前回の話

妻は、部長の精液を飲み干した後、
『次は、下のお口にも欲しいな』
と、甘えた声で言う。オープンカップのブラジャーに、ガーターベルトとマイクロミニなショーツ姿の妻は、乳首に鎖付きのクリップをつけたままとろけた顔をカメラに晒している。
乳首クリップの鎖は左右のクリップを連結していて、今はダランと垂れ下がり、大きくなったお腹にくっついている。妊婦の妻がこんなはしたない格好をしていると、背徳感がものすごく大きい。
「時間ないんだろ? 俺はもう終わりでも良いぞ」
たっぷりと射精して、部長はもう満足してしまったのかもしれない。でも、妻はすがるように部長に抱きつき、黙って部長の乳首を舐め始めた。イヤらしい舌づかいと、すがるような表情がアップになっている。
『いじわる。見て、もうこんなになってるの』
妻は、媚びるような口調で言うと、脚を広げてショーツを指差す。申し訳程度の小さな布しかないショーツは、ほとんど全部が湿って変色していた。

「なんだそれ。濡らすにも程があるだろ。この、淫乱な牝犬が!」
部長はそう言うと、妻の太ももを平手で叩いた。
『うぅあぁ、ゴメンなさい。淫乱な牝犬に、罰を与えて下さい』
妻は、うわずった声でそんな事を言う。もう、まるっきりマゾ奴隷みたいだ。

そして、この会話の途中あたりから、とうとう目のところのモザイクが完全に消えてしまった。それまで、かろうじて目のところだけ、モザイクというか少し色が変わっていたのに、もう何もない状態だ。
誰が見ても、完全に妻だとわかってしまう。私は、危機感を強くする。

それにしても、妻がこんなにもマゾだなんてまったく知らなかったし、気づきもしなかった。元々の性癖なのか、部長によって調教された結果なのかはわからないが、私には一切見せなかった姿だ。

部長は、妻の太ももを平手で叩き続ける。ピシンと乾いた音が何度か響き、妻のあえぎ声のようなリアクションもどんどん大きくなる。カメラは、妻の股間をアップにする。すると、ショーツはもう全部シミで変色してしまっていて、なおかつ光って見えるほど染み出ていた。

『も、もうダメぇ、イッちゃうぅ、おチンポでイキたいですぅ』
妻は、はしたないおねだりをする。いつも家族で過ごすリビングで、まさか妻が男を連れ込んで浮気をしているなんて、ほんの少しも想像したことがない。

「よし、入れる前にチェックしてやるぞ。おまんこ広げて見せてみろ」
部長は、卑猥な命令をする。すると、妻はすぐにマイクロミニな感じのショーツを脱いでいく。
『は、早く入れて下さい。絵梨佳のおまんこ、もうドロドロなの。ぶっといおチンポ入れて欲しくて、溢れてるのっ』
妻は、自分で陰唇を左右に目一杯広げながらおねだりをした。妻の秘部を、こんなにも明るい状況で、こんなにも近くで見たことがない。さすがに子供を一人産んでいるので、綺麗なピンク色という感じでもないし、陰唇も多少肥大している感じはする。
でも、丸見えになっている膣中は、鮮やかなピンク色でウネウネとうごめいているように見える。それにしても、本当にイヤらしい姿だ。ガーターベルトにおっぱい丸出しのブラジャー、大きくなっている妊婦の腹、そして、左右の乳首を連結する鎖付きのクリップ。アブノーマルなAVの撮影かと思ってしまう。でも、部長はそのつもりでカメラを廻していたのかもしれない。

「いいのか? 帰って来ちゃうんじゃないのか? さすがに子供に見られたらマズいだろ」
部長は、少しいじめるような感じで言う。
『そうですよ。だから、今すぐ入れちゃいますね。時間がもったいないですから』
そう言って、妻は部長をソファの端に座らせ、対面座位でまたがってペニスを入れてしまう。なんの躊躇もためらいもない、思い切った挿入だった。

