前回の話

僕は、典子に、
「本当に、明日お客さんと会うつもりなの?」
と、質問した。典子は、服を着ながら、
『うん。だって、お店じゃ集中できないし。明憲も見たいんでしょ?』
と、ニヤけた感じで聞いてきた。僕は、そんなことはないと言おうとしたが、その言葉がどうしても言えなかった。
『やっぱりね。じゃあ、明日は明憲の前で、いっぱい楽しんじゃうね。でも、イヤになったらすぐ言ってね。すぐやめるから』
典子は、そんな風に言うと、さっさと寝てしまった。あっという間に寝息を立て始める典子。今日は、4人もお客さんを相手にして、クタクタなのだと思う。
僕は、ティッシュでペニスを拭うと、とりあえずパジャマを着た。典子はさっき食べたのかもしれないが、僕はまだ夕ご飯を食べていない。
すっかりと冷めてしまった夕ご飯を食べながらも、頭の中はさっきの動画のことでいっぱいで、味も何もわからない。

明日、本当に典子はお客さんと店外デートをするつもりなのだろうか? プレイ中の一時のことだと思うが、典子はあのお客さんのことを好きになったと言っていた。もしかして、本気になってしまうようなことはないのだろうか?

僕は、不安でいっぱいだった。でも、不安が大きければ大きいほど、なぜか激しく勃起してしまう。オナニーをしようか迷いながら、結局明日のために我慢してしまった……。

次の朝、典子に起こされた。寝ぼけた頭で典子を見ると、典子はほとんど準備を終えていた。
典子は、肩までの髪をしっかりとカールして、ふわっとした感じにしている。そして、薄手のニットにピンク色のミニスカートをはいていた。胸元がざっくりと開いた感じのニットは、巨乳の典子が着ると、破壊力がすごい。少しかがむと、豊かな胸の谷間がチラチラと見えてしまいそうだ。

ミニスカートは、お気に入りのかわいい感じのフレアスカートで、太ももがなまめかしく見える。僕とのデートでも、こんなに気合いを入れることはなくなっていると思う。僕は、やる気満々の姿を見て、すでに嫉妬心が湧き上がっていた。

『ほら、早く準備しないと。置いてっちゃうよ〜』
可愛らしい笑顔で言う典子。僕は、典子がいつも以上に可愛く見えた。

僕は、慌てて顔を洗って歯を磨いた。典子は、鼻歌交じりに朝食を作っている。コーヒーのいい匂いと、ソーセージの焼けるいい匂いがしてくる。

そして、朝食を食べ始めると、
『どうする? 本当に見学するの?』
と、典子が少し不安そうな顔で聞いてきた。僕は、
「うん。見学したい」
と、すぐに答える。
『絶対に、嫌いになっちゃダメだからね。約束して。何があってもずっと一緒だって』
典子は、真面目な顔で言ってくる。僕は、もちろんだよと言った。
『ダメ。ちゃんと言って』
典子は、真剣な顔のままだ。僕は、何があってもずっと一緒だと言い直した。すると、典子は子供のような無邪気な笑みを浮かべ、ありがとうと言った。

でも、そんな可愛らしくて一途な典子はすぐに消え、僕を挑発するような感じに戻ってしまった。ソーセージをフォークに刺して僕の方に向けながら、
『明憲のって、これくらいだよね。今日の新藤さん、これの3倍はあるんだよ』
と、ソーセージをいやらしい舌使いで舐めた。僕は、典子のニットに乳首が浮いているのに気がついた。ブラジャーをしていないのかと質問すると、
『うん。だって、どうせすぐ脱いじゃうから』
と、いたずらっぽく言う典子。僕は、今日はどうなってしまうのだろう? と、不安でいっぱいだった。

そして、車で出かけた。典子の指示通りナビをセットし、運転を始める。少しすると、典子のスマホに電話がかかってきた。

『あ、新藤さん、おはようございます。今日は、よろしくお願いしますね』
そんな風に会話を始めた典子。僕は、典子がほかの男……しかも、風俗店のお客と通話し始めたのを聞き、嫉妬で気持ちが乱れてしまった。lineでメッセージのやりとりをするだけではなく、通話までしてしまう……。僕は、なぜだか泣きそうな気持ちになってしまった。

『はい。予定通りですよ。見学したいって』
典子は、楽しそうに会話を続ける。
『そうですよね〜。ヤバいですよね』
楽しそうに会話を続ける典子。僕のことが話題になっているようだ。
『気にしなくていいですよ。新藤さんの好きなようにしてくださいね。えっ? もちろん不要ですよ』
典子はそんな風に言う。
『だって、全然違うんだもん。ヘヘ。そうですよ。淫乱ですよ』
典子は、本当に楽しそうだ。そして、興奮してもいるようだ。すると、典子はスカートの中に手を突っ込んでまさぐり始めた。すぐに息づかいが荒くなる典子……。
『どうしよう。もう我慢できなくなっちゃった。新藤さんのおちんちんのこと考えたら、うずいちゃうよぉ』
典子は、荒い息づかいでオナニーをする。助手席で、ほかの男と通話をしながらオナニーをする典子……。僕は、興奮しすぎておかしくなりそうだった。

