35歳の主婦です。
私は義父と、つまり主人の父親とセックスをしています。
主人は42歳、義父は65歳です。
もちろん主人には内緒です。
このような関係になって10年になりますが、今もほぼ毎日のように義父との関係を続けています。
むしろ義父との濃厚なセックスを楽しんでいます。
主人ともセックスはしますが、数ヶ月に1度程度で、しかもほんの10分程度で終わってしまいます。
今では、主人とした回数よりも義父とした回数の方がはるかに多いですし、子供たちも義父にとても懐いていますので、義父が私の夫のような気さえしてしまいます。

きっかけは主人の転勤でした。
10年前の4月に地方支店から都内の本社に転勤になったのですが、会社の都合で単身赴任となってしまったことから、都内に近い主人の実家で主人の両親と同居することになりました。
その時、私は最初の子供を妊娠していました。
また、義母は長いこと病気を患っており、1年の半分以上は入院生活という状況でしたので、主人としても、週末には会えるところに私がいて、義父を1人にしておかなくて済むので安心できると考えたのかなと思います。

10年前の4月に主人の両親との同居が始まったのですが、5月の連休明けから義母が入院をしてしまい、義父との生活が始まりました。
その頃、私は義父のことをあまり良く思っていませんでした。
がさつで煙草は1日に何本も吸いますし、スポーツマンなのですが、俗に言う生理的に嫌なタイプの人のように思っていました。
洗濯の時に義父の下着に触るもすごく嫌でした。

義父と初めて関係を持ったのは、5月の終わりのことでした。
私の実家から高価な特産の食材が届き、生物でしたので、その晩に食べることになりました。
義父はいつも晩酌をしているのですが、私はお腹の子供のことを気にして、お酒は口にしていませんでした。
その晩は義父からビールを勧められましたので、コップ1杯くらいなら心配ないと思い、久しぶりにビールを口にしました。
元々お酒は大好きで酔うことが好きな方でしたので、久しぶりのビールのあまりの美味しさにつられ、ついつい日本酒まで飲んでしまいました。
何ヶ月ぶりかで飲みましたので、それほどたくさんは飲んでいないはずなのですが、すぐに酔いが回ってしまい、すごく良い気分になってしまいました。

実は私はお酒が入るとすごくエッチな気分になってしまう癖があり、なぜかお腹やあそこがジンジンしてしまい、あそこが濡れてしまうのです。
お酒が入った時のセックスは、すごく大胆でスケベです。
その日も、義父と2人きりでしたから、私があまり好きではない義父に(無理やり犯されてしまったらどうしよう?)とか、(犯されているのに気持ちよくなってしまったらどうしよう?)などと変な想像をしながら飲んでいました。

その後、すごく眠くなってしまい、お風呂に入る気力もなかったので、私は先に自分の部屋に戻り、服を着たままベッドに入って寝てしまいました。
久しぶりのお酒に酔ってしまい、すごく良い気分のまま寝てしまいました。
しばらくすると、あそこの辺りがすごく気持ち良いような不思議な気持ちになってきました。
それが何なのかよく分からないまま、うとうとしていました。
何となくあそこを誰かに触られているような感じがしてきたのですが、酔っていて体がふわふわしたような気怠いような感じで、あまり深く考えることができませんでした。
酔っていたせいもあり、てっきり主人が私のあそこを触ってきたのかと思いましたが、主人がいるわけがないことに気づいたと同時に、それが義父だということが瞬間的にわかりました。

私はどうすることもできずに寝たふりをしていましたが、義父は私のパンティの中に手を入れ、あそこの入り口やクリトリスを撫でるように触っており、すごく気持ちよくなっていました。
あそこがグショグショに濡れているこもわかりました。
日頃、私が快く思っていない義父にあそこを触られるのは嫌だなという気持ちと、誰でも良いからイカせて欲しいという気持ちの両方がありました。

その頃、私はセックスに対する欲求不満が溜まっていました。
というのも、妊娠がわかってからは、主人とのセックスもお腹の子供に影響があったら困るからと、主人が自分のモノの先端を出し入れして主人だけがイッて終わりというものでしたし、私はイカない方がお腹の子供には良いだろうと2人で勝手に決めつけて、私はイカないようにしていたからです。

そうこうしている内に義父の指がとうとう私のあそこの中に入ってきて、中をゆっくり掻き回す様に動かし始めました。
あまりにも気持ちが良くて、これ以上寝ている振りをしているのが辛くなってきました。
私は息が荒くなってくるのを堪えきれませんでした。

「はぁあ、はぁあ」といったような声が出てきてしまいました。

義父の指の動きが一層いやらしくあそこの中を掻き回し、私の愛液をたっぷりと付けた指先でクリトリスを転がすように触ってきました。
私の息も、「はあぁ、はあぁ、はあぁ」とさらに乱れていきました。
真っ暗な中で義父は無言で私のあそこを触り続けていました。