部長の太くて長いペニスが、一瞬で消えた。妻は、一気に根元まで挿入され、ビクンとのけ反るようにあえいだ。
『うぅあっ! おチンポ気持ちイイッッ!』
妻は、はしたない言葉を口にしながら、腰を振り始めてしまった。対面座位で、腰をくねらせるように振り続ける妻。私とのセックスでは、こんな事をしたことがない。私は、妻がこんなに淫乱だったなんて、まったく気がつけなかった。

「いきなり全力だな。そんなに時間ないのか?」
『な、ないです。もう、帰って来ちゃう。あぁ、もっと、もっと奥いじめてぇっ』
妻は、切なげな声で言う。そして、妻は対面座位で腰を振りながら、部長の乳首を舐め始めた。
『おチンポ固くなってきたぁ。もっと気持ち良くなって下さい。もっとおチンポカチカチにしてぇっ』
妻は、セックスに取り憑かれてしまったような感じだ。マゾとして調教されているということなのかもしれないが、私はセックス依存症とかそんな病的なものを感じていた。でも、こんな動画を見ながらオナニーをしている私も、病的な何かが発症してしまったのかもしれない。

妻は、大きなお腹なのに身体をかがめるようにして部長の乳首を舐め続ける。そして、腰の動きはさらに激しくなっていく。私は、胎児に影響がないのか心配しながらも、射精したばかりなのにカチカチのままのペニスを再びしごき始めていた。
こんな風に裏切られたのに、興奮してしまう……。私は、自分がおかしくなったのかもしれないなと思っていた。

『あっ、うぅァッ、あんっ、気持ち良いっ! おまんこ壊れちゃうぅっ! 大っきいチンポで壊れちゃうのぉっ!』
妻は、あえぎ、叫び続ける。カメラは、固定アングルのものに変わっている。手持ち以外にも固定のカメラがあり、編集して動画を作っているようだ。なかなか凝った動画だと思う。

「いつもより感じてるじゃないか。やっぱり、自宅でするのは興奮するのか?」
部長は、満足げな顔で聞く。
『す、する。興奮しちゃう。いけない事してるみたいだから、うぅあっ、イ、イクッ! イッちゃうっ! おまんこイクぅっ!!』
妻は、ガクガクッと体を震わせる。すると、インターホンが鳴った。
『か、帰って来ちゃった、もうこんな時間……』
慌てる妻。そして、画面はブラックアウトした。すぐに画面が明るくなると、ベッドの上でアソコを広げている妻が映った。さっきと同じ格好で、とろけた顔をしている妻。
『早く入れてぇ』
小さな声でおねだりをした。
「聞こえちゃうぞ。良いのか?」
『ダ、ダメ……。声、我慢します。もうダメなの、入れて下さい。おチンポ欲しいです』
妻は、泣きそうな声でおねだりをしている。私は、妻が乗っているベッドが私のベッドだと気がつき、ドキッとしていた。そして、慌ててベッドを調べた。でも、シーツが取り替えられていて、特におかしなところはない。臭いもしなければ、湿っているところもない。
でも、つい何時間か前に、ここで妻があんなことをしていたと思うと、嫉妬や怒りを感じる。でも、それ以上にペニスが固く脈打つように跳ねてしまっている。とても興奮するような状況ではないのに、どうしても興奮してしまう。

「声出すなよ。子供に見られたら、アウトだぞ」
部長はそう言って、嫁に覆いかぶさっていく。妻は、アソコを大きく広げたまま部長の事を見つめている。その目つきは、発情した牝のようだ。私には、一度も見せたことのないまなざしだ。
『うぅ、あぁ、おチンポ気持ち良ぃ』
妻は、ペニスを入れられながら、とろけきった声を上げる。
「声、大きいぞ。バレるぞ」
部長は、珍しく焦った声を出す。
『大丈夫。DVD見てるから。30分は平気です』
妻は、うわずった声で言う。私は、暗い気持ちになっていた。娘がいるのに、自宅でこんな事をしている。あの妻が、こんなひどい行為をしているのが、どうしても信じられない。娘に対しては、いつも優しくて良い母親だったはずだ。

