私たち夫婦は今年で結婚してちょうど20年目を迎えました。お互いそれなりに年齢を重ねました。 
私(茂男  47歳)と妻(美由紀 40歳)そして2人の間には一人娘の真由菜(15歳 高1)がいます。 
実は、もともとは、私たち結構性生活は自分で言うのもなんですが、激しいほうでした。子供ができるとしなくなるとよく聞きますが、私たちは、その後も子供を寝かしつけてはわずかな隙を見て、性生活を楽しんでいました。 
私たち3人家族はマンションの3LDKに住んでいます。 
実は以前に性生活が途切れてしまうきっかけとなることが起きてしまいました。 
その日は、娘が友達の家に遊びに行く約束をしていて(とはいえ同じマンションに住んでいる家)不在。私たちはそれをいいことに、SEXをしていました。しかもお互い真っ裸で、、、。すると、なんとそこに娘が帰ってきてしまったのです。しかも、友達と友達のお母さんと3人で、、、。どうやら、友達のお母さんに急用ができ、でも2人はまだ一緒に遊びたいということになり、相手のお母さんが、私たちにお願いに来たということになります。 

娘にも鍵を渡していたため、娘が鍵を開け家の中に入ってきました。奥からは怪しい2人の声が漏れていました。それに気づいた、相手のお母さんが、なんと部屋の中に入ってきてしまい、現場を目撃。 
「すいません、私、急用でこちらで、子供預かってもらおうと思ってきたんです。私の都合で、申し訳ないと思ってきたのに、佐藤さんはこんな時間から、こんなことされるんですか!!」 
私たち夫婦は血の気が引き何が起こってこうなっているのか理解できませんでした。 
当時は、小学5年生の子供たちでした。確かに、子供たちだけでの留守番は無用心です。まさか、うちのほうへ来ると思っていなかった私たちもいけないのですが、事前に連絡もなくうちに来るなんて、、、。 
しかし、この状況ほぼ100%言い訳できない状況でした。 

結局その日は、相手の奥さんがさらに別の友達の家にお願いすることになり、うちの娘もそれについていき、預かってもらい、6時ころに帰ってきました。娘同士の関係には何とか、影響なく友達を続けてくれていましたが、あのお母さんにはまったく許してもらえず、マンションのエレベーターで一緒になると、 
「佐藤さんとは一緒に乗りたくないので先にどうぞ!」 
といった感じで、激しく毛嫌いされてしまいました。 
そんなこともあり、急激に性生活は遠のき、いつしか、淡々とした生活を送るようになっていました。

それが、半年前のこと。仲良くしてくれていた友達が、ご主人の転勤により、引越ししていくこととなりました。ご主人は、娘が友達だということで、最後挨拶に来てくれました。お母さんの姿はありませんでした。 
最後の最後、たまたま、私が近くのコンビニに買い物に行っての帰りに、一回のエントランスで相手のお母さんと一緒になりました。 

いつものように先に行けといわれると思ったのですが、その日は一緒にエレベーターに乗ってきました。 
「娘同士には、罪はないので、仲良くさせましたけど、私はまだ佐藤さん夫婦のことをあの日から昨日までは許せませんでした。でも、今日は最後なので、、、、。実は、恥ずかしいのですが、あの日のことを主人に話したのですが、うちの主人が私たち夫婦もそれくらい仲良くしようといってきて、あれ以来、私たちの性生活が復活したんです。でも、私恥ずかしくてとてもそんなこと佐藤さんには言えず、主人もそんな話しなくていいといって、、、、。それで、こんな態度をずっととり続けてしまいました。主人には、あれから、すごく若返ったんじゃないかって、言ってもらって、、、。実はすごく感謝しています。本当に今までごめんなさい、、、。」 
そういうと、相手の方の階に到着し、先に降りていかれました。

あの日を境に、関係がなくなってしまった私たち夫婦と、関係が復活した夫婦、、、。 
でもなぜか、怒りがこみ上げるわけでもなく、複雑な感情で最後私たち家族は、見送りました。

その3日後、私は仕事休みで1日家にいました。娘はそのころは中3で、学校行った後、そのまま帰宅途中にある塾によって勉強して帰ってくる生活をしていて、大体帰宅は7時を過ぎます。朝家を出るのが8時くらい、ゆうに10時間は2人の時間です。今まで何度もそんな時間はあったにもかかわらず、何の感情もおきなかった私たち。 
しかし、その日は、、、。 

娘が登校するときはいつも妻がマンションの下まで一緒に行きます。その日も2人で出て行き私は玄関で見送りました。いつもだとこの後、朝食の片付け、洗濯、掃除と主婦の仕事は満載です。もちろんそれをわかっていて、妻はTシャツに動きやすいレギンスを履いてエプロンをしていました。 
私はといえば、、、。出て行ったことを確認するや否や、服を脱ぎパンツを脱ぎ捨て、素っ裸に硬く勃起して上を向いたチンコをモロに出して玄関で待ち構えました。 

そして、妻が娘を送りかえってきます。エレベーターから降りてくる音がします。こちらに近づいてくる妻、これからおきることを妄想する私。そして、いつものように、玄関の扉が開きました。 
「ちょっと!茂男さん、なにその格好は、、、。早く隠してよ!!」 
私は、最後にあのお母さんに言われた話を妻にしました。妻も、きょとんとした表情で、怒るでもなく、私と同じ反応でした。 
「私たちもこれから、以前のように仲良くしようよ!大丈夫だから」 
そういって、奥の部屋に進み、5年ぶりくらいの行為をしました。 
妻もこの瞬間を本当は待っていたと思います。以前にはないような声を上げ、かなり感じているような雰囲気でした。しかも、1回にとどまらず、その日は3回戦まで行きました。 
それから、定期的に、以前のような夫婦の性生活が復活していきました。

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