私(真知子)は44歳で設計事務所でパートをしています。
主人は46歳の会社員です。
主人がセックスの度に私を挑発していたように所長の松本さんを受け入れてしまいました。
主人の海外出張をいいことに松本さんの誘惑にのり金曜は明るくなるまでラブホで女の悦びを教え込まれたのでした。
そのうえ、忘れ物を届けてくれた彼を自宅に招き入れ爛れた行為にふけったのです。
仕事がらいつも持ち歩いているデジカメでオチンチンを咥えた私や彼の精子が流れ出した秘園を何枚も撮られたのを記憶しています。
彼が帰ったのは翌日の日曜日でした。
私は金曜・土曜・日曜日と3日間も彼の逞しいオチンチンの虜になっていたのでした。
彼が帰った後も私の秘園には彼のオチンチンが挿っている感覚が残り愛液が溢れてくるのです。
私は堪らずにクローゼットに隠してあるバイブを使ってしまいました。
何度もアクメに達し疲れて眠ったのでした。
翌日、目覚めた私はバイブを手に取り週末を思い出していました。
彼によって覚醒した私の淫靡な欲望。
海外出張から帰ってくる主人をどんな顔で迎えたらいいのでしょう。

出社した私は恥ずかしくて所長の松本さんの顔をまともに見れません。
仕事中も爛れた行為を思い出し秘園を濡らしてしまうのです。
それなのに、彼は社員が出払った少しの時間でも私の身体を弄り咥えさせます。
私と彼とは主従関係ができ彼には逆らえませんでした。
彼は事務所に最後まで残るので、私は一度事務所を出て時間を潰し彼からの連絡を待ちます。
彼からの連絡を受けた私は事務所に立ち戻り、事務所奥の仮眠室で慌ただしくショーツを膝まで降ろしお尻を突き出してオチンチンを受け入れます。
子宮を潰すような乱暴な激しい挿入に数度のアクメに達した私の中に彼は射精するのです。
彼も家庭があるので慌ただしく事務所を閉め帰って行きました。
私は彼の精子の後処理すらさせてもらえず、逆流する精子を垂れ流したまま電車で帰るのです。

今日、主人が出張から帰ってきます。
事務所で彼のオチンチンを咥えさせられた時に今夜、主人とセックスするように命令されました。
『・・・はい・・・』と、彼の命令に従ったのですが実は彼に命令されなくても主人にセックスさせてあげるつもりでした。
自分の背徳な行為に罪を感じたせいでした。
ベットで横になって本を読む主人の前に一番Hな下着でたちました。
「あなたぁ~いい?」
主人の視線を意識して誘うように下着を脱ぎます。
パジャマを下着ごと降ろし半立ちのオチンチンを咥えました。
『彼の逞しいオチンチンとは違う』と思いながら『美味しい、美味しい』と嘘をつきます。
彼に比べて稚拙な前戯にも喘ぎ声をあげてあげました。
主人のオチンチンを挿れられても感じない私でしたが必死で演技しました。
ただ、主人から『浮気はしなかったか?』と何度も詰問され冷や汗をかきました。

翌日の土曜日、携帯で話していた主人からとんでもない一言に私は心臓が止まりそうになりました。
所長の松本さんが家に来ると告げられたのです。
秘密が主人に知られたらと落ち着かない時間が過ぎます。
松本さんが来られ主人とソファーで話しています。
松本さんが主人に写真を渡し二人でニヤニヤして話しているのです。
「真知子~ここに来い。」
私はノロノロと二人の前に立ちました。
『真知子さん・・・親友に嘘はつけない・・・』と松本さんは言いました。
「真知子・・・誰の写真か分かっているな?」
「・・・はい・・・」
「お前は、昨夜、浮気していないと言い張ったよな?」
「・・・ごめんなさい・・・」
「悪いと思うなら服を脱いで正座しろ」
私は主人の言葉に従うしかなく下着姿になって正座しました。
「真知子・・・俺達の命令に従うなら浮気は許してやる」
「従います・・・だから・・・許して・・・」
「二人のチンポをしゃぶれ」
「・・・はい・・・」
私は松本さんのズボンのチャックを降ろしオチンチンを咥えました。
『松本・・・例の電話しろよ・・・』『おお・・・そうだな』『もしもし・・・私だ・・・すぐに来てくれ・・・そうだ・・・速く来いよ。』急な展開に戸惑いながら秘園を濡らす私の耳に誰かが来ることは聞こえてきました。
30分近く二人のオチンチンを舐めさせられていた私は玄関のチャイムに驚きました。
主人が迎えにいき戻って来ました。
主人の後ろにいたのは4人の男性社員でした。
「所長・・・所長の話しは本当だったのですね」
「・・・あの、真知子さんが・・・」
4人は口々に驚きの言葉を並べました。
『真知子を4人で玩具にしていいよ』主人の言葉に4人は歓声をあげ私に飛びつきました。
4人に押さえつけられ下着を剥ぎ取られた私は彼らの性の捌け口となったのです。
口も秘園も同時に犯される性宴はいつ終ることなく主人と松本さんの前で続きました。
4人の男達の欲望を受け続けた私は気を失い目覚めると廻される快楽の時が過ぎていったのです。

週明けに出社した私は所長から下着を着けずに仕事をするように言われました。
細身の透けているブラウスは乳首が透けて見え、ショーツは所長や男性社員が私に嵌めたい時すぐ出来るタメの準備でした。
事務の仕事も殆どせず娼婦のように男性の相手をするのです。
時々、取引先の担当に貸し出されることもあります。
主人と松本さんの罠に落ちた私は秘園にオチンチンを入れない日はない女になりました。

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