今日は週末ということもあって、嫁と夕ご飯を食べがてら、買い物もするためにショッピングモールに来ている。それなりに余裕のある生活をしているので、ショッピングモールなんかで買い物しなくても、百貨店やブランドで買い物したり、フードコートで食事なんかしなくても、もっと洒落たレストランに行っても問題ないはずだ。
それでも、嫁はフードコートで食べることも大好きだし、買い物なんかもショッピングモールの専門店街で充分だと言う。私は、そんな嫁のことがたまらなく愛おしいと思うし、良い嫁と結婚出来たなと感謝する日々だ。
『ねぇ、ご飯食べたら、アイスも食べない?』
嫁は、美味しそうに海鮮丼を食べながらそんな事を言う。回転寿司のネタのような具材の海鮮丼で、そこまで美味しそうに食べられるのは一種の才能だなと思いながら、アイスも食べようと返事をした。すると、嫁は子供かと思うくらいに無邪気な笑顔を見せた。

しばらくたわいもない会話をしながら、楽しく食事をしていると、
『あれ? 久しぶりねぇ。元気だった?』
と、嫁が横を通りかかった男性に声をかけた。すると、声をかけられた若い男性は、ビックリしたような顔になり、
「あ、こ、こんにちは。元気です」
と、私の事を気にしながら答え、立ち去ろうとした。その男性は、髪が茶色でダメージジーンズをはいた若者で、大学生とかフリーターという印象だ。そして、その横には同じような感じの男の子がもう一人いて、私の事を見て慌てて視線をそらした。

『ほら、座りなさいよ。久しぶりじゃん。冷たいなぁ』
嫁は、立ち去ろうとする男の子の腕を掴んで、強引に座らせてしまった。それにつられるように、もう