「それでも、声が聞こえたらマズいだろ」
『だったら、キスでふさいで下さい』
妻は、とろけた顔でおねだりをした。すると、部長は素直に妻にキスをする。そして、腰を振り始めた。でも、キスをしたままだと、大きくなったお腹に身体が当たるのが気になるようだ。部長は、かばうような格好をしながら腰を振り続ける。意外に、優しいところがあるのかな? と、思ってしまった。

『んっ、んふぅ、んふ〜んぅ』
キスをしたまま、うめき声をあげ続ける妻。部長にしがみつくような格好になっている。激しく舌を使い、快感にとろける妻を見て、私はもうイキそうになっていた。

妻は、部長の乳首を指で触り始めた。本当に、イヤらしいセックスをしていると思う。すると、
「ママ〜っ!」
と、娘の声が聞こえた。慌てて動きを止める部長と妻。
『どうしたの〜?』
妻は、部長と繋がったまま大きな声を出す。
「ジュース飲んでいい〜?」
娘は、大きな声で聞く。どうやら、ドアの前まで来ているのではなく、キッチンから叫んでいるようだ。
『いいわよ〜! ちゃんとコップ使ってね!』
妻は、ハメられたまま叫ぶ。
「は〜い!」
娘の大きな返事が聞こえた。私は、泣きそうだった。夫でない男とセックスしながら娘と会話をする妻……。そんなのは、絶対に許されることではないと思う。

「今、イッただろ。悪いママだな」
部長が、からかうように言う。
『ゴ、ゴメンなさい。ダメなママでゴメンね……。でも、ダメなの。このおチンポが悪いの。我慢できないの』
妻は、泣きそうな声で言う。でも、泣きたいのは私だ。
「ほら、早く終わらないと、ここに入って来ちゃうぞ」
部長は、そんな事を言う。妻は、その言葉にすらビクンと体を震わせて反応している。子供まで快感のダシに使うなんて、どうかしているとしか思えない。

『イッて下さい。部長の精子、いっぱい注いで下さい』
妻は、とろけた顔ではっきりとそう言った。私は、すでに妊娠してる妻なので、今さらという気持ちもある。でも、やっぱり他の男が妻の中に射精するなんて、許せない気持ちが強い。

「よし、じゃあ、締めとけ。乳首も舐めろ」
部長は、そんな指示をして腰を振り続ける。妻は、うめき声をあげながらも必死で乳首を舐めているし、部長にしがみつくように抱きつき続けている。

部長は、長いストロークで腰を振る。長いペニスを生かして、ロングストロークのピストンを続ける。私には出来ない動きなだけに、劣等感を刺激される気持ちだ。

『イクっ、イッちゃう、うぅっ、もうダメぇ、イッて下さい。一緒にっ、愛してるっ、部長、もっとっ!』
妻は、うわずった声で言う。必死で声を抑えているような感じはあるが、結構なボリュームになってしまっている。

「よし、イクぞ……中に出すからな」
部長は、余裕のなくなった声で言う。
『中にっ! イクっ、おまんこイクッ! うぅああっ、イクゥゥッ!!』
妻は、そんな風に叫んだ。すぐに部長も腰を押し込んだ状態で身体をブルッと震わせた。
『うぅああぁ、熱いのいっぱい……。赤ちゃん溺れちゃうよぉ』
妻は、そんな言葉を漏らした。もう、私は何も考えられない状況だった。全てが信じられない……。

すると、
『ママっ〜! DVD終わった!』
と、娘の声が響く。
『は〜い。いま行くからまってなさい!』
妻は、まだ部長と繋がったまま大きな声で言う。そして、動画はまた暗転した。

明るくなると、キッチンで料理をしている妻が映る。でも、アングルが下からあおるような感じになっている。まるで、床から撮っているような極端なアングルだ。そして、娘がよく見ていているアニメのDVDの音声が聞こえてくる。キッチンのすぐ向こうはリビングなので、娘がDVDを見ているのだと思う。

すると、画面の中に男の手が映る。そして、スカートをまくり上げていく。妻は、その手をさえぎろうとするが、男はかまわずにまくり上げていく。

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