すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2015年09月

前回の話

俺は元カノの加奈子のせいで、寝取られ性癖に目覚めてしまった。そして、今の彼女の由里子を寝取られたいと思うようになっていた。

元カノの加奈子は、寝ている俺のすぐ横で、バイトの後輩に中出しまでされた。途中で目が覚めた俺は、それを止めることもなく、最後まで寝たふりをしてしまった。
そして今、多少俺が誘導した部分はあるにしても、由里子が俺の会社の後輩の雄太のペニスをしごいている……。

俺はそれを、寝たふりをしながら黙って見ていた。
『凄くカチカチだね……。それに、太すぎるよ……』
由里子は、ガチガチに緊張した声で言う。でも、気のせいだとは思うが、声がうわずって興奮しているようにも聞こえてしまう。

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前回の話

義母の借金のせいで始まった、妻のミクとの地獄のような時間は、あっけなく終わった。ヤクザ達は本当に約束を守り、義母の借金を全てないものにしてくれた。

そして、撮影されたミクの恥ずかしい姿のビデオも、原本を返却してくれた。彼らが持っている編集済みの動画も見せてもらったが、しっかりとミクの顔にはモザイクがかけられていた。
「安心しなって。普通の市場には出回らないから」
チンピラはそんな事を言いながら、プラスチックの容器を渡してきた。
「さすがにポンプはやれねーけど、こいつはサービスw 足りなくなったら、売ってやるからw」
チンピラはそう言うと、さっさと行ってしまった。

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前回の話

麻由香と浩介の生活は、あの夜の幸雄との一件以来、劇的に変化していた。麻由香は、浩介を喜ばせるために……。そして、自分自身のために、他の男性に抱かれるようになった。

麻由香は、それまで好んで着ていた清楚系の服ではなく、細い肩ひもで肩が丸出しの上に、ヘソが見えてしまいそうな丈のキャミソールに、真っ白なホットパンツを身につけている。
とても中学生の子供を持つ母親の格好ではない。麻由香は、玄関の姿見鏡を見ながら、
(こんなギャルみたいな格好……。はしたないかしら?)
と、自問していた。確かに、麻由香は若々しく見えるとは言え、もう30も半ばだ。ホットパンツには多少お腹の肉が乗ってしまっているし、太ももは美しい脚線美と言うよりは、むっちりした肉付きの良い足という感じだ。

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