すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

2015年06月

俺、先月やっと地元で就職できたんだけど、ここ、男は俺(19)と社長(65)の2人だけ。 
あとは奥さんとパートのおばちゃん達8人なんだけど、もーすぐ会社の慰安旅行ってのがあるわけ。 
昨日、俺が入社するのと入れ替わりに辞めた人が店に遊びに来て、後で一緒に飲みに行ったんだけど、 
その人が言うには、この会社の慰安旅行ってのは、パートのおばちゃん達の「性のはけ口」として企画されているらしい。  【続きを読む】

俺が高校生のとき、同級生からAVを借りて休みの日に自分のお小遣いで買ったポータルDVDでAVを見ようとした時でした。

2個上の大学生の姉がたまたま、実家に帰省してる時でした。
俺は夏休みだったし、部屋で寝たり居間に行きジュース飲んだりとグダグダな生活をしていました。 【続きを読む】

第一章「運命の出会い」 
※まだ全然仕上がってはいませんが、とりあえず書き上げたものから順にアップしたいと思います。 
なお、この作品は全くのフィクションです。特に、設定等に大幅な独自解釈を加えてありますので、違和感を感じる方も多いと思いますが、あくまでも「小説」ということでご理解くださいますようお願いいたします。 
1.ねがい

 1979年(昭和54年)5月16日。 
 この日の千葉は、穏やかな初夏の気候を見せていた。  【続きを読む】

 28才最後の一日が、もうすぐ終わろうとしている。 
 ベットサイドで瞬く時計のデジタル表示に目をやったのもつかのま、ぬちっと腰を浮かせた若い彼がお尻の肉を鷲づかみにし、背後から深々とカラダを抉ってきた。 
 私のカラダを満たしていく、深く熱い実感。  【続きを読む】

前回の話

『もうダメ、入れて……。早見君のおちんちん、麻由香の中に入れて……』
麻由香は、ほとんど無意識にそんな言葉を言っていた。そして、その言葉を聞いて、早見は夢が叶った気持ちになり、舞い上がりそうな気持ちのまま麻由香に覆いかぶさった。
客先の、しかも人妻……。手を出してはいけない相手だと、よくわかった上で、それでも気持ちを抑えることの出来ない早見は、麻由香に覆いかぶさったまま、じっと彼女の目を見つめた。そして、麻由香もその真っ直ぐな早見のまなざしを受け止めながら、自分がもう後戻り出来ないところまで来ていると感じていた。

夫の顔が脳裏をよぎる。しかし、燃え上がったその熟れた身体は、目の前の若い身体を狂おしいまでに求めていた。
『来て……』
麻由香は、とろけきった顔でそう言った……。

続きを読む(姉妹サイト) 

俺の彼女は合コンでHなことをしたことがあるらしい。

彼女と仲の良い友達(Y子)から聞いたんだけど、一緒に合コン行って、悪ノリしてしまったみたいだ。

男2対女2で個室の飲み屋で飲み会だったらしいが、男はY子の知り合いらしくて彼女は初対面だったそうだ。 【続きを読む】

妻の恵子は32歳、誰もが知っている大手の元銀行員。
160-49  85Dカップ、W60、H88
お尻の形のいい、従順な人妻です。
ひょんな事から6年も女を抱いていない私の友人に半日、貸し出す事になった。

友人は、わたしたちが結婚した時から、恵子を抱きたかったようだ。(他人のものが欲しくなるタイプ) 【続きを読む】

「妻が犯されるのを見てしまった」を書き込んだ者です。

あれから、仕事中などにも頭から離れず、考えを巡らせた結果、やはり大矢さんに話をつけた方がいいと考えました。
しかし問い詰めるにも証拠が無いことが気掛かりで、やはり映像なり音なりで現場が残っていないとこちらからも強く出られないのではないかというのが結論でした。 【続きを読む】

1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。

その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。
私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。 【続きを読む】

このページのトップヘ