典子は、男性と会話をしながらオナニーを続けていく。どんどん息づかいが荒くなり、あえぎ声も漏れっぱなしになっている。
『新藤さん、イッちゃう、もう、イキそうなの』
典子は、甘えた声で言う。
『い、いじわる言わないで。だって、もうイクの、イキそうなの』
典子は、切なげな声で言う。でも、典子は手を止めた。そして、電話を切ると、
『まだイッちゃダメだって。イジワルされちゃった』
典子は、切なげな声で言う。そして、乱れたスカートを戻し、指先をティッシュで拭う。
すると、目的のホテルに到着した。ラブホテルだが、かなりおしゃれな感じだ。一見、シティホテルに見えなくもない。

駐車場に車を停め、中に入る。入ってすぐにフロントがあり、人がいた。無人のパネルで選んで部屋に入ると思っていたが、普通のホテルのようなシステムだ。典子は、予約したことを告げる。すると、すでにお連れ様は到着していますと言われた。
典子とエレベーターに乗り込み、階数ボタンを押す。
『さっきの人、どう思ったかな? 3Pするって思ったかな?』
典子は、興奮を隠しきれない感じだ。確かに、どう思われたのかは気になる。でも、今時こんなケースはよくあるんだと思う。

ドアをノックすると、すぐに返事があってドアが開いた。
「こんにちは。どうぞどうぞ」
男性は、少し緊張気味の顔で私たちを招き入れてくれた。
「今日は、よろしくお願いします。奥様、お借りしますね」
男性は、まっすぐに僕を見ながら言う。僕は、すでに萎縮してしまっていた。彼は、すでにバスローブ姿だ。逞しい身体がチラチラと見えている。
見るからに、肉食系というか、ガテン系の雰囲気だ。僕とは正反対の男性だと思った。

僕は、こちらこそよろしくお願いしますと言った。すると、男性はすぐに典子を抱き寄せ、僕に見せつけるようにキスをした。そのまま、舌を差し込んで典子の口の中をかき混ぜ始める彼……。遠慮なしだ。

典子は、一瞬僕の方を見たが、すぐに男性に腕を回して抱きつき、舌を使ってキスを始めた。
まだ、部屋に入って1分もたっていない。それなのに、二人は濃厚なキスをしている。絡み合う舌、そして、クチョクチョという湿った水音。僕は、圧倒されてしまった。

典子は、男性とキスをしながら彼の股間をまさぐり始めた。典子は、激しくキスをしながら、男性のズボンの上から股間をまさぐっている。そして、キスをしたまま器用にズボンのファスナーを降ろしていく。

典子は、キスをしたまま彼のズボンとパンツを膝まで降ろすと、すぐにひざまずいてペニスをくわえてしまった。もう、我慢出来ないという感じだ。
「おぉ、いきなりかよ。ホント、旦那が見てるのに淫乱だな」
彼は、勝ち誇ったように言う。僕は、悔しいと思いながらもすでに興奮しきっていて、恥ずかしいほどに勃起していた。

典子は、一言も口を聞かないままフェラチオを続けていく。典子の舌が、信じられないほど大きなカリ首をいやらしく舐め回していく。

まだ一日しか働いていないが、すでにヘルス嬢としてのテクニックを身につけたように見える。
「そんなにガッついたら、すぐイッちまうよ」
男性は、半ばあきれたように言う。典子は、彼の睾丸の根元を舐めながら、
『良いよ、いっぱい出して。熱い精液、顔にかけて欲しい』
と、興奮した口調で言う。顔にザーメンをかけられるのを望むなんて、確かに淫乱すぎると思う。
すると、男性はわかったと言って自分でペニスをしごき始める。そして、すぐに典子の顔めがけて射精を始めた。大きいペニスだからか、飛び出すザーメンの量も驚くほど多い。

典子は、まぶたや頬、鼻筋にザーメンをかけられながら、荒い息遣いをする。そして、いつの間にかスカートの中に手を入れて、激しくまさぐっていた。

「ふう、ノリコちゃん、ヤバいね。マジで淫乱すぎるでしょ」
男性は、満足げに言う。そして、僕の方を見て、
「いきなり、すんません。今日は、遠慮無くオナニーして下さいね」
と、軽く笑いながら言う。僕は、バカにされた気持ちで怒りを感じたが、何一つ言い返す事が出来ずに奥のソファに座った。

典子は、
『すっごくいっぱい出たね。顔にかけられて、イッちゃった』
恥ずかしそうに言う典子。その顔は、ザーメンまみれだ。自分の妻が、他人のザーメンでドロドロになっている姿は、あまりにも衝撃的だ。

「全部飲めよ」
男性は、短く命令する。すると、典子はトロンとした顔になり、顔に飛び散っているザーメンを指で口にかき集め始めた。口いっぱいになったザーメン。典子は、急に僕の方を見た。そして、大きく口を開けると、口の中のザーメンを見せてくる。
僕は、驚きと興奮で息が止りそうになった。典子は、そんな僕をあざ笑うように口を閉じ、それを飲み干してしまった。

典子は、ニコッと笑いながら口を開ける。口の中はすっかりと空っぽで、全部飲んでしまったようだ。

『飲んじゃった。美味しかったよ』
典子はそんな事を言う。そして、すぐに男性に向き直ると、
『どうしますか? 続けて出来ますか? それとも、一回シャワー行く?』
と、典子はうわずった声で聞く。男性は、射精してもまだ勃起したままのペニスを誇示しながら、
「すぐ欲しいんだろ?」
と、言った。


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