「なんだ、そこまでしてるのか。じゃあ、ちょっと女装してこいよ。それまで嫁さんと子作りしてるからよ。オマエは、それから種付けしてやるよ」
 中島さんは、妙に嬉しそうだ。僕は、両穴を塞がれてあえぎ続けている真央が心配だったが、言われるままに洗面の方に行って準備をすることにした。

 寝室を出ていくときまで真央を見ていたが、本当に幸せそうで気持ちよさそうにうめいている。健吾さんが膣を犯し、裕子さんがペニスバンドでアナルを激しく突いている。その上で、中島さんが真央にペニスをくわえさせようとしている。
 夫婦の寝室で、真央がメチャクチャな扱いをされている……それなのに、僕は前立腺をうずかせながら洗面の方に移動して準備をしようとしている。夫としては、もう完全に終わってしまったような気がする。



 洗面に行き、ヒゲを剃った。と言っても、僕のヒゲは極端に薄く、あっという間に処理は終わる。そして、歯を磨いてすぐにメイクを始めた。まだまだ経験がほとんどないに等しいので、見様見真似だ。
 それでもファンデーションを薄く塗ってリップを塗ると、それだけでも女の子の見た目になった。自分でも可愛いと思ってしまう。
 そして、目のメイクもごく軽くした。アイラインをつける程度だが、なかなか難しい。でも、こんな風に化粧をしていると、牝の気持ちがさらに盛り上がる。

 そして、ロイにもらったセクシーなランジェリーを身につけた。ブラジャーにヒラヒラしたスカートのような布がついたショーツ、ここまで準備すると、気持ちは完全に牝になる。
 仕上げにウィッグを装着すると、我ながら可愛い女の子にしか見えないと思った。ドキドキしながら寝室に戻ると、中島さんが正常位で真央を抱いていた。荒々しいキスをしながら、腰を打ち下ろすように激しく使っている。
 真央は、中島さんにしがみつくように抱きつきながら、狂ったように舌を絡ませている。その横には、健吾さんのペニスをくわえている裕子さんがいる。ドロドロになっている健吾さんの巨根を、丁寧に舐めている。でも、彼女の股間には、大きなペニスバンドがそそり立っている。異常すぎるシチュエーションだ。

「えっ? 藤治くん? 可愛い!」
 裕子さんが、入ってきた僕に驚いたような声をかける。目がまん丸になっていて、本当に驚いているのが伝わってくる。
「へぇ、たいしたもんだ」
 健吾さんも、驚いたように言う。すると、中島さんが動きを止めて、
「すごいな。嫁より可愛いんじゃないか?」
 と、おどけたように言う。
「ひど~い」
 真央は、すねたように言う。でも、楽しそうだ。真央は、もうすっかりとヨメカリに馴染んでしまっている。楽しそうだし、ノリノリだ。

 中島さんは、真央からペニスを引き抜くと、僕を呼び寄せてフェラチオを命じた。僕は、すぐに彼のペニスを舐め始めた。喜びを感じながら、丁寧に真央の蜜でドロドロになっているペニスを舐めていく。
 中島さんのペニスは、横に広い感じがする。カリ首が拡がっているので、そう見えるのかもしれない。カリ首を舐め回すと、中島さんは気持ちよさそうにうめいてくれる。
「上手いな。気持ち良いぞ」
 中島さんは、本当に嬉しそうだ。もしかしたら、女性よりも男の娘が好きなのだろうか? 僕は、上目遣いで可愛らしく見えるように気にしながら、フェラチオを続けた。
 こんな風にしていると、乳首も前立腺もキュンキュンとうずいてしまう。まさか、自分がこんなにも短期間で牝になるとは想像もしていなかった。

 驚くほど固くなったペニス……もう、入れて欲しくて仕方ない。僕は、もう入れても良いですか? と、聞いてしまった。
「スケベなケツマンコだな。良いぞ、やってみろ」
 中島さんは、嬉しそうに仰向けで寝転がった。漁師特有の逞しいからだ、そそり立つ巨根、もう我慢出来ない。僕は、すぐに彼にまたがってショーツをずらすと、カチカチのペニスをアナルに押し当てた。
 そして、躊躇することもなく一気に腰を下ろした。アナルを押し拡げながらペニスが入ってくると、あまりの快感に身体が痙攣してしまう。そして、そのまま腰を動かし始め、牝声であえぎ始めた。
 前立腺をカリ首がゴリゴリこすると、もう何も考えられなくなるほど気持ち良い。
「締まるな。気持ち良いぞ。嫁のマンコよりキツいんでねーか?」
 楽しそうに声をかけてくる中島さん。僕は、激しく腰を上下に動かしながら、ブラジャー越しに乳首を触り始めた。前立腺をゴリゴリされている状態で乳首を触ると、あまりに気持ち良くて涙が出てきそうになる。

「藤治くん、淫乱ね。あんなことまでしてる。でも、ヨメカリにはちょうど良いかもね。みんな喜ぶわ」
 裕子さんは、そんなことを言いながら真央の所に行き、正常位で犯し始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、気持ち良い。裕子さんのおチンポ、おっきくて気持ち良いです」
 真央は、とろけた顔であえぐ。裕子さんが装着しているペニスバンドは、かなりの大きさだ。健吾さんや中島さんのものよりも太くて長い。サイズ的に、ロイやアールのペニスのようなサイズだ。
「フフ、もっとガバガバにしてあげるわ。オマンコもケツマンコも、拳が入るくらいに調教してあげる」
 裕子さんは、怖いことを言う。でも、両穴をガバガバにされた真央を想像すると、焦燥感と興奮がとんでもなく高まっていく。
「おっ、ケツマンコ締まったぞ。嫁さんがガバガバにされるの、そんなに嬉しいのか? オマエは、見た目に寄らずにドヘンタイなんだな。良いぞ、もっとチンポ狂いにさせてやるからな」
 中島さんは、そんなことを言うと身体を起こして対面座位の体勢になった。そして、キスをしてくれる。荒々しく舌を絡ませられると、メスの喜びを感じた。真央がすぐ横で裕子さんに犯されているのに、僕は自分の快感を追い求めることに必死だ。
 キスされながらのセックスが、こんなに気持ち良いなんて想像していなかった。もう、全身が性感帯になったように、何をされても気持ち良い。

