今日、嫁を友人に預けた。1ヶ月の期間限定で、友人の家で生活するという話だ。そうすることになったのは、嫁との倦怠期だとか、嫁のセックスに消極的なところが解消されたらいいなという程度の思いつきがきっかけだ。

嫁とは結婚してまだ3年だが、交際期間を含めると8年経つので、倦怠期というかいて当たり前のという感じになっていた。セックスも、月に2〜3回しかしない感じになっていたし、してもあまり盛り上がらない感じだ。嫁が恥ずかしがりで、セックスに消極的だからだ。
ただ、それでも仲良く幸せに暮らしていたし、そろそろ子供でも作ろうかな? と、お互いに話し合っていた。そんなある日、嫁と同じで高校からの友人のヒロシとバッタリ外で遭遇した。高校、大学と、本当に良く遊んでいたが、社会人になってからはなかなか会う機会もなくなっていた。ちなみに、嫁とも面識はあるし、何度か一緒に飯も食べたし、ボーリングか何かして遊んだ記憶がある。

コーヒーショップで色々と近況を話しているうちに、嫁との倦怠期の話をした。
「それって、オマエが下手くそなだけじゃねーの?」
ヒロシは、単刀直入にそんなことを言う。昔から口が悪いが良いヤツだ。俺は、そんなことねーよと言いながら、オマエの方こそどうなんだと質問する。ヒロシはまだ独身で、今は特定の彼女はいないらしい。そして、軽い下ネタも含めて色々と盛り上がっているうちに、
「それじゃ、俺に預けてみろよ。1ヶ月も預ければ、メチャエロい女にしてやるぜ」
と、冗談めかしてヒロシが言った。でも、俺はその言葉に天啓を得たような気持ちになった。俺が乗り気で本気だとわかると、逆にヒロシが引いてしまった。でも、俺が強引に話をまとめ、週末には預けるという話にした。

「でもよ、あやみちゃんはOKするのか? 普通、イヤがると思うぞ」
ヒロシは、そんなことを言う。もっともな発言だと思う。でも、嫁は断らないだろうと思っていた。基本的に流されやすい性格で、そのくせ好奇心は強い。そしてなによりも、俺の言うことはほとんど何でも聞いてくれる。俺は、説得する自信はあった。

「いや、オマエって昔から変わってたけど、相変わらずなんだな。でも、期待して良いぞ。あやみちゃん、超淫乱にしてやるからな」
ヒロシは、けっこうテンションが上がっているように感じた。昔から、嫁のことは可愛いと言っていたし、実際嫁はひいき目で見なくても可愛いと思う。ドコモのCMでけん玉をしている子にそっくりだと言われることもある。
俺も結構似てると思うけど、あの子と違って嫁はおっぱいがデカい。Fカップあるそうだ。
でも、そんなエロい身体をしている割に、セックスに淡白なのが残念だと思う。

家に帰ると、嫁が明るい声で出迎えてくれる。
『おかえりなさ〜い。お腹すいている? すぐご飯にする?』
嫁は、エプロン姿でそんなことを言ってくる。俺は、エプロンの胸のところがえげつなく膨らんでるなと思いながら、ちょっと興奮してしまっていた。
ヒロシに嫁を預けたら、どうなるのだろう? 本当に、淫乱な女になるのだろうか? ヒロシは昔からモテる方で、周りからは遊び人みたいに思われている。セックスも、さぞ上手いのだろうなと思う。

そして、嫁がヒロシに抱かれている姿を想像すると、なぜかすごく興奮してしまった。自分に寝取られ性癖があるとは思ってないが、もしかしてそういう気があるのかな? と、少し思った。

食事をしながら、ヒロシにバッタリ会った話をした。
『ヒロシ君に? 懐かしいね。1年くらい会ってないんじゃない? 家に連れてくれば良かったのに』
嫁は、そんなことを言う。けっこう、アイツに好感を持っているような感じだ。俺は、なんとなくジェラシーを感じてしまった。

