今朝ベランダで洗濯物を干していると息子(18歳)がこんなことを言ってきました。

「ねぇねぇおかぁさん俺のおちんちんが変なんだけど、見てくれない?」
「いやよ!!!」
「おかぁさん俺じゃよくわからないからそんな事を言わないで見てよ!お願いだよ!!」
息子が今にも泣きそうな声で頼むのでしょうがないので見てあげることにしました。
「えーーー・・・・おかぁさんもよくわからないと思うけど大変なことになってたら困るからしょうがないから見てあげるわ。パンツを下ろしてごらん。どこが変なの?」
「なんか痛いんだ」
「どこらへん?」


「この状態じゃ痛くないんだ。」
「じゃあどうなると痛いの?」
息子が小声で「勃起してるとき痛いんだ」
「えぇっ!?」
「勃起してるとき痛いんだよぉ」


「でも今していないから痛くないんでしょ?勃起していない時に言ってもしょうがないじゃない!早くしまってよ!!」
「でもそれじゃ何で痛いかわからないじゃないか!!今からするからおかぁさん手伝ってよ!!」


「そんなことできるわけないじゃない!私たち親子なのよ!!」
「そんなこと親以外には頼めないじゃないか!!」
「・・・・じゃぁどうすればいいの?」
「さわって。おかぁさんにおちんちんをしごいてほしい。。。」
息子があまりにも必死に言うので息子のおちんちんを擦ることにしました。

「しょうがないわね。こっちへいらっしゃい」
「なかなか大きくならないわねぇ。。」
「ねぇおかぁさん」
「なに?」
「フェラして」
少しためらいましたが息子のためなのですることにしました。


「気持ちいい?」
「すごいよ。すごく気持ちいいよおかぁさん」
「やっとおっきくなってきたわねぇ。見せてごらん。」
私は初めて息子のおちんちんを見たのですが、正直こんなに大きいとは思いませんでした。


しかも主人より太く、硬くそして大きかったのです
しかも長いこと主人とSEXをしていないのと、フェラチオをしたせいで少し変な気分になってきました。
「特におかしなところはなさそうだけど。。。まだ痛い?」


「今はさっきほど痛くない」
「そう。。」
「ねぇもうちょっと触っててもいい?」
「えぇっ!なんで?」
「いいのよ。おかぁさん変な気持ちになってきちゃった。今なら家には私とあなたの二人きりだから内緒にできるのならおかぁさんとSEXしない?」


「ええーーー。。。」
「このままじゃ気持ち悪くない?」
「・・・でも僕SEXしたことないよ」
「優しく教えてあげるから。初めてがおかぁさんとじゃいや?」
「おかぁさんとしたい!!おかあさんシテいいの?」
「恥ずかしいから何度も言わせないで。」


偶然かもしれませんが、その日私はいつものおばさんっぽい下着ではなく白のレースの下着を身につけていました。
「おかぁさん下着は僕に脱がさせて。」
「いいわよ」
息子はブラジャーだけを脱がし、
「パンツは後ででいい?」
「好きにしなさい」
そして、リビングで息子との熱く濃いSEXがはじまりました。


息子のキスは熱く舌を絡ませるたびにオマンコが熱く濡れていくのがわかりました。
やがて息子の手が胸に触れ、赤ん坊の様にチュパチュパと乳首を吸い、舐められると私はイってしまいました。
「おかぁさんダイジョウブ?」
「えぇ平気よ。久しぶりだしあなたが上手だからおっぱいだけでイっちゃった。」


「気持ちいい?」
「えぇとっても」
私のパンツはいやらしいお汁でビショビショでした。


「おっぱいもいいけど。早くオマンコ触ったり舐めたりして」
思わず息子に要求してしまいました。
息子は「わかった」といい私の足を開きました。
「おかぁさんパンツがビショビショに濡れててオマンコが透けて丸見えだよ。」


「早く脱がしてぇ」
息子の手がパンツにかかると私は少し腰を浮かし脱がしやすくさせました。

「おかぁさんのオマンコがビショビショで光ってるよ。ちょっと毛深いけどピンク色できれいだよ。クリトリスもこんなにおっきくなってる」
と言うと、息子の舌がオマンコを舐めました。