私はなぜか、「お義父さん、困ります。やめてください」と心にもないことを言ってしまったと思います。

義父は、「ゆきこさん、大丈夫だから、気持ち良くしてあげるから、心配しなくていいから」と言いながらなおも触り続けていました。

そして義父が私のパンティに手を掛け、パンティを取ろうとした時、パンティを下ろしやすいように私は自分からお尻を上げてしまいました。
これから始まることをお互いに理解した瞬間だったと思います。

義父は私のパンティを下ろすと私のあそこに顔を近づけてきました。
私は、「お義父さん、お風呂に入っていないから汚いです。やめてください」と言ったのですが、「すごくきれいだよ。すごく良い匂いだよ」と言い、私のあそこを舐め始めました。
体に電気が走ったような気がしました。
まだ少し酔っていたせいもあり、大胆な喘ぎ声を出して悶えていました。
自然と自分から足を大きく開き、義父が舐めやすいようにしてあげました。
義父はクリトリスを舐め続けました。
ほんの1、2分だったと思いますが、私は突然イッてしまいました。

義父は慌てて着ていたパジャマを脱ぎ、あっという間に裸になったかと思うと、今度は私の着ていた服を脱がせました。
とうとう2人とも裸になってしまいました。
これから義父に抱かれるんだと思うと主人に申し訳ないという気持ちと、早く義父のモノを受け入れてみたいというスリルのような複雑な気持ちでした。

真っ暗な中で2人でベッドに横たわり、義父が私の乳首を舐めながら、片方の手でイッたばかりのあそこを再び触り始めました。
久しぶりにイッたせいか体中がすごく敏感になっており、すぐに私は喘ぎ始めました。
義父は乳首を軽く噛んだりするのですが、痛みと快感が同時に来るような感じで、これまで感じたことがないような気持ちの良さでした。
たまらなくなった私は、私から義父のモノを掴み手を動かし始めました。
義父は主人よりも身長が10センチくらい低いのに、モノは主人よりも大きく太いのでびっくりしました。

今度はゆっくりとイキそうな感覚に襲われ始めました。

「あぁ、あぁ、いい、いい」といったことを繰り返していたと思います。

義父のモノを握った手の動きが自然と速くなり、思わず「イキそう、イキそう」と口走り、あまりの気持ちの良さから、私から舌を出し義父にキスを求めてしまいました。
すごく激しくお互いに舌を絡ませ合い、お互いの舌を求め合いました。
煙草の味が強くしました。
その煙草の味から、(主人とは違う男性に抱かれている。しかも犯されている)と勝手に想像して、自分から興奮してしまいました。
激しいキスをしながら、あれほど嫌だったはずの義父なのに、(早く義父のモノを受け入れたい。義父にメチャクチャにされたい)と思っていました。
すぐに2度目の痙攣が襲ってきてイッてしまいましたが、今度はイク瞬間に義父の体にしがみつきました。

イッた後、私は義父を仰向けに寝かせ、自分から義父のモノを私の口に頬張り、舐め始めました。
するとだんだんと硬くなってきて、すごく大きなモノに感じました。
明らかに主人よりかなり立派だなとわかりました。
これから、この大きなモノが私のあそこに入ってくるのかと思うと、それだけで更に興奮して濡れてきました。
我慢できなくなり、義父のモノから口を離し、「お義父さん、入れてください」と言ってしまいました。
義父は自分から仕掛けておきながら、「ゆきこさん、いいんだな。本当にいいんだな。あつし(主人の名前です)には内緒にできるな」と聞いてきたので、私は、「お願いです。入れてください」とお願いしました。

義父のモノが私の中に入ってきました。
久しぶりだったので、ギリギリしながら入ってきました。

「ああぁ」と声が漏れてしまいました。

私は、「お腹に子供がいますから、あまり激しくしないでください。深く突かない様に気を付けてください」とお願いしました。

義父はゆっくりゆっくり私の中で動いていました。
激しい場合よりもかえって感じてしまい、自分から腰を上げたり下げたり前後に動かしたりして、言葉とは裏腹により深く入れようとしていました。
義父は私のお腹を気遣って私の体からは離れた状態で腰を動かしていましたが、無性に義父を抱き締めたくなり、義父の体を抱き締め、私からキスを求めました。
再び激しく舌を絡ませ合い、激しいキスをしました。
体が敏感になっているせいか、突然イキそうになりました。

私が、「お義父さん、イッちゃう、イッちゃう」と言った時、義父も「ゆきこさん。イクぞ。中で出していいな」と言ってましたので、「お義父さん、思い切り中で出して、いっぱい出して」と言い、私が先にイキ、すぐ後に義父も、「ゆきこ、ゆきこ」と叫びながら私の中で果てました。

激しく舌を絡ませました。
お互いぐったりして息を切らしていました。
私は無性に義父が愛おしく思え、主人にはしたこともないのに、私の愛液と義父の精液でベトベトの義父のあそこを舐めて綺麗にしてあげました。

私は枕元のティッシュで自分のあそこを綺麗に拭き、もう一度2人でベッドに横になりました。
そこで初めて私はベッドに付いている小さな照明をつけ、お互いの顔を見ました。
私たちは、まるで恋人同士のように体をぴたりとくっつけ、足を絡ませ、話をしながらキスばかりしていました。
でも、すぐに寝てしまいました。

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