『へぇ、まだ結婚してないんだ。彼女もいないの? モテてたのに、不思議だね』
嫁は、楽しそうだ。俺は、話を広げながらも、いつ切り出そうかと迷っていた。
「あやみって、アイツのこと嫌いじゃないよね?」
『え? うん。全然そんなことないよ』
「じゃあ、好きな方かな?」
『そうだね。どちらかというと好きかな?』
あやみは、俺の質問の意図がわからないという顔をしている。そして、俺は思いきって切り出した。あやみは、どんどん真顔になっていく。俺は、ヤバいかな? と、思いながらも話を続けた。
『……いいよ。でも、一つだけ条件がある』
あやみは、真剣な顔で言う。俺は、ゴクッと生唾を飲み込みながら条件の内容を聞いた。それは、ヒロシの元から帰ってきたら、子供を作ろうと言うことだった。最近、そんなことはなんとなく話し合ってはいた。でも、俺はそこまで本気ではなかったし、まだもう少し先かな? くらいの軽い感じだった。
でも、嫁は真剣な顔で言う。俺は、その条件を飲んだ。
『でも、本当に良いの? ヒロシ君、けっこう遊んでるでしょ? 私、夢中になっちゃうかもよ。帰ってこなかったらどうするの?』
嫁は、いじわるっぽい顔で聞いてくる。俺は、そう言われると今さらドキドキしてきた。
「……帰らないって事があるの?」
俺は、やっぱりやめようかな? と、思うくらい心配になっていた。すると、嫁は大きく笑いながら、
『ないよ。あるわけないじゃん。もっと自信持って欲しいなぁ。トオル、愛してる♡』
と、言ってキスをしてくれた。俺は、ホッとしながらも、無性に嫁を抱きたくなってしまった。こんなに激しく欲情したのは、何年ぶり? と、思うほど久しぶりだと思う。
俺は、食事もまだ終わっていないのに、嫁を抱きしめてガチのキスをした。
『あん。ダメだよ。まだご飯食べてるじゃん』
嫁は、そんなことを言いながらも嬉しそうだ。俺は、そのままキスを続け、服の中に手を突っ込んで胸を揉み始めた。相変わらずデカい胸だなと思いながら、ブラの隙間から手を差し込み、直接揉み始める。
『だめぇ、興奮過ぎだよ。どうしたの? ヒロシ君に嫉妬してるの? まだ早いよ』
嫁は、嬉しそうな感じで言う。俺は、最近にないほど高ぶっていて、独占欲と嫉妬が入り混じったような感じだった。
この胸を、アイツに揉まれる……。そして、セックスもされてしまう……。そう思うと、激しい嫉妬を感じる。でも、そのせいでこんなに独占欲が刺激されるのは不思議な気がする。

すると、嫁の手が股間に伸びてきた。ズボンの上から握られ、そしてしごかれる。
『こんなに固くなってるよ。どうしちゃったの? 高校の頃に戻ったみたいだね』
嫁は、やっぱり嬉しそうだ。俺は、激しく嫁の胸や乳首を責めながら、どうしてあんなにあっさりと承諾したのだろう? と、疑問が湧いていた。自分で持ちかけておいて何を言っているんだという感じだが、ほとんど即答で承諾したのは不思議な気がする。
普通なら、怒ったり泣いたりするのではないかと思う。俺は、実はヒロシに昔から好意を持っていて、俺の提案を嬉しいと思っているのではないか? そんな邪推まで浮かんでしまう。

『ねぇ、ベッドに行こうよ。こんなとこじゃ、恥ずかしいよ』
嫁は、恥ずかしそうに言う。でも、俺は性欲が爆発してしまい、そのまま嫁の部屋着の下を脱がし始めた。ほとんど引きずり下ろすように脱がせると、地味な普段穿きのショーツが姿を見せる。使用感もあり、色気も少ないようなショーツだ。
『だめぇ、恥ずかしいよ。こんなのダメだって、もう』
嫁は、そんなことを言いながら身体をくねらせる。でも、本気で抵抗している感じではない。俺は、ショーツの中に手を突っ込んでアソコをまさぐり始めた。手が触れると、すでに十分すぎるほど濡れていて、俺は驚いて動きが一瞬止まった。でも、すぐにクリトリスの辺りをまさぐり始める。
『あっ、うぅ、だめぇ、欲しくなっちゃう……。ねぇ、ベッドで……うぅっ、あっ、あっ、トオル、だめぇ』
嫁は、すっかりととろけた声に変わっている。俺は、そのまま指を挿入して、かき出すように責め始めた。嫁は、本気のあえぎ声に変わっていき、俺の腕をギュッと掴んだりしてくる。
『もうダメ、入れて……。おちんちん入れて……我慢できないよ』
嫁は、真っ赤な顔で荒い息遣いをしながら言ってくる。俺は、嫁のショーツも引きずり下ろし、ペニスを剥き出しにすると立ちバックの体勢で押し込んでいった。
『うぅあっ、トオルぅ、すごく固いよ。あぁっ、あっ、気持ちいいっ、トオル愛してるっ』
嫁は、本当に気持ちよさそうにあえぐ。俺は、いつも以上に激しく腰を振った。のけぞるような体勢になってくる嫁。俺は、ヒロシにこんな風にされている嫁をイメージしてしまっていた。こんな風に後ろから突かれ、甘い声で鳴く嫁……。想像しただけで、怒りのような感情も湧く。でも、なぜか一気に射精感が高まり、ほとんど限界になってしまう。まだ、入れて1分も経っていないのに、こんな事は初めてだ。