「おいしいよ。おかぁさんのオマンコ。それにいい匂いだよ。」
「あぁ上手よ。気持ちいいわぁー」
「ここが気持ちいいの?」
「そうよそこっ!そこよっ!!あぁっまたイっちゃうーー」
二回目の絶頂でした。


「ねぇおちんちん舐めさせて」
そういうと息子は立ち上がり私の顔の前には逞しいおちんちんが現れました。
「すごい・・・さっきより大きくなってる。こんな太いのオマンコに入るかしら・・・」
私は袋や裏筋、カリ首などを主人にもしたことがないくらい丁寧に舐めました。


「あぁ気持ちいいよ。ねぇまたオマンコが舐めたいよ」
息子が言うので69の体勢になりました。
「おちんちん気持ちいい?」
「気持ちいいよ。おかぁさんオマンコ気持ちいい?」
「気持ちいいわぁ」
「あっ!おかぁさん僕イきそう。」


「いいわよ。このまま口の中にイって。あなたの精子が飲みたいの」
「いいの?」
「いいわよ。あなたの精子をお口に頂戴!!」
「でちゃうよ!あぁっ!あぁっ!!」
そう言うと息子のおちんちんは脈打ち口の中いっぱいに精子が放たれました。


「おいしい・・・」
「精子っておいしいの?」
「おいしいわよ。かわいいあなたの精子だもの。」
精子を飲み干しておちんちんを口できれいにしているとすぐに勃起して来ました。


「まぁ!若いとすごいのね。今イったばかりじゃない。そろそろオマンコに入れたくなってきたんじゃない?」
「このまま入れていい?」
「いいわよ。生で入れて。今度はオマンコの中に出して。」
「えっ!中に出していいの?」


「えぇあなたの熱い精子をオマンコの中にたっぷり出して。」
「オマンコにおちんちんが入っているのや、あなたの顔が見たいから正常位でしましょう。」
「おかぁさん入れるよ。」


「お父さんのおちんちんこんなに大きくなかったから、入るかわからないからゆっくりいれて。」
そう言うと唾液でヌルヌルのおちんちんがオマンコに当たりゆっくりと入り口を押し開いてズブズブと入ってきました。


おちんちんは予想通り大きく私の一番奥に当たりました。
「おかぁさん何かに当たったよ」
「いいのよ。そこがオマンコの一番奥なのよ」
「オマンコの中はすごく温かいし思ったよりキツイよ。口もよかったけどオマンコの方がずっと気持ちいい」


「あぁっ!すごい!オマンコの中がおちんちんでいっぱいよ。はじめはゆっくり大きく突いて」
そう言うとゆっくり息子が腰を振りだしました。
「うっ!!」
「おかぁさんだいじょうぶ?痛かったの?」
「だいじょうぶよ。奥まで当たって気持ちいいわぁ」


息子が腰を振るたびにオマンコからグチョグチョといういやらしい音がしました。
「すごいわぁ。こんなおちんちん初めて。今度は早く小刻みに動いて」
「こう?」
「そう!あっあっあっいいわいいわよ。グチュグチュいってるでしょ?」


「今度はあなたの好きな様に動いて。早かったりゆっくりだったり、好きなようにおかぁさんを突いてぇ」
息子は初めてのSEXなので夢中で腰を振り続けます。
「あぁいいわぁ奥に当たるぅー!そうもっと突いてもっともっと!あっあっあぁーー」


「おかぁさんイきそうだよ。イっていい?イっていい?」
「いいわよ!私もイきそう!!いっしょにイくわよ!いい?いっしょよいっしょよ!!!あぁっイくぅぅぅっ!!!!!」
息子と私は一緒にイきました。


オマンコの中でドクンドクンと波打ち精子が注がれるのがわかりました。
「はぁっはぁっどう?SEXは気持ちよかった?」
「すごい気持ちよかった。またシてもいい?」


「ええ誰もいないときならいいわよ。汗かいちゃったからシャワーを浴びましょう。」
そういって二人でシャワーを浴びながらお風呂場であと2回しました。

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