だいぶ前の話だが、俺はギャル系ファッション誌のモデルをやってる○リエというバカ女と付き合ってオマンコしていた。

○リエとは俺がよく飲みに行くクラブで知り合って、○リエの方から俺にアプローチしてきた。
○リエは自分から「あたしヤリマンぶっこいてるヨ!」とか言うバカ女だったんで、すぐにオマンコする仲になった。

初めて○リエとオマンコした時の話だが、ホテルの部屋に入ると○リエの方から俺にブチュブチュとディープキスをしてきた。
俺も負けじと舌をベロベロ絡ませてやり返してやった。
そんでチンボビンビンになってしまったので、俺は靴下を履いたままパンツを脱いでチンボ丸出しになって、○リエにチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボを見せつけてやった。

ニヤニヤ笑いながら
「ほれっ、どうよ俺のチンボは?なかなかのモンだろ?こんなデカマラ初めて見たろ?」
と言うと、○リエは

「うわっ!すんごい!」
とか言ってビビっていた。
 
そんで○リエの鼻の穴にチンボを押し当てて、チンボの匂いをたっぷり嗅がせてからチンボをしゃぶらせてやった。

次に四つんばいになって、○リエにケツの穴をしこたま舐めさせてやった。
○リエは女のたしなみをよく心得ていて、ケツの穴の中にまで舌をズボズボ挿し込んできた。

それから○リエのマンコとケツの穴を舐めまくって一回いかせてから、正常位でチンボをズボッとぶち込んでやった。
相手が有名な読モということもあって、俺もチンボに気合いを入れてハメまくってやった。

あっという間に○リエは
「うおーっ!うおーっ!マンコいくぅーっ!マンコいくぅーっ!」
と叫んで体をビクビクさせていってしまった。

俺が
「チンボって言え!チンボチンボって続けて言えーっ!」
と命令すると、○リエは間髪入れずに
「チンボォーッ!チンボチンボ!チンボチンボチンボォォォーッ!」
と叫び始めた。

更に鬼のようなマッハピストンで○リエを四回いかせてから、チンボを抜いて顔面シャワーしてやった。

すると○リエの鼻の穴にチンボの汁がビチュウーッ!と直撃してしまった。
俺のチンボの汁は○リエの鼻の穴に「ズボッズボッズボッ」と小気味良いリズムで飛び込んでいった。

鼻の穴に精子が命中すると、○リエは眉間にシワを寄せて顔をしかめて
「ンガグワッ!」
とものすごい叫び声を上げやがった。

俺はちょいビビッたけど、一度出したら射精は止まらないんでそのままドピュり続けた。

俺が精子を出し尽くすと、○リエの顔には十本くらい白くて太いザーメンの筋ができていた。

○リエは両方の鼻の穴から薄汚いチンボの汁を垂らしながら
「ンごい・・・ンごい・・・」
とか言って、舌なめずりしてザーメンを舐めていた。

俺は興奮して無我夢中になって、○リエのクソマヌケな汁ヅラをデジカメで何枚も撮影してやった。

そんで俺は一晩かけて○リエのピチピチの肉体を思う存分むさぼり尽くして、ベッドの上で激しい肉弾戦を繰り広げて、汗水垂らしてオマンコ四連発して、○リエを十回以上イカせてやった。

俺は四発とも鼻の穴に顔面発射して、鼻の穴を両方ともチンボの汁でふさいで悶絶させてやった。
俺のハードなセックスと鼻穴顔射の洗礼を受けて、○リエは完全にメロメロになってしまっていた。

帰り際に○リエの方から「また会ってよ」と言って、携帯の番号とメルアドを教えてきた。
こうして○リエはいともあっさり俺のスーパーデカマラナイスチンボの虜になってしまった。

その後は俺がやりたい時にだけ呼び出して、やりたいようにやりまくる都合のいいチンボの汁の便所女にしてやった。

とんがった女には顔射して鼻の穴からザーメンを垂らさせて、男に征服されたという感覚を味合わせてやるに限る。

本モノの男の最高のチンボによって最高の快楽を与えられれば、小生意気に粋がっているだけで何も分かっていない、バカ女の根拠の無いプライドなど簡単にポッキリ折れてしまうものなのだ。

○リエもバリバリのBガールファッションで決めたクソ生意気なメスガキだったが、俺が呼び出すとマンコをグチョグチョに濡らして飛んで来る従順なメス奴隷に成り下がってしまった。

そんで俺のデカマラチンボ欲しさのあまり、ピルを飲んで中出しも許して、顔面にションベンをぶっかけられて、屈辱的な鼻穴顔射も受け入れて、それをビデオやデジカメで撮られることまで承諾したのだ。

○リエは男のケツの穴を舐めるのが好きな女で、いつも執拗に俺のケツの穴をねぶり回していた。

俺はチンボにローションを塗らせて、ケツの穴を舐めさせながらチンボもしごかせてやった。

一番長い時で四時間ぶっ続けでケツの穴を舐めさせ続けてやった。
その時は俺も耐え切れずにオマンコして四発ドピュッた後だったにも関わらず、さらに三発もドピュッてしまった。

ケツ舐めの最中に○リエの目の前で、屁をぶっ放したことも何度も有る。
屁をこくと○リエは一旦舐めるのを止めて顔を離して、鼻をスウスウ鳴らして鬼のようにくさい俺の屁の匂いを嗅いでいた。

そんで屁の匂いが消えると、より激しくケツの穴をむさぼるようにベロベロと舐め回してきた。

○リエの顔の上でウ○コ座りしてケツの穴を舐めさせてる時に屁をぶっこいたら、○リエの前髪が屁の勢いでブワッと舞い上がって、俺は思わず「ブッ!」と吹き出してしまった。

こうしてスーパーデカマラナイスチンボの持ち主である本物の男が、誰の助けも借りず自分自身のチンボの力で、親からせびった金で着飾っただけの中身の無い薄っぺらなバカ女を完全に征服したのだった。

しばらくの間は好きなようにもてあそんでやったが、○リエがヤバいクスリに手を出していると知ったので、俺から連絡するのは止めて○リエから連絡が有っても無視し続けた。

おかげで完全に縁は切れたが、そのうち○リエはサツにパクられるだろう。
頭ン中は男のチンボとファッションのことばっかで、遊び呆けて気持ち良くなることしか考えてねえから、ドラッグなんぞに手を出すんだろう。
ったく、しょーがねえな、頭からっぽのバカ女はよ!

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