2週間前のことだが、自分の妹を襲って中だしレイプした。 
妹とは実家を出て賃貸マンションに同居してるんだけど、妹のオナニー姿見た瞬間抑えが効かなくなってしまってやってしまった。 
2週間前の土曜日の夜中だった。蒸し暑くてなかなか寝付けなくてベッドでゴロゴロしてた。 
妹の部屋からかすかに声が聞こえてきた。 最初、何か苦しんでるのか?悪い夢にうなされているんか?と思った。 
まずいこととは思ったが、病気とかで苦しんでたら大変と思い心配だったから、こっそりドアを開けて覗き込んだ。 
びっくりした。だって妹がこっちに股を向けてベッドの上でオナニーしてた。指がおまんこに2本入っていた・・・。
俺は固まって見てた。

5才下の妹。 
それが、俺の目の前で膝立てて大股開きでおまんこに指をズボズボ出し入れしてベッドでよがってる!

ベッドのそばに立って、妹のとんでもない姿を見下ろしてた。 
麻紀が目を開けた「エッ?!」と言って、妹の麻紀は指をおまんこに入れたまま固まった。
「麻紀!おまえ・・・俺は、俺は・・・」俺はそのまま麻紀のベッドに飛び上がって麻紀の上に被さった。 
もう妹だってことより、おまんこ見た瞬間に「やりたい!」って気持ちが優先した。 
妹のことが好きなんだって、この瞬間自分で気が付いた。 

「兄さん!な!なにするの!やめ・・・!」目を見開いてた。現実なのか夢なのかわからない感じだった。 
「麻紀、頼む!頼む!1回だけでいいから。兄ちゃんを助けてくれ!」 
「えっ?!ちょっと・・・なに?なに?・・・ばかあ!何言ってるの!兄さん!いやあ!やめてぇーーー!」 
俺は麻紀の口に自分の口を当ててキスした。 
「ムグア!ムムム!ムー!」必死に手を振り回して抵抗してきた。 

俺は麻紀の上に重なりながら履いているスエットとパンツを片手で下してチンコを出した。 
すでに勃起状態!!妹の裸見て勃起するか?って思うだろうが、状況次第では絶対に勃起する!たぶん誰でも。そう思うけど。 
麻紀の手を片手で抑えこんで、チンコをおまんこの位置に当てた。 
「兄!!兄さん!だめえ!・・・ムグウウ!」もう一度キスで口をふさいだ。 
右手でおまんこに触った。もうビショビショだった。さっきのオナニーですっかり準備万端になっていた。

クリをいじりまくった。「ンンンーーーーー!ンン!」がっくり麻紀の力が抜けた。 
クリをいじられて、ディープキスされて麻紀は抵抗しても無駄と思ったのかもしれない。
ビラビラを左右に開いて、亀頭を膣口に押し付けた。 
ググッと体重をかけた。ヌルッと亀頭が潜り込んだ。 
「ンーーーーー!」麻紀が目を見開いて口を塞がれたままうめき声をあげた。俺は構わずグイグイ押し込んでぴったりチンコを押し込んだ。 
全部はいって、真紀の口から俺は口を話した。 
「麻紀!頼む!許してくれ・・・真紀が大好きなんだ」 
「やめてーーー!兄さん・・・抜いて、早く抜いてよ!いやあーーーー!」 
俺は無視して腰を振ってピストンした。 

「イ・・ヤ・・ア・・ーー・・やめ・・てーーーーー!!」強烈にピストンされながら、ガクガク揺さぶられても抵抗してきた。 
麻紀の中は狭かった。膣が短いのか亀頭が奥に当たるのがわかった。 
「痛い!・・・いや!・・・痛い!・・兄さん・・・やめて・・・」 
構わず子宮を突きあげた。 
妹なのに、妹のおまんこの気持ち良さがたまらなかった。 
麻紀の中は狭くて、奥にツブツブがあって、そこに亀頭が擦れると気持ち良すぎだった。 
数分だったと思うが、一気に射精したくなった。 
麻紀の両足を抱え込んで思い切り腰を振った。 
全身に快感が走って、子宮めがけて大量に射精した。射精しながら腰をパンパン振ってた。 
麻紀は、射精されたことに気が付かなかった。兄にレイプされてることで頭がいっぱいだったみたいだ。
それにおれが射精中も後も腰振ってたから、まだ射精していないと思ってたみたいだ。 
射精が終わってからも腰をグイグイ振って麻紀のおまんこを攻め続けてた。 
まだ!まだ出したい!妹が可愛くて・・・射精した瞬間に、マジ惚れしてしまったみたいだ。 

「兄さん・・・やめよう?・お願い・・こんなの・・・うそでしょ?ねえ、うそでしょ?」
「麻紀・・・俺・・・おまえが好きだ。好きなんだ!」 
もう一強引にキスして、舌を押し込んで麻紀の舌に絡めた。 
「ムグー!」うめき声は出したが、抵抗してこなかった。

麻紀の舌を吸いながら、両手でおっぱいを揉んだ。
麻紀はDカップ。揉みがいがあるおっぱいだ。柔らかいが弾力もあって左右のおっぱいを寄せると見事な谷間ができる。 
麻紀のおまんこにチンコを刺したまま、俺はおっぱいをしゃぶった。乳首を吸って舌で転がして・・・ 

