正直、セックス経験はほとんどありませんでした。
若い頃に熱烈に恋愛した女性は、結婚まで処女派だったので、一緒に旅行に行ってもお預けでした。
その彼女とは不幸な別れ方を経験し、以来私は女性不信になり、当然セックスもできませんでした。

かなり年齢が行ってから風俗デビューし、自分のモノが意外にも巨根であるということと、ものすごい遅漏だという事実を知りました。
でも、風俗では全く満足できませんでした。
まあ高級店に行く金もないので、並の店に行って写真指名しても、予約持ち。
残っているのは豚のような30過ぎの風俗嬢。
こんな調子では満足できるわけもありません。
それに、あの機械的に出し入れさせりゃいいだろうという、ぞんざいなサービスでは気持ちよくイケるはずもありません。

それで風俗はやめて、出会い系サイトでの出会いに賭けることにしました。
そこで知り合った彼女は、自称26歳のOL。
身長は小柄な私よりも10センチ低く、スリーサイズも78・53・76という超スレンダーボディ。
後で経験しますが、軽いこと軽いこと。
でも53センチのウエストは、くびれフェチの私には魅力でした。
顔も小顔で可愛らしく、榎本加奈子似の美女でした。

彼女とは会った最初から泊まりでのヤリまくりを約束。
休日に早めの夕食を済ませて、ネットで目星をつけておいたホテルに直行。
壁が全面鏡という刺激的なシチュエーションで、キスの後、まずは一緒にお風呂に入りました。

明るい浴室で見る小柄なスレンダーボディ。
小さいなりに胸はきちんと隆起しています。
腰は細く、私の太いモノが入る余地があるのかと思うくらい。
待望のくびれは見事で、くびれからお尻にかけてを愛撫しながら身体の洗いっこをしました。

浴槽の中では、挿入はしないものの対面座位の姿勢で、亀頭で入り口を擦るようにしながらディープキスや、胸を愛撫。
お返しに、彼女がいわゆる潜望鏡をしてくれました。
あまり上手くはないけれど、一生懸命なところがいじらしい。

お風呂プレイは早々に切り上げ、スレンダーボディをタオルに包んでお姫様だっこでベッドに。
素人童貞だった私はかなり興奮していて、モノもいきり立っていました。
もちろん彼女は処女ではありませんでしたが、経験豊富ってわけではないらしく緊張していました。

初手は正常位で普通の挿入。
彼女は小さく声を上げます。
猫みたいで可愛い。
ゆっくりとペニスを出し入れしますが、小さく細い腰なのでアソコは狭く、私の巨根でみっちりと充満しています。
かなり気持ちいいです。
彼女も、「お腹の中にまで何か入ってるみたい」と感じてくれている様子。

遅漏の有利さで、こちらには精神的余裕がありました。
正常位で大きく数回ピストンした後、深く入れて腰を持ち上げるようにしながら彼女の右足を肩に担ぎ、側位に移行。
みっちりと咥え込まれているので抜ける心配はなし。
この姿勢での深い突きで、彼女はこの日1回目の昇天。
声はあまり出さない子だったのが少し残念。

私のほうはまだ余裕で側位からバックに移行。
彼女もバックが好きとのことなので、ここは念入りに突いたり回したり。
腰が細いのでガッシリと両手で押さえて、強制的にグラインドさせます。
こちらの腰使いは彼女とは逆回転で、これが効いたらしく、「こんなの初めて~」などと声を出し始めます。
これ以降、彼女はイキまくり状態。
こちらも興奮して、細い腰にこれでもかと撃ち込んでいきます。

バックを堪能した後、彼女の胸に手を回し、揉みながら後ろに引き上げて背面座位へ。
この状態では腰が使えないので、彼女の方は小休止といったところ。
肩で息をしている彼女の胸を弄りながら、首筋などに舌を這わせます。
片手は下にもっていき、結合部でクリを刺激したり。
でも全体的には中休み状態。

彼女が落ち着いたところで、そのまま回れ右をさせて、今度は対面座位。
この体位が一番奥まで行くようで、私のモノの先端も子宮の入り口らしい壁にぶつかっています。
ここでは彼女に足を目一杯開かせて、ウエストを両手で掴み、前後運動やグラインドをさせます。
再び紅潮する彼女の身体。

さらに同じ体位で彼女が腰を上下に使い始めたので、私は彼女の上半身を手前に引き倒すようにしながら騎乗位に。
あまり騎乗位は得意ではないと言っていた彼女でしたが、とにかくすごい密着感なので、もう夢中で腰を振り続けます。
再度イキ続けているようです。

遅漏の私もそろそろ我慢をしないと放出しそうになってきました。
正常位に戻してマッハピストンしようかとも思いましたが、彼女の腰使いが気持ちいいので、このままイクことに決めて、こちらからも突き上げるようにアシスト。
小柄な身体が私の腰の上で飛び跳ねています。
一瞬早く彼女の方が絶頂に達し、続いて私も射精。
充実した1回戦でした。

ペニスを引き抜き、ゴムを外したところで、お掃除フェラを要求。
素直に従う彼女。
お掃除が終わってから、私は用意してあった白ワインを持参のマグカップ2個に注ぎ、氷を浮かべます。
ワインで喉を湿らせながら、他愛のないおしゃべり。
お互いに割り切りなので、素性はぼかしたままセックス経験などについて話をします。

ワインを注ぎ足し、氷を浮かべた状態で枕元において次のプレイに。
あらかじめメールで打ち合わせしてあったとおり、ソフトSMに入りました。
アイマスクで彼女に目隠し、両手は手ぬぐいで後ろ手に縛り、さらに耳栓をしました。
この状態で、しばし放置プレイ。
彼女は感覚を遮断された状態でもじもじしながら、妄想からか、あそこはぐっしょりと濡れてきています。
私は彼女の全裸写真を携帯で何枚も撮影。
これも、あらかじめ了解済みです。

そして、いきなり彼女の頭を抱いて、ディープキスから胸への責めへ。
敏感になっていた彼女は大きな声を出します。
そして腰を抱え上げるようにして正常位で挿入。
ここでもハメ撮りを何枚か。
続いて胸を激しく揉みながら、彼女をうつ伏せにひっくり返しました。
手は縛ってあるので四つん這いではなく、顔だけベッドに突っ伏した状態の彼女の下半身を開かせ、バックから勢いをつけて深々と挿入。
彼女の口から悲鳴にも似た声が出てきました。

2発目なので、遅漏の私はさらに余裕でした。
続けて再度対面座位に。
目隠しはしたまですが、耳栓と縛りからは解放しました。
今度は彼女の番です。
私は彼女が私の太棹の上で踊り狂うのを眺めています。
かなりの時間そうしていた後、彼女がぎゅっと抱きついてきたので、私も放出の準備に入り、腰を掴んで激しく前後に。
彼女は上下動していますから動きが複雑になり、双方とも一気に昇り詰めます。
今度も先に果てたのは彼女の方でした。

すでに入室してから4時間近く経っています。
その間ほとんどの間結合していたのですから、お互いたいしたものです。
果てた後も対面座位で挿入したまま、氷が解けきったワインを一緒に飲みました。
口移しにしたり、身体に流してみたり・・・。

初対面でいきなりディープな泊まりのセックスでしたが、夜に3発。
翌朝、お風呂でもう1発抜かせていただきました。
朝の一発は、発射前に抜いて、口の中に放出。
さすがに精液を飲んではくれませんでしたが、刺激的な絵でした。

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