すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    2015年07月

    俺達夫婦に、間もなく初めての子供が生まれるという時の事。
    2~3日前から妻の母も来てくれて出産の準備を済ませた。
    予定日に診察を受けに行くと、そのまま入院という事になった。

    夕食も風呂も済ませテレビを見てると、風呂から上がった義母が
    「今夜は、前祝いの 【 カンパイ 】 しよっか」 【続きを読む】

    同級生で幼馴染の、友達A(♂)が離婚した。

    あれは多分、5年前の38歳の時だったと思う。

    独りになって寂しがってるんじゃないかと思い、離婚3ヶ月後くらいの時にAの家を訪ねると、女友達が2人も来ていて飲んでいた。

    しかも2人とも可愛いし若い! 【続きを読む】

    121 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2009/02/01(日) 22:25:02 ID:sWfPWEnH0
    中学校のとき30歳くらいの山口智子に似た先生(山口先生)がいた。 
    そのときは何もなくて、普通に話をするくらいの関係だった。 
    大学を卒業し、県内の中学校に赴任。赴任先に偶然山口先生がいた。 
    同じ学年を受け持つことになり、お互い1年の副担任をすることになった。
    【続きを読む】

    私は40才の男で、精神科医をしています。

    最近都会では、精神科に通うのに抵抗がなくなってきたのか、患者さんは増えるばかりです。
    あまりの忙しさに、患者さん一人一人にかける時間が長く取れません。
    本当は見逃している点は無いかと、じっくり考えて、マニュアルと自分の考えとを合わせてカウンセリングをしていきたいのですが、ついついマニュアルに沿って終わらせてしまいます。 【続きを読む】

    759 名前: なまえを挿れて。 投稿日: 2009/01/27(火) 15:35:20 ID:6g0MVjIgO
    その日女は彼氏とデートで、家の前に迎えに来るのがわかってたんだが、敢えて家に行った。約束の時間の直前に後ろから捕まえて、服をずらして挿入。 
    女も「もう来るから…」と言いつつ興奮して腰を押し付けてきた。
    彼氏から到着の電話も繋がったまま出させ、「…ちょっと待ってて、」 
    直後に思いっきり中出しし、そのまま出かけてもらった。 
    【続きを読む】

    先日、もう何年も通ってるClubに行った。店のスタッフもほとんど知ってるので、平日だったが一人でブラリって感じで。スタッフやDJの人とお喋りしたり、飲んだり、踊ったり、飲んだり、飲んだりしてると、同じく店の常連の真央が一人で現れた。

    「正樹(俺)久しぶりー。何?一人なのー?」と真央。「そだよ。暇だったからさ。それより今日はTは一緒じゃないの?」と俺。 【続きを読む】

    832 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/12(火) 12:28:05 ID:1SfMc2Ng0
    最近、嫁を高校生の甥っ子に抱かせている。最初はちょっとした悪い遊びのつもりだった。今では夫婦そろって甥っ子との関係にはまってる。ここ3ヶ月くらい嫁とほとんどセックスしてない。甥っ子とは毎週何回もやりまくってるんだが…。 
    こうなった経緯を話そうと思う。  【続きを読む】

    震災後の原発事故の影響で計画停電が実施された週末の事、仕事から帰って来た俺は直に停電となるのを考慮して自室のベッドで横たわっていた。
    最終の停電だった為、辺りは暗く一切の光源が無い為、本当に真っ暗になり周辺は静まり返っていた。
    そんな時だった、部屋のドアがノックされ「お兄ちゃん…」と心細い声と共に懐中電灯を片手に握りしめた今年高校2年になった妹が入って来た。 【続きを読む】

    ありきたりの話かもしれませんが私と妻の事を書きたいと思います。

    私は41、妻の美穂(仮名)は36で結婚十年目で、妻は昼間近所で事務のパートをしています。
    三年ほど前に妻の高校時代の同窓会があり、妻は出席しました。
    その時はなにもなかったのですが、久しぶりに元彼と会ったとの言葉を聞いて急に妻の過去の性体験が気になりベッドに入ってから元彼について聞きました。 【続きを読む】

    自分はいわゆる「妻に他人棒」という欲望が数年前から湧き上がってきていて、昨年の1回だけですが一応成功しました。

    凛太郎(仮名・21)という男の子がいて、彼は私たち夫婦が住む某市内の簿記専門学校に通うために、2年ほどに隣県から来て一人暮らししています。
    市が定期的に開催する市民交流の場で、1年半ほど前に私たちと知り合い、それからはそこでよく出会うようになりました。 【続きを読む】

    これは僕が高3の時の話。

    僕は実家を離れて1人隣県の高校に通ってました。
    高校からアパートまでは結構遠くて自転車で30分くらいの距離。
    3年の春頃、その通学路の途中にコンビニ(青と白のストライプの制服)が一軒できた。 【続きを読む】

    最近、平凡な生活に溜め息が出る。
    子供も高校生になり、全くと言っていい程、手が掛らない。
    小さい頃からスポ少とか、部活の応援にと忙しい休日を送っていたが、今では、親の出番無・・・。
    夫は仕事人間で、休日も会社に行く事が多く、夜の営みは随分前に無くなっていました。 【続きを読む】

    前回の話

    『ご無沙汰してます。今日はゆっくりしていって下さいね』
    麻由香は、久しぶりに自宅に遊びに来た幸雄に、他人行儀な挨拶をしていた。この前麻由香が幸雄と会った時は、酔いのせいもあってか、あんな事になってしまった。それもあって、麻由香は必要以上に幸雄のことを意識してしまい、そんな態度を取ってしまっているのだと思う。

    その上今日は、麻由香は夫の浩介の強い希望で幸雄に抱かれようとしている。意識するなと言う方が無理なのかもしれない。もちろん、夫の指示で麻由香が幸雄と関係を持とうとしていることを、幸雄は知らない。

    幸雄はあの日以来、麻由香に会うのは初めてだった。あの時、確かに麻由香は寝室に誘ってくれた。浩介さえ起きなければ、最後まで行けたはずだ。今日はもしかしたら……。幸雄はそんな期待をしていた。

    続きを読む 

    このページのトップヘ