俺は、元栓が壊れた水道のように射精を続ける自分のペニスに驚きながらも、強すぎる快感に声が漏れてしまった。個室ブースとは言え、ネットカフェのあってないような仕切りなので、周りを気にしてしまった。

画面では、あやみが下駄箱に両手をついてお尻を突き出している。拡げられた脚……アソコからは蜜が溢れて床に垂れ落ちているのがわかる。
あやみは、確かに濡れやすい女性だとは思うが、普段はこんなに濡れてしまうことはない。俺は、敗北感のようなものを感じながらも、画面を食い入るように見続けた。

「で、でも、もうやめた方が良いと思うけど……。旦那さんの事、大好きなんでしょ?」
彼は、申し訳なさそうな声で言う。でも、あやみのことを押しのけたりはしていない。あやみは、彼のペニスを握ってアソコに押しつけているような状況だ。彼が少し腰を動かしただけで、あっけなく挿入されてしまうはずだ。
『そうだよ。大好きだよ。でも、まさくんが悪いんだもん。まさくんがみーやんと会って来いなんて言うから、こんな事になっちゃったんだよ』
あやみは、焦れきったような口調で言う。そして、自分から腰を押しつけるような動きをした。
「あっ、ダ、ダメだって、入っちゃうよ、やめた方が良いって」
慌てる彼。
『どうしたの? いつもみたいに一気に突っ込んで。焦らしすぎだよぉ』
甘えたように言うあやみ。やっぱり、彼は撮影を意識して、やめた方が良いとか言っているんだなと感じた。確かに、あやみのような超絶美女にセックスを誘われて、断れる男なんていないはずだ。

「悪いって思うんでしょ? いつも、そう言ってるでしょ?」
彼は、さらに諭すように言う。実際に、俺への申し訳ないという気持ちは持っているのだと思う。

『もうっ! イジワルっ! 自分で入れちゃうからっ!』
あやみは、怒った声で言うと、一気に腰を彼の身体に向けて押しつけるようにした。すると、あんなに長いペニスが、あっけなくあやみの体内に消えてしまった。
『うぅあっ、大っきいっ♡』
一瞬でとろけた声になるあやみ。俺は、立ちバックの格好で自分で腰を動かしてペニスを入れてしまったあやみに、強い衝撃を受けていた。まるで、淫乱なビッチのように見えてしまう……。
「あぁ、あやみちゃん、ダメだよ」
彼は、弱々しく言う。でも、拒否出来るほどの強い意思はないようだ。あやみは、彼の言葉なんかまるで無視して腰を動かし始める。前後にぎこちなく動かすあやみ。
『うぅあぁ、気持ちいいっ。みーやんのおちんちん、気持ちよすぎてヤバいよぉ』
あやみは、可愛らしい顔を快感に歪ませながらはしたない言葉を吐いている。俺に対しては、いつも清楚系というか、上品な感じで話をする。でも、彼に対しては、妙に馴れ馴れしいというか、親しげな感じだ。昔のバイト仲間という事もあるのか、繋がりが深いように感じてしまう。

「あやみちゃん、ダメだよ、あぁ、こんな……」
彼は、弱々しく言う。まるで、彼の方が女の子みたいな感じだ。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、おちんちん凄いのっ、みーやんの、本当に気持ち良いっ』
あやみは、腰をかなりの速さで動かしている。でも、立ちバックの格好で女性が腰を動かしているので、どうしても動かしづらそうだ。
彼は、突っ立ったままあやみの腰の動きを受け止めている。そして、時折気持ち良さそうな声をあげながら、チラチラとカメラの方を見ている。相当気になっているようだ。確かに、俺も異常な要求をしたものだと思う。
でも、あやみがどんな風に浮気をしているか見てみないと、何も判断が出来ないと思った。それが、こんなに興奮するものだとは想像もしていなかった。

