    俺の入院中にした超可愛い看護婦との体験談にお付き合いください。

    ここで簡単な俺のスペック。

    19歳、得意スポーツはバスケ。

    身長は180でバスケを中学からやっていたおかげで、細マッチョ体系で顔は小池徹平ってたまに言われる。

    今回入院したのは、バスケやってる時に足の靱帯をやってしまった。
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    お義母さんと繋がっている時に、嫁が部屋に入ってきたことで、破滅するかと思いきや、新しい扉が開いた。昔から、何回も嫁の彼氏をつまみ食いしてきたお義母さん。嫁も、半ばあきらめているようだ。

    そしてお義母さんと嫁は、毎夜のように二人で俺に襲いかかってくるようになっていた。
    息子を風呂に入れて寝かしつけた後、俺が先に寝室のベッドに潜り込んで待っている。どうせすぐに脱ぐので、もう全裸だ。

    しばらくすると、二人が寝室に入ってくる。二人とも、とてもエロいランジェリーを身につけていて、すでに興奮しきった顔になっている。
    お義母さんは、ジュニアアイドルでも着ないような、ヒモみたいなランジェリーを身につけている。
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    今日体験したての実話です。
    帰って来て興奮してるので、公表したくなりました。
    思い出しながら書くので微妙に変なところもあるかもしれません。
    文章が下手なところは目を瞑ってください。

    きつい仕事の会社に勤め、女の子と話す環境もなく、風俗にも行った事がなかった私は、今まで27年間『童貞』でした。
    はっきり言って腐ってました。
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    中学生の時からエロっぽいムチムチの太ももと清楚系のファッションに不釣り合いな大きな胸に欲情してたが、とうとうやっちまった。
    肌が想像以上にすべすべで気持ちよくて、ヤバい相手なんだけどセックスがやめられない。
    一応言っておくけど淫行ではない、もう18歳だから。
    ただ、以前は彼女の妹、今は嫁の妹。 

    新婚だっていうのに、嫁の妹が美味すぎる。
    義妹が中学の頃から欲情してた。
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