「兄さん・・・やめて・・・ほんとに・・ム!・・ほんと・・・あ!・・だめえ!お願い! ・・・兄さんってば!!・・あ!あん!・・・だめえ」 
口では嫌がっていたが、体は反応してた。乳首が固く勃起してたし、膣はチンコの動きに合わせて締まったり緩まったりしてた。 
発射したせいで勃起感は弱まってたが、それでも腰を振って麻紀の中を刺激した。 

「麻紀・・・感じてるよ・・・おまえ・気持ちいいんだろ?」 
「やだあ!気持ちよくない!・・・兄さん、なんでよぉ・・・やめて・・・まじだって!」
「好きなんだからしょうがないだろ。1回発射したし・・・もう一度だけ出させてくれ。」
その瞬間ものすごく暴れた。

「なんで!中に出すの!!・・・子供できちゃう!!やめて!!どいてーー!」
「麻紀・・・もう一度な?」 
「兄さんのばかあ!・・・なんで・・・なんでよぉ・・・」そのまま泣き出した。 
泣きだしても俺は腰を振った。チンコがもう一度勃起したから。

泣きながら麻紀は俺に揺さぶられてた。抵抗も何もなくなって、ただ泣いてた。
2度目の射精感がこみあげた。 
グイ!とチンコを押し込んでフィニッシュ。そのまま子宮めがけて再度大量に射精した。
「ああ!!・・・やめてぇ!・・・中出さないで!・・・兄さん・・・助けて!・・・やめてーーーーーーー!」 
そのまま麻紀の上に被さった。まだチンコは抜いていない。 
「兄さん・・・どうして・・・・なんで?」 
「麻紀のこと・・・はあ・・・はあ・・・ずっと好きだった。」 
「兄さん・・・・そんな・・・ウソでしょ?・・・はやく抜いてよぉ・・」 
「嘘なわけねーだろ・・」 

麻紀に再度ディープキスした。麻紀はされるがままになってた。 
終わって麻紀の体から俺が降りた瞬間、泣きながらお風呂に駆け込んだ。 
俺は麻紀のベッドの上にひっくり返りながらボーとしてた。 
何としても麻紀を俺のものにしたかった。惚れてしまったんだ。実の妹を! 

どのくらいしたかわからないが、真紀がバスタオル巻いて部屋に戻ってきた。 
いきなり俺の上に飛び乗ると、泣きながら俺を叩いてきた。 
「兄さんのばかぁ!!ばかぁ!・・・ばかぁ!」 
俺はそのまま麻紀をひぱった。俺の上に被さるように倒れた。ギューっと抱きしめてた。 
「兄さん・・・ほんとなの・・・私のこと好きって・・・」涙流しながら聞いてきた。 
「ほんとだよ。ずっと好きだった。でも妹だから・・・ずっと苦しかった。」 
「兄さん・・・そんな・・・」 
麻紀は絶句したまま俺を見てた。俺も麻紀の目をずっと見てた。 
「兄さん・・・子供できたらどうするの?」 
「俺と一緒に暮らそう?・・・お願いだ。」 
「そ、そんなぁ・・・」 
麻紀が起き上がった。俺の腹の上に乗って見おろしてた。

「兄さん、私カレシいるのよ?どうすればいいの?」 
「俺・・・・お前をだれにもやりたくない!辛かった・・・」 
しばらく沈黙だった。 
「そんなに・・・私のこと・・・」麻紀は俺を可哀想って目で見てた。

しばらくやりとりした。 
麻紀は俺の横に寝ると俺の顔をじーっと見てた。 
俺は麻紀を腕枕して、髪を撫でながら麻紀を見てた。 
お互いに何も言えなくなってしまって。気が付いたら麻紀も俺も寝てた。 
翌日、土曜日目が覚めたら隣に麻紀が寝てた。もちろん素っ裸。俺も。 
寝顔が可愛くて・・・久しぶりに妹の寝顔を見つめた。 

麻紀は美人ではないが可愛いい。リス顔で、目がクリクリ大きい。男好きする顔だ。 
身長だって154cmといまどきにしては小さい。 
俺は無意識に麻紀の髪を撫でた。

麻紀が起きた。
「兄さん?・・・おはよう。」
「ああ、おはよう。」 
土曜日まる1日麻紀と話した。 
麻紀はなんとか俺の気持ちを理解してくれた。納得なんてできるわけがない。 
でも麻紀はデートをキャンセルして、俺のそばにいてくれた。 
土曜日の晩、3回麻紀を抱いた。麻紀は嫌がらずに俺の欲望にこたえてくれた。
日曜日も昼間からやった。 
ほとんど毎晩、麻紀とセックスしてる。

麻紀はカレシと別れるって言ってくれた。兄さんと一緒の時間大切にしたいって言ってくれてる。 
このまま行ったらどうなるか?俺にもわからない。 
でも後悔してない。たしかに成り行きでそうなったが、俺は麻紀のことがずーっと好きだったんだと思う。それが表面化しただけのこと。 
犯罪かもしれない。でも気持ちが抑えられないし、麻紀が愛おしいし可愛くてしょうがない。 

異常な兄妹と思われるだろけど。理解してくれなんて言えない。
でもここでコクれて少し気が収まった。
読んでくれた方、感謝します。

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