前回の話

優理子は、すっかりと牝の顔になっている。俺たち夫婦のベッドの上で、拓也君に媚びるような態度で挿入をねだり続けている。どう考えても、身体だけの関係ではなくなってしまったように見える。

「そのまま入れても平気な日?」
拓也君は、一応そんな事を聞く。
『ダメな日だけど、平気。そのまま欲しい』
優理子は、そんな事を言う。拓也君はすぐに優理子に覆い被さっていき、
「優理子、愛してるよ」
と言って生のペニスを挿入していく。
『愛してる。拓也、いっぱい中に出して欲しい』
優理子も、感情を込めて声でおねだりをする。夫婦の寝室でセックスをし、子作りまでしてしまうのだろうか? 俺は、拓也君の精液を手の平にのせたまま画面を見続ける。


すると、優理子が俺の手の平の上の精液をすすり取り始めた。そして、躊躇もなく飲み干すと、
『拓也の精液、飲んじゃった。すごく興奮しちゃう……。ねぇ、私もするから一緒にオナニーしよ』
と、言い始めた。俺は、優理子を抱きたい気持ちになっている。性欲と独占欲、そして危機感からだと思う。でも、優理子はさっさと服を脱いでオナニーを始めてしまった。

画面の中では、何度も濃厚なキスをしながら二人はセックスを続けている。
『あっ、ンッ、あっっ、気持ちいい。拓也、もっと奥に、うぅっ、そう、そこっ! 気持ちいいよ。拓也のじゃなきゃ届かないところ、いっぱい気持ちよくして欲しい』
優理子は、そんな事を言いながら高まっていく。俺には、5人に輪姦されていたときの優理子よりも、今の優理子の方が深い快感を味わっているように見える。

身も心も奪われた……そんな気持ちで焦燥感がすごく大きくなっていく。でも、俺の横では優理子がイヤらしい指使いでオナニーを続けている。クリトリスをこすり、乳首を触りながら荒い息遣いで画面を見つめている。俺がすぐ横にいるのに、拓也とのセックスを思い出しながらオナニーを続ける……。
俺は、悔しくて泣きそうな気持ちになってしまう。でも、俺自身も我慢出来ず、結局ペニスを出してオナニーを始めた……。

『パパ、気持ちいい? 私も気持ちいいよ。拓也のおチンポ思い出すだけで、子宮の奥がキュンってなるの』
優理子は、そんな事を言いながら膣に指を挿入し始めた。こんなに激しいオナニーをするなんて、彼女のイメージになかった。そもそも、オナニーをすること自体にも驚いているくらいだ。

画面の中からは、悲鳴にも似たあえぎ声が響き続けている。
『拓也、イクっ、イッちゃうっ! 気持ちいいよ。拓也のが一番気持ちいい。愛してる。拓也のザーメンで、子宮の中までいっぱいにして欲しい』
優理子は、卑猥な言葉交じりにおねだりをする。拓也君を興奮させるためなのか、優理子の性癖なのかはわからない。でも、こんな言葉を口にする女性ではなかったのだけは確かだ。
俺が変なことをさせたばかりに、淫らで淫乱な女性になってしまった……。今さら後悔しても仕方ないが、どうしても後悔の気持ちもわいてしまう。それなのに、俺はオナニーを続けている……。

「優理子、愛してる。俺の赤ちゃん産んで」
拓也君は、そんな事まで言う。
『産む。産みたい。拓也、妊娠させて。拓也ので受精したい』
優理子は、我を忘れてしまったように言う。俺は、そんな事まで言う優理子に、強い危機感しか感じない。本気なのだろうか? 俺を興奮させるため? 

「あぁ、優理子、絶対に妊娠させるからね」
そんな事を言いながら腰を激しく打ち付けていく彼。優理子は、何度もイキながらキスをねだる。恋人同士のセックス……。愛し合ってるのが伝わってくる。

優理子は、苦しい体勢で彼の乳首を舐めたりもする。拓也君はうめくような声をあげながら腰を動かし続ける。ついこの間までは、経験もなくおどおどしていた感じだった。それが今は、優理子を何度も何度もイカせるくらいに感じさせている。

ペニスの大きさも違うが、優理子の気持ちも違うように思えてしまう。俺のことよりも、彼のことの方を愛してる……そうとしか思えない。

俺は、不安な気持ちで優理子を見る。優理子は、恍惚とした顔のままオナニーを続けている。指の動きは激しく、表情もトロトロにとろけている。俺は、今なら拒否されないのではないか? そう思って彼女に覆い被さろうとした。

『ダメだよ。浮気になっちゃう。ほら、オナニーして。一緒に気持ちよくなろ』
優理子は、きっぱりと俺のことを拒否した……。

画面の中では、
『もうダメ、イクっ、イクっ! 拓也もイッてっ! 中に出してっ!』
と、優理子がほとんど叫ぶような声で言う。拓也君も、スパートをかけるように腰を振りながら、
『イクよ、もうイクっ、優理子愛してるっ! 妊娠してっ!』
と、叫ぶ。優理子は、言葉になっていないような声をあげる。そして、拓也君が優理子の膣中に射精を始めると、優理子はのけ反りながら痙攣した……。

