前回の話

「こんばんは。今日もよろしくお願いしますね」
橋元さんは、温和な笑みを浮かべて部屋に上がり込んでくる。僕は、何も言えずに会釈することしか出来ない。でも、恭子は、
『よろしくお願いします。今日は、お知らせしたとおりまだ何も準備してないんです。橋元さんのやりやすいようにして下さいね』
と、笑顔で言う。今日は、いつもみたいに僕が恭子に浣腸をするということをしていない。橋元さんとアナルセックスをするための準備を僕がする……。それは、屈辱的なことではあった。でも、それをしなくて良いとなると、物足りないと思ってしまう僕がいる。


「はい、今日は色々と持ってきましたからね。たっぷり楽しませてあげますよ」
橋元さんは、ニヤニヤ笑いながら言う。僕は、この時点ですでにドキドキしてしまっていた。
『はい……楽しみです』
恭子は、はにかむように笑いながら言う。その顔は、期待に満ちているように見える。

「じゃあ、早速始めましょうか。まずは、下だけ脱いで下さい」
橋元さんは、淡々と指示をする。恭子は、恥ずかしそうにうなずくと、スカートを脱ぎ始めた。薄いピンク色のショーツ……布がかなり小さなセクシーなものだ。
恭子は、思い切りよくショーツを脱いでいく。短く整えられヘア……。僕は、恭子が橋元さんのためにそんなことまでしていると思うと、嫉妬で胸が苦しくなる。

恥ずかしそうにモジモジしながらも、秘部を隠さずに立っている恭子。すると、橋元さんが恭子が脱いで置いたショーツを手に取る。恭子は、慌ててそれを取り返そうとするが、橋元さんが先にショーツを広げてしまう。
「あらあら、こんなに濡らして。そんなに楽しみにしてたんですか?」
橋元さんは、からかうような口調で言う。確かに、恭子が脱いだショーツには、大きなシミが出来ているのがわかる。
『ご、ごめんなさい。知らないうちに……』
恭子は、顔を真っ赤にしながらモジモジと言う。でも、言葉が上手く見つからないのか、口ごもってしまった。
「良いんですよ。恭子さんが淫乱なのは、もうご主人にもバレてますからね」
橋元さんは、そんなことを言いながらショーツのシミを舐め始めた。恭子は、さらに顔を赤くしながらモジモジしている。

「脚、広げて下さい」
短く指示をする橋元さん。恭子は、恥ずかしそうに脚を軽く広げる。橋元さんは、少しかがむようにして恭子のアソコを見始めた。
「あふれてるじゃないですか。濡れすぎですよ」
橋元さんは、とても楽しそうだ。そして、指で恭子の内股あたりを触る。恭子は、黙って無抵抗に触られていて、少し震えているようにも見える。
「こんなに濡らして。本当に、恭子さんは淫乱ですね~」
橋元さんは、指を恭子の顔の前に持って行く。橋元さんの指は、すぐにわかるほど濡れて光っている。
『うぅ……』
恭子は、うめくように言う。そして、橋元さんは濡れた指を恭子の口の中に突っ込んでいく。恭子は、すぐに指をフェラチオするように舐め始める。橋元さんは、恭子の舌を摘まんだりしながら弄ぶようにしている。
『うぅ、あ、うぅうぅあぁ』
舌をもてあそばれて、うめき続ける恭子。でも、漏れるうめき声が甘い感じになっている。

「興奮しすぎですよ。ほら、そこに両手ついてお尻向けて下さい。今日は、これで浣腸してあげますからね」
橋元さんは、そう言ってカバンから浣腸器を取り出す。シリンダー型の、大きなタイプだ。それを見て、恭子は少し怖がっているような顔になる。でも、言われるままにソファに両手を突いてお尻を向けた。

リビングで、恭子が他の男にお尻を突き出し、肛門までさらけ出している……。こんなにも異常な状況なのに、僕はすでに射精感を伴うほどの勃起をしてしまっている。

橋元さんは、ステンレスの水筒のような物も取り出し、蓋を開ける。そして、浣腸器を差し込むと、溶液を吸い取り始めた。シリンダーいっぱいになった溶液……。すごい量だと思う。イチジク浣腸とは比べものにならない量だ。