『すごいぃっ、もっと固くなってきた。気持ちいいっ、トオル、気持ちいいのっ!』
嫁は、いつも以上の反応を見せる。俺は、そのまま腰を動かし続け、ヒロシに犯される嫁のイメージを持ったまま射精モードに入った。慌ててペニスを抜き、手でしごきながら嫁のお尻に射精した。勢いよく飛んでくザーメンは、嫁のお尻や背中、部屋着まで汚していく。
『凄く飛んだね。ふふ。いっぱい出たね』
嫁は、妙に嬉しそうだ。そして、ティッシュで拭いたりして後片付けを始める。それが終わると、途中だった夕食を食べ始めた。
『ねぇ、どうして外に出したの? 中に出してくれれば良いのに』
嫁は、少し残念そうに言う。いつもはコンドームをつけてセックスをしている。さっきは、興奮しすぎて生でしてしまったが、さすがに中には出せなかった。そもそも、子作りはヒロシとのことが終わった後だと思っていた。それを説明すると、
『ふ〜ん。本気なんだね。さっきみたいに出来るなら、そんなことしなくてもいいんじゃない?』
と、もっともなことを言われた。さっきのセックスには、倦怠感はまったく無かったと思う。でも、俺はさっきイメージしたヒロシと嫁とのセックスに興奮してしまっていた。そんなこともあり、予定通りして欲しいとお願いした。
『良いよ。トオルが望むなら、何でもするよ』
嫁は、健気にそんなことを言ってくれた。俺は、嫁の俺への愛情を悪用しているような気持ちになった。でも、俺は一度思い込んでしまったらもう後には引けない性格だ……。

そして、その日はあっという間に訪れた。昨日の夜は、嫁とのセックスは今までで一番激しいものになった。まさか、抜かずに2回もするとは思わなかった。

『じゃあ、行ってくるね。洗濯とか大丈夫? 洗ったらすぐに干さなきゃダメだからね。臭くなっちゃうから』
嫁はそんな心配をしてくる。これから他の男の元に預けられるのに、そんな事を気にする嫁が不思議だった。そして、嫁は買い物にでも行くような気軽な感じで出かけていった。送ろうかと言っていたのだけど、嫁は自分で行くと言って譲らなかった。何か彼女なりに考えがあったのかも知れないが、俺は複雑な気持ちだった。

そして、1ヶ月の別居が始まった。俺は、初日からすでに後悔していた。今頃もうセックスしているのだろうか? そんなことが気になって、何も手につかない。すると、ヒロシからショートメールが届いた。やっぱりやめるか? やめて欲しいならまだ何もしてないからそのまま帰すぞ、という内容だった。俺は、その言い方にプライドが刺激されたのか、そのまま続ければ良いと返事をした。
この時、素直にやめてくれと言えば良かったと思うが、後の祭りだ。

そして、本当に始まってしまった。ただ、毎日のように嫁からメールが来る。掃除してるか? とか、なに食べてるか? とか、俺を心配するようなメッセージばかりだ。嫁がヒロシに何をされているかとか、そんな報告は一切無い。でも、こんな風にメールが来るという事は、そんなに心配する必要は無いのかな? さすがにヒロシも、友達の嫁にあまりハードなことは出来ないのかな? と、思いながら、少しホッとしてもいた。

1ヶ月は、長いようで過ぎてしまえばあっという間だった。俺は、嫁が帰宅するのをソワソワしながら待った。すると、ドアが開いた。
『ただいま〜。元気だった?』
嫁は、笑顔で入ってきた。スーツケースさえ持っていなければ、ちょっと買い物に行って来たという感じの雰囲気だ。でも、髪型が変わっている。肩甲骨あたりまで伸びていた黒髪が、バッサリとショートカットになっていて、色もかなり明るめになっている。そして、耳にピアスが開いていた。身体に穴を開けるなんて怖いと言っていた嫁……。それが、両耳にピアスが開いている……。

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