すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2015年07月

嫁の優香とは、結婚してもう17年も経つ。まだ20歳だった優香を妊娠させてしまった私が、責任を取って結婚した形だった。

優香は、大きな総合病院のナースだった。当時30歳の私は、その2年前に独立起業して、自分でも驚くほど順調に業績を伸ばしていた。そんな中、趣味のフリークライミングで指を酷く脱臼してしまい、治療に行った先の病院にいたのが優香だった。

まだ見習いみたいな感じだった優香は、あまり上手とは言えない手際で私に包帯を巻いてくれたものだった。

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前回の話

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」
軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、
『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』
と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。

俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。

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今から10年前俺が高校2年の時の話。

俺は中学時代からバリバリのヤンキーで、当時工業高校に通っていた。
何の不満も無く女にもてたい一心でツッパテいた。

中学時代から女に不自由する事は無く、勉強もしないで単車と女と楽しい日々を送っていた。 【続きを読む】

高2の時の先生とのセックスです。

女子校で、生徒のパンチラを見てもどうも思わない枯れた30のF先生。
F先生は先生の中では若めで、おもしろいのでまあ人気があって、友達とよくその先生をからかっていたのですが、いつも軽くあしらわれていました。 【続きを読む】

去年の秋の話。ある日、生保レディーをしている人妻Aさんから携帯に電話がかかってきました。

A「もしもし、今何してます?」
俺「出張帰りの電車の中」
A「帰ってきたら食事でもしない?」
俺「いいっすよ。」
俺「じゃぁ、○田○○百貨店の前に19:00で」
A「わかった。じゃぁ、またね」 【続きを読む】

地方のFM局にディレクターとしてます。最近ADとエッチした話。

俺は全然意識してなかったんだけど、きっかけは出張。県外に中継に行くことがあって、俺と営業担当、DJ、AD恵理子、技術者の5人で出張。県外の中継は珍しく、大型のスポンサーの大事な中継でもあったので、中継の前日から前のりで中継準備に入ったんだ。 【続きを読む】

俺は、いわゆるキモオタだ。世の中、”俺ってオタクだよ”とか言ってても、実はただのリア充だったりするが、俺はリアルガチのキモオタだ。
恋人はおろか友達もいないし、家族にも見放されていて、浪人生という名のニートなのに優雅に一人暮らしをしている。

両親の実家がどちらも資産家だったことで、金の苦労をしなくてもいいことだけが、俺の救いだ。
ネット、ゲーム、動画、二次、フィギュア、オナホ、そんなものに囲まれながら、リアルセックスをしてみたいと思い続ける25歳の夏だった。

そんな俺に、多分、人生で最初で最後のチャンスが来た。いつものように、オタ系のDVDもフィギュアもなんでもかんでも売ってる本屋で買い物をしていると、まだC学生くらいの女の子が、おどおどしながら万引きしてるのを見つけた。その子は、AKB以上、乃木坂未満くらいのルックスの少女で、1000年に一度とまでは行かないが、俺の中では天使くらいに可愛く見えた。

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今日は、息子の10歳の誕生日だった。
子作りを開始して、なかなか授かれず、5年もかかって出来た息子なので、目に入れても痛くないほど可愛くて、少し甘やかし気味かも知れない。
そんな息子の10歳の誕生日なので、良くないとは思いながらも、学校を休ませて、ディズ○ーランドで一日過ごしていた。
もちろん、私も仕事を休んで…… とは言っても、自営業なので、そこはかなり融通が利く。仕事は、プロダクトデザインの事務所を経営していて、たまたま私のデザインした大手企業の商品が、ワールドビジネスサテライトに取り上げられるくらいヒットして、ありがたいことに毎年事務所の業績も右肩上がりが続いている。

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