橋元さんは、ワセリンを指に取る。そして、おもむろに恭子のアナルに塗り始めた。
『うぅっ』
思わずうめく恭子。でも、橋元さんは気にせずにワセリンを塗り広げていく。そして、人差し指をアナルに挿入し、中にも塗っていく。
『ダ、ダメぇ、まだ中は綺麗になってないです』
恭子は、耳まで真っ赤にしながら言う。でも、橋元さんは楽しそうに嫁のアナルの中にワセリンを塗り広げていく。

『うぅっ、あっ、ダメぇ、汚いです……』
恭子は、本当に恥ずかしそうに言う。でも、橋元さんは指を大きく動かしていく。
『うぅ、あっ、あっ、ダメぇ、あんっ、汚れちゃうぅ』
恭子は、感じ始めてしまっている。
「ワセリン塗ってるだけなのに、もう気持ち良くなっちゃったんですか?」
橋元さんは、からかうような口調だ。
『ち、違う……違います、うぅっ』
恥ずかしそうに言う恭子。すると、橋元さんは指を引き抜いた。

「汚れてはないですね」
橋元さんは、自分の指を観察しながら言う。恭子は、本当に恥ずかしそうにうつむいている。
「じゃあ、自分で拡げてて下さい」
橋元さんは、そんな風に指示をする。すると、恭子は後ろ手に手を伸ばし、自分のアナルを大きく拡げ始めた。

浣腸されるために、大きくアナルを拡げている恭子……。僕は、悲しい気持ちになりながらも、異常なほどにペニスがいきり立ってしまっている。

「いきますよ」
橋元さんはそう言うと、躊躇なく浣腸器を突き立てる。目を閉じて耐えているような顔になっている恭子。橋元さんは、そのまま溶液を注入していく。
『うぅっ、あぁ、入ってきてる……うぅぁ、も、もう……ダメぇ』
恭子は、少し苦しそうだ。橋元さんは、そのままシリンダーを押し込んでいく。そして、全部溶液を注ぎ込んでしまった。
『も、もう出そうです』
苦しげな恭子。でも、橋元さんは浣腸器に溶液を再び充填していく。
「まだまだですよ。ほら、お尻ちゃんと突き出して」
橋元さんは、そんな指示をする。そして、2本目の浣腸を始めた。
『うぅっ、く、苦しいです。もう、無理……あぁ、ダメぇ』
恭子は、苦しそうだ。でも、その顔を見ていると、快感を感じているように見える。

「まだまだですよ。我慢して下さいね」
優しい言葉をかけながら、溶液を注入していく橋元さん。結局、2本目もあっさりと注入してしまった。恭子は、右手でお腹をさするようにしている。そして、
『も、もう出ちゃいそうです……。お願い、トイレに……うぅ』
と、すがるように橋元さんに言う。

「まだまだ。ほら、お尻突き出しなさい」
橋元さんは、クールに指示をする。恭子は、苦しげにお尻を突き出した。そして、3本目の浣腸が始まる。
『うぅあっ、ダメっ、本当にダメぇっ! 出ちゃう、出ちゃいますっ! いやぁッ!』
溶液を注入されるに従い、悲鳴のような声をあげる恭子。でも、橋元さんはそのまま注入を続け、全部入れると浣腸器を引き抜く。すると、浣腸器が引き抜かれるタイミングで、透明の溶液が少し飛んでしまう。
『イヤッ! ダメっ! 出ちゃうっ、お願い、トイレに、うぅっ』
恭子は、必死で言う。いつも橋元さんには排泄する姿を見られているのに、恭子は本気でイヤがっている感じだ。

「ご主人、バケツを持ってきて下さい」
急に僕に指示をする橋元さん。
『イ、イヤッ、トイレに、うぅ、お願い、します……』
恭子は、弱々しく言う。
「もう、トイレまで移動出来そうにないんで、お願いしますね」
橋元さんは、僕にそんな風に言う。僕は、慌ててバケツを取りに向かった。そして、大慌てでリビングに戻ると、恭子はローテーブルの上でしゃがむように座っていた。

『うぅ、は、早く……出ちゃう、バケツ……早く……うぅぁぁ』

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ゾクゾクしました。完全に妻は単独さんの虜になってしまいました

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