「可愛いチンポだな」
 中島さんは、そう言って節くれ立った手でペニスをしごいてくれる。僕の小ぶりなペニスは、もう暴発寸前だ。射精感が高まると、前立腺の辺りの収縮が始まって快感が増す。
 僕は、無我夢中で腰を振りながらあえぎ続けた。もう、中に出して欲しくて仕方ない。
「出してください。種付けしてくださいっ!」
 自分の口から出たとは思えないくらいに、媚びた声で叫んでしまった。
「ダメだ。一番搾りは嫁にくれてやる。ほら、真央、こっち来い」
 中島さんは、真央に声をかけた。真央は、裕子さんにペニスバンドで犯されてとろけた顔で叫んでいる。でも、裕子さんに促されてすぐにこっちに来た。そして、僕は切ない気持ちになりながら腰を持ち上げてペニスを抜いた。
「よし、入れろ。ガバガバマンコに種付けしてるぞ」
 中島さんは、酷いことを言う。でも、彼の明るいキャラクターのせいか、イヤな感じはしない。真央は、発情した牝の顔で、
「藤治、見ててね。種付けされるの見てて」
 と言った。そして、すぐに中島さんにまたがると、腰をグラインドさせるように前後に動かし始める。
「あっ、アンッ、気持ち良いっ、カリ首こすれてオマンコ喜んでるっ!」
 真央は、卑猥な言葉を口にしながらあえぐ。腰の動きは、最初からクライマックスのように激しい。

「真央ちゃん、すっかりヨメカリに馴染んでくれたのね。嬉しいわ」
 裕子さんが、感慨深げに言う。裕子さんが話をしてくれたおかげで、真央はヨメカリを受け入れる覚悟を決めた。裕子さんにしてみれば、不安もあったのだと思う。あまりにも異常な因習だ。普通なら、受け入れられるものではないと思う。

「イグッ、オマンコイグッ、藤治、このおチンポ気持ちいいっ! ゴリゴリこすれてまたイッちゃうっ! んおぉっ、おぉっ、オマンコぎもじいいっ!!」
 真央は、可愛い顔から出ているとは思えないような野太い声とはしたない言葉を吐き続ける。僕が好きになった真央は、どこに行ってしまったのだろう?
「あぁ、イクぞ、孕めっ! 藤治の目の前で、俺の子種で孕めっ!」
 中島さんは、興奮しきった声で言う。そして、射精を始めた。もう、何回も、何人にも膣内射精をされてしまった。目の前で、妻が他人と子作りセックスをする……最初は絶対に受け入れられないと思っていたのに、今ではすっかりと受け入れてしまっている。それどころか、僕は激しすぎる興奮を感じている。
「んおおぉおおぉっ、出てる、熱いの出てる……藤治、受精するよ。子宮にいっぱい注いでもらったの。卵管もザーメンでいっぱいだよ。藤治、キスして。他人種で孕んだ真央に、キスして」
 真央は、うっとりとした顔でおねだりをしてきた。でも、中島さんが真央の唇を奪った。僕に見せつけるように舌を使う彼。真央は、一瞬悲しそうな顔になったが、すぐに気持ちよさそうに舌を絡め始めた。

 中出しされながら濃厚なキスをする……見ているのがツラいくらいに、酷い姿だ。僕の中に残った雄の気持ちが、敗北を感じている。
 そして、真央はしばらく夢中でキスをしたあと、スッと立ち上がった。
「藤治、早くしないと他人種で孕んじゃうよ」
 真央はそう言って脚を軽く拡げた。すぐに溢れて垂れてくる精液……僕は、慌ててそれを手の平に受け止めた。そして、真央の膣口に口をつけてすすり始めた。
 ドロッとした精液が、口いっぱいに拡がる。でも、この生臭い臭いも味も、興奮に繋がってしまう。ゴクゴクと飲み干していくと、
「藤治くん、すっかりメスになっちゃったんだね。じゃあ、可愛がってあげようかな」
 と、裕子さんは僕を四つん這いにしてペニスバンドをねじ込んできた。大きい……ロイのペニスを思い出してしまう。でも、人工物なので、ロイのペニスよりもさらに固い。カリ首も、人体ではあり得ないくらいに張り出しているし、カチカチでプラスチックみたいだ。

 でも、僕のケツマンコは痛みを感じることもなく、あっさりと全て飲み込んだ。そして、快感が強すぎて絶叫しながら射精してしまった……。
「フフ、おチンポミルク出ちゃったわね。トコロテンまでしちゃうのね。もう、完全にメスになったのね」
 裕子さんは、妙に嬉しそうに腰を動かし始めた。カリ首が、前立腺をこそげ落とすように強くこすりあげてくる。快感が強すぎておかしくなってしまいそうだ。射精しても、気持ちがまったく落ち着かない。
 横では、真央が中島さんのペニスをお掃除フェラしている。

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