1年程前、両親が家を建てこの地に引っ越して来ました。
以前から犬を飼いたいと両親共々思っていたんですが、社宅では禁止で我慢していたんです。

それが1軒屋を購入し、一応庭付きだった事もあって直ぐに犬を飼う事になったんです。引っ越す数日前、偶然にも親父の会社の人が飼っていた犬が子供を産んだと言うんです。
ただ、その人が飼っていた秋田犬(雌)に他所の犬が勝手に種付けしちゃったらしく、正式には雑種になると言うんです。
家族でその人の家に出向き、子犬を見せて貰いました。

3匹の内2匹は既に貰われていて、茶系の子犬が庭を駆け回っていました。
私達は一目見て気に入り、直ぐに貰って帰る事にしたんです。


名前はパトラと名付けました。
私は21歳の大学2年!両親は共働きで犬の面倒は主に私が見る事になったんです。

朝晩、散歩をして飯を用意します。パトラは秋田犬の血を引き継いだのか?見る見る内に大きく成長し、半年も過ぎると立派な体格へと変わって行きました。
そんなある日、パトラを散歩していると近所の家の前でパトラが急に走り出し、思わず紐を離してしまったんです。

”パトラ!何処行くんだよ”
後を付けて庭先に向かうと”キャ・・・”と言う女性の声!
庭先に居た40代の女性のスカートの中に顔を埋めるパトラの姿があったんです。
”パトラ!止めなさい”
そう言って紐を引いてもパトラが離れません!
女性もパトラの頭を抑えていましたが、何だか様子が・・・
何とか紐を引きパトラを話すと女性から話しかけて来たんです。

”ワンちゃん可愛いわね。何犬?”
”あ・・・雑種らしいんですけど、秋田犬の子供です”
”そうなんだ!大きいのね”

女性がその場にしゃがみ込んでパトラの頭を撫でると

”エッチなんだから・・・もう”と言いながら口づけをしたんです。
”あ、本当にすいませんでした”
”いいのよ!気にしなくて、私も犬大好きだから、また遊びに連れて来て”


少し話をして45歳と言う事を知りました。
娘19歳は大学で、アパートで暮らし旦那さんは海外出張が多く、その日も海外に行っていると言っていました。

翌日もパトラは彼女の元へ走って行き、何故かスカートの中へ顔を入れてアソコをクンクン臭いを嗅いでいる様でした。
そんな事が何度か続いた日、パトラと私は家の中に招かれたんです。

パトラの足を拭き、自由に歩かせて良いわよ!と言うので紐を取るとパトラは部屋中を歩き回り、やがてキッチンに居た彼女(恵さん)の元に近寄ってスカートの中に顔を入れていたんです。
彼女もパトラを全く振り払う事も無く、むしろ喜んでいる様にも見えたんです。
彼女が紅茶を入れリビングに戻ると、私の目の前のソファーに腰を降ろしたんです。

彼女は45歳と母と同年代、顔は小顔ですが、まぁそれ程美人って感じはありません。
でもムッチリした体系は厭らしく見え、胸も凄く大きかったんです。

ちょっと彼女の胸に見とれていると、パトラが彼女の前に座り、またスカートの中に顔を埋め始めると”もうエッチなんだから・・・パトラちゃん”と首から背中に掛けて撫でていました。

その時です。パトラが頭を上げた瞬間スカートの中がチラッと見えたんです。
彼女は何も履いていなかった様で、アソコが一瞬見えてしまいました。
しかも陰毛も剃られていたのか?全く見えません。

思わず彼女の股間を見入ってしまうと”あら!見られちゃったかなぁ”と言いながら
”御主人様もパトラちゃんと一緒でエッチなのかな?”と言われました。

気まずくて思わずトイレに立つと、俺のアソコも起っていて気づかれない様に、腰を屈めながら部屋を出ました。

少し気持ちを落ち着かせトイレを出て驚きです。
彼女がソファーにM字に座りパトラに舐めさせていたんです。
ドアの隅から見ていると、彼女もパトラの赤くなったチンチンを手にしていました。

異様な雰囲気の中、私は彼女の前に姿を出すと
”ごめんなさい!パトラちゃん凄く舐めるから...気持ち良くなって”
”おばさん!犬でもいいんですか?”
”昔、私も犬を飼ってていつも舐めて貰ったりしてたの!だから思い出しちゃって”
”獣姦って言うんでしょ!前にDVDで見た事あるんです”
”そうね!でも誰にも言わないでね!変態って目で見られるから・・・変態みたいでしょ”
”ん~ん凄く厭らしくて・・・もっと見て見たいです”
”じゃ、パトラちゃんにもっと気持ち良くして貰おうかなぁ”

そう言うと彼女はスカートを脱ぎ捨てパトラにお尻を向けたんです。
パトラもお尻からマンコをクンクンすると彼女に乗り、腰を両手で抑え込んだんです。

やがて赤く腫れ上がった肉棒をクイクイと動かし入れようとしていました。
彼女が手でマンコに招くとズルズルと入り込み、彼女と繋がったんです。

目の前で繰り広げらる交尾は物凄く、俺のチンポもギンギンでした。
やがて彼女の前に俺の肉棒を差し出すと、彼女はパトラに襲われながら俺の肉棒を口に咥えチュパチュパと舐めてくれたんです。

何度も”うっ・うっ”と声を漏らしながら、彼女もパトラに逝かされたんです。
俺も直ぐに限界が訪れ、彼女の口内へ吐き出してしまいました。
パトラと暫く繋がった彼女は、数十分後にパトラから離れぐったりと床に寝そべっていました。

その時から、散歩帰りに彼女の所を訪れパトラ共々性処理をして貰っています。
旦那さんが居る時も何度か訪れましたが、パトラは相変わらず彼女のスカートの中に顔を埋めペロペロしていました。
旦那さんも笑いながら”お前!よっぽど気に入られているんだな”と言っていましたが、まさか犬に寝取られている事は予想すら出来ないでしょうね!

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