あやみは、必死で腰を振りながら彼の方を見る。もう、あえぎ声もかなり大きくなっている。と言うよりも、俺とセックスをしている時よりもまるで大きい。

『あっ、あっ、あぁんっ、気持ちいいっ! みーやん、気持ちいいのっ! こんなの知らなかった。もうダメ、知っちゃったから、離れられないよぉ』
あやみは、媚びたような声で言う。俺は、あやみの裏切りをみながら、どうしようもないほど興奮してしまっていた。俺の股間は、さっき射精をしたばかりなのに固いままだ。俺は、またズボン越しにしごき始めてしまった。自分の自慢の妻が浮気をしている姿を見ながらするオナニーは、嫉妬や焦燥感や怒りが入り混じり、冷静ではいられなくなる。でも、興奮も信じられないほどに大きい。

あやみは、甘い声を上げながら夢中で腰を動かし続けている。彼の事を見つめたまま、腰をガンガン振ってしまっている。
『キスしてっ! みーやん、キスしてっ!』
あやみは、雌の顔で叫ぶ。彼は、一瞬カメラの方を見た後、あやみにキスをした。すぐにあやみの舌が彼の口の中にねじ込まれていくのがわかる。

そして、二人の舌が絡み合うイヤらしいキスが始まった。遠慮がちだった彼も、夢中で舌を絡ませているのがわかる。
『動いてっ、もう我慢出来ないよっ』
あやみは、焦れきったような声で言う。すると、立ったままだった彼が腰を動かし始めた。
『うぅあっ、あっ、あんっ、みーやん、もっとっ! もっと強くっ』
あやみは、一瞬でとろけた声になる。彼は、優しい顔からは想像もつかないほどの力強いピストンを始めた。あやみは、彼の方を見ている余裕もなく、下駄箱に両手をついて立ちバックで責められている。
まくれ上がってしまって何の役にも立っていないスカート、彼の動きに合わせて揺れる小ぶりな胸……。俺は、あやみのそんな姿を見ながら、ズボンの上からペニスをしごき続けている。
自分でも、どうしてこんなに興奮するのかわからないし、どうしてこんなに快感を感じてしまうのかもわからない。俺は、とうとう我慢しきれずにペニスを直接しごき始めてしまった。

あやみは、天使のような美しい顔を快感にゆがませながら、あえぎ声を上げ続けている。俺とセックスしているときよりも、おそらく大きな声を上げている。俺は、敗北感と焦燥感を感じながら、それでもペニスをしごき続けていた。

『イッちゃうっ! もうダメっ、イクっ、みーやん、イッちゃうよぉっ!』
ひときわとろけたような声を上げるあやみ。俺は、こんなに追い詰められたような感じのあやみを見た事がない。あやみは、俺とのセックスでイッた事などないのではないか? いつも、イッたふりをしていただけなのではないか? そんな事に気がついてしまった。

「あぁ、僕もイキそう」
彼も、まったく余裕のない声で言う。すると、あやみは急に彼のピストンから逃れ、身体の向きを変えてしまった。そして、立ったままで彼のペニスを正面から挿入した。
こんな体位はした事もない。立ったまま、正面を向いて挿入する。立ちバックと比べると、動かしづらそうに見える。
「どうして? イキそうだったんだよね?」
彼が、不思議そうに聞く。
『イク時は、キスしながらがいいんだもん』
あやみは、甘えた声でそう言うと、彼にキスをした。そして、激しく舌を絡めていく。濃厚なキスが始まり、あやみが動き始める。さすがにさっきみたいに強く腰を振る事は出来ないみたいだが、イヤらしく腰がうごめくのがわかる。

『あぁ、気持ちいい。みーやんの、奥にグイグイ当たってるよ』
とろけきった声で言うあやみ。
「大丈夫? 痛くない?」
心配そうに質問する彼。あやみは、
『痛くないよ。知ってるでしょ? ほら、一緒にイコ?』
と、甘えた声で言う。すると、彼は少し腰を落としたような格好のまま腰を動かし始めた。あやみは、ビクンとのけ反り、さらに気持ちよさそうな顔になる。
あやみは、嬉しそうな顔で彼に抱きつき、自分からキスをした。そして、彼はキスをしたまま腰を動かし続けていく。まだ部屋に入る事もなく、玄関でセックスをしている二人。俺は、それを見ながらペニスをしごき続けるだけだ……。

「あやみちゃん、もう出るよ」

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