すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    2016年03月

    先日、同じ会社でアルバイトしている人妻(33歳)と濃厚な初体験をしました。
    ある日、何かのきっかけで香織さんと二人きりで残業になり仕事も終わって一緒に帰る事になりました。

    香織さんは地味でおとなしく少しオバサンっぽい顔だけど胸が大きくスタイルもいいので一緒に歩いただけでドキドキします。
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    私は20歳のOLで、名前を恵美と言います、高校時代からつき合っていた彼氏がいて、健二と言うのですが、検事は正社員で仕事に就かず、フリーター生活をもう2年もしている事が私の悩みでした、ある日、健二から健二のアパートに遊びに来るようにメールがあったので、金曜の晩だったので、そのまま会社から健二のアパートに向かいました。 【続きを読む】

    会社が始まる前に倉庫でしました。
    その後、事務所で顔合わせるのがものすごく恥ずかしかった…。
    前日から彼と倉庫で待ち合わせをする約束をしていました。通勤電車の中でも
    「こんな朝早くに会社に行って、男とSEXする約束してるんだ私…」と
    思うとそれだけで恥ずかしくてひとり電車で真っ赤になってました。
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    自身の体験ではありませんが、近親相姦を目撃してしまいました。こう書くと余計嘘っぽくなるかもしれませんが、全部事実なんです。俺は高校2年です。これは半年ぐらい前の話で、夏から秋の季節の変わり目でした。いつものように学校に行ったのですがだるくて、サボって帰ってきました。 【続きを読む】

    曜日の午前中、時間通りに10時にマンションのチャイムが鳴った。
    私は32歳の主婦で、和子と言います、夫とは結婚3年目で付き合っていた期間を含めると10年近い長さになります。

    チャイムの主は山本という男で以前に私が勤めていた会社の人で夫ではありません、私のマンションを訪ねるのは今日で5度目です、昔の懐かしい話をしに来たりし ている訳ではありません・・・
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    因みに、その娘は隣の県に住む24歳の看護師さんで、2歳年下・イケメン彼氏と遠距離恋愛中の千依子ちゃん。

    知り合った切っ掛けは、某出会い系サイトでした。

    当時私は、毎晩深夜まで残業していましたし、その娘の住所とは100キロ以上離れてて、更に年齢も10歳近く上だったので、「多分逢う事は無いだろうな~」と思いながら、暫くは「彼氏とののろけ話」や「愚痴」なんかをサイト内で聞いてあげてました。
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    高校1年の時の話です。 
    当時、僕は幼なじみのレイコと半分付き合っている様な状態でした。 
    告白はしていなかったけど、しょっちゅうデートをしたり、お互いの部屋に行き来したり・・・。 
    少なくとも、僕は恋人だと思って接していたんです。 
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    ホストやってるアキラからの一本の電話でした
    「バイトやんねえ?別荘でビデオ撮影の手伝いしながらキメよーぜネタはがっつりあるよん」
    そのころプーでぶらぶらしてた俺は、「おいしいじゃん」「いくー!」二つ返事でした。
    約束の月曜の朝、上野の待ち合わせ場所にいくと機材いっぱいのワゴンが一台とホストのアキラ、893やってるケン、ケンの兄貴分の山科さん。
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    こないだバイト先の人とエッチしちゃいました。
    相手は3つ年上でお兄ちゃんの様に慕ってるKちゃん。
    Kちゃんとは普段からかなり仲良しで一緒に帰ったり飲みに行ったりしてて、Kちゃんには同棲してる彼女がいて、あたしにも彼氏がいるんだけど2人共そんなの関係ない、て感じでほんとの兄弟みたいにいつもじゃれあってた。
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    私は56歳、主人は58歳の二人暮らしです。
    夫婦の営みは少なく多くて月に2回が限度、主人は弱いようですが外に女が居るそうです。
    昨年私も不倫して一年足らずに、十数回初老の方とお遊びを致しましたが、余りにも心優しい方で情が移るのが怖くなり、お別れをしたのです。
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    都内で一人暮らしをしてた俺の部屋に、部屋を借りるまでの約束で姉が転がり込んできたのがきっかけだった。

    7畳の1K住まいに姉とふたり。しかも実家感覚で暮らしてやがるから、山本梓に似た姉がシャワー上りに下着姿でくつろぎやがる。もう、目の毒。そりゃ性欲もつのるってもんですよ。
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    英語教師の佳世先生は、他の生徒達にとっては単なるうるさいオバサンだったかも知れないが、俺にとっては佳世先生の授業中は心地よい妄想の時間だった。

    佳世先生は38歳で2児の母だった。

    小柄だが、胸の膨らみやプリプリしたお尻は俺の欲望を掻き立てた。
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    アメリカ人のJとセフレになってから、初めてのクリスマス。
    当時私は彼がいなかったので、特に予定もなく、Jからクリスマスに会わないかと誘われたのでOKしました。
    恋人のためのクリスマスという概念は外国にはないのですが、長年日本に住んでいるからかその感覚がなんとなくわかっているようでした。
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    前回の話

    ベール越しに見えるみゆきの顔。私のことを潤んだ目で見つめている。メガネも外して、コンタクトレンズを入れているみゆき。そして、メイクもプロにしてもらっているからか、いつも以上に美しく見える。
    普段会社では、みゆきはメイクも薄く、野暮ったいメガネをかけているので、まったく印象が違って見える。
    式が始まって、そこかしこで、”あんなに綺麗だったっけ?”、”気がつかなかった”、”うっそ、ヤバい”等々、驚きの声を聞いた。

    私みたいなパッとしない男に、もったいないくらいの可愛い嫁だと思う。そして、ベールを上げて誓いのキスをする。その時、みゆきの目から涙が一筋こぼれた。本当に嬉しそうな顔で泣いているみゆき。私は、一生大切にしようと思った。
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