俺は、そんな二人を見てイキそうになっていた。でも、それ以上に隣の優理子が激しくイッて大きな声をあげているので、それが気になってタイミングを逸してしまった……。

画面の中では、中に出されながら濃厚なキスを続ける優理子が映っている。俺は、隣の優理子を見た。優理子は、照れくさそうな顔で、
『声出ちゃった。聞こえちゃったかな? 大丈夫かな?』
と、子供達を気にしている。こんなに異常なことをしていても、母親なんだなと安心する。

『パパ、イッてないね。どうしたの? 手伝おうか?』
優理子は優しい口調で言いながら、俺のペニスをしごいてくれる。
『フフ。すごく固い。興奮してるんだね。私が種付けされたのに、興奮しちゃうんだ。どうする? 本当に妊娠してたら?』
優理子は、恐ろしいことを言いながら手コキを続ける。俺は、さっきも同じ事を聞いたのに、また危ない日なのかと聞いてしまった。
『フフ。よっぽど気になるんだね。多分大丈夫だよ。でも、出来ちゃってるかも』
優理子は、挑発的な顔で言う。俺は、不安を感じながらもドキドキしていた……。

画面の中では、夫婦のベッドの上で優理子が他の男と繋がったままキスを続けている。激しいキスという感じではなく、ずっとくっついていたいという感じのキスだ。

「時間、もうないんだよね?」
『うん。もう帰ってきちゃうよ』
「帰ってきたら、マズいの? 別に、いても良いんじゃないの?」
拓也君がドキッとするようなことを言う。そう言えば、優理子は俺のことは話しているのだろうか? 俺が望んでこんな事をしていることを……。

『ダメだよ。また明日ね。明日は、泊まれるから』
「うん。楽しみにしてる」
そんな会話をしながら、何度もキスをする二人。俺は、ビックリして優理子の顔を見つめる。
『ゴメンね、明日泊まってくるから。子供達、よろしくね』
優理子が笑顔で言う。申し訳ない気持ちとかそういう気持ちは感じてないみたいだ。でも、俺は黙ってうなずいてしまった……。
『フフ。絶対にOKすると思った。動画は? 撮ってきて欲しい?』
優理子が質問してくる。でも、俺がなにか答える前に、
『ちゃんと撮ってくるね。楽しみにしておいて』
と、言われてしまった……。

俺は、完全に優理子の手の平の上で転がされているような感じがする。不安と嫉妬を感じる。若い男の家に泊まりに行く……。そんなのはさすがにやり過ぎだと思う。でも、俺は期待する気持ちも持ってしまっている……。

そして、次日の朝、優理子は笑顔で楽しそうに、
『じゃあ、パパよろしくね。いっぱい動画撮ってくるから』
と、言ってきた。俺は、色々な言葉を考えたが、結局黙ってうなずくだけだった……。

仕事にまったく集中出来ないまま会社でミスを繰り返す。そして夕方になると、俺はさっさと帰宅した。息子達はゲームをして遊んでいて、ピザでも取るかと言ったらすごく喜んだ。たまに嫁がいないと言うのも、なんとなく非日常な感じがして楽しい気もする。でも、今優理子が泊まりに行っているのは、パート先の同僚の大学生の部屋だ……。

俺は、モヤモヤする物を感じながらも、子供達との時間を楽しもうと頑張った。子供達と一緒にゲームをしながらも、色々と想像してしまう。今頃、何をしているのだろう? 普通のデート? 濃厚なセックス? どちらにしても嫉妬で苦しくなる。

そして、子供達を風呂に入れて子供部屋で寝かせる。俺は、モヤモヤした気持ちのまま過去の動画を見てオナニーを始めた。動画の中では、優理子が本当に気持ちよさそうにあえいだりしている。俺とのセックスではこんな顔は見せないし、こんなあえぎ方もしない。敗北感にさいなまれながらも、俺は動画を見続ける。でも、毎回の事ながらあっけなく射精をしてしまった……。
自分の妻の不倫動画をおかずにオナニーをする……。どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 快感も、普通にセックスをするよりも強い感じがする。

そうこうしているうちに、優理子からメールが届いた。驚きながらメールを確認すると、浴衣を着た優理子が映っていた。てっきり、拓也君の家に泊まっていると思っていたが、温泉宿みたいな場所に行っているようだ。俺は、さらに嫉妬心が増すのを感じながら、やっぱり強い興奮を感じていた。

また少しすると、メールが届いた。乱れた浴衣姿の優理子……。どう見ても、拓也君の上にまたがっているような感じだ。はだけた浴衣からは、大きな胸の谷間が見えている。乳首まで見えそうになってしまっていて、なんともなまめかしい。一体、どういうシチュエーションでこんな写真を撮ったのだろう? 俺は、動画とは違う生々しさにドキドキしてしまった。

すると、続けてまたメールが届く。今度は、バックでハメられている優理子だ。浴衣がまくれ上がり、真っ白なお尻が丸見えだ。俺は、どうしてこんな写真を送ってくるのか理解出来ないまま興奮している。
そして、次のメールには、優理子の秘部のアップが映っていた。穴が空いたようにぽっかりと拡がっている膣口、そこから流れ出る白い液体……。このメールには、メッセージもついていた。

【続きは出典元から】

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