すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    2016年02月

    学生の時、ヲタ系サークルでいつもつるんでた女子がいた。
    名前は『リク』ってしとく。

    同じ地方の出身で、好きなアニメやら声優やらでも気が合って、サシで飲んだり、頼まれてリクの作った同人作業の手伝いをしたりもしてた。
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    ひろしといいます。現在、ある大学の4年生で23歳です。

    大学1年の終わりから、ある会社でバイトをしています。

    最初に仕事を教わった他大学の先輩が卒業するのに合わせて、そこで先輩が付き合っていたパートのS子を紹介され、以後S子と付き合うようになりました。
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    私43歳、妻38歳。月に数回、妻とスワッピングのパーティーに通っています。 
    初めは少し抵抗のあった妻も、今ではよい刺激と感じているようで夫婦生活も円満です。 
    ある日、パーティーの主催者が、ご主人に話があるから、とのこと。 
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    あれは約10年前の話です。当時俺大阪在住19歳、従姉妹の姉ちゃんは奈良在住23歳でした。 
    ある日姉ちゃんが俺が一人で暮らすアパートに電話してきました。

    姉「今大阪に遊びに来てるんよ。今夜泊めてくれへん?」 
    話を聞くと 夜は短大時代の同窓会があり 帰りの電車が無くなるために 俺んちに泊めてほしいとのことでした。
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    前回の話

    ベッドの上で、自らアナルを広げている嫁。それだけではなく、
    『アキオくんが見てる前で、唯のバージンのお尻にマサルさんの固いおちんちん、奥まで入れて下さい♡』
    と、興奮で震える声で言った。

    セックスに比較的貪欲な嫁だが、お尻だけは触ることすら許してくれなかった。それなのに、俺ではない他の男に、そんなおねだりをしてしまっている。
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    六年ぐらい前かな、今でいうブラック企業みたいな会社勤めしてて、欝の初期症状みたいな感じで体や気分が全体的に重かった。

    このままじゃ潰れるって思って、普段一人じゃ酒飲まないし、アルコール自体も強くなのに、一人で居酒屋に行ってみた。

    当時の自分は、全然飲み屋の事とか知らなくて、キャバクラとスナックの違いも判らないしニューハーフとか、おかまバーとか料金体系も誰が居るかもまったく判らなかった。
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    重い体を引き摺りながら、疲れた足取りで玄関の前に立つ。

    鍵を取り出して、ドアを開けると意外にも奥の方で 明かりが点いているのが見えた。

    (消し忘れか?)

    そう思いながら無言で靴を脱いで部屋に入ると、 「おかえり」 と言って嫁が迎えてくれた。
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    大学のとき、友達の家で俺と友達(亮)と友達の彼女(ヒトミちゃん)3人で鍋をやった。

    その日は、なぜか凄く話が盛り上がり、焼酎も5合ビン2本をあけ、終電時間も過ぎ、結局、俺も泊めてもらうことになった。

    狭いベッドに友達カップル、その横の床に俺が寝ることになった。
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    彼女の目的がなんなのか…なんとなくの想像が現実となったわけです。
    彼女は私の後輩の奥さん。

    奥さんと後輩はスポーツクラブで出会ったようですが、その時彼女はDV環境(旦那さんから暴力を受けていて愛などない家庭)の方で、独身の後輩と出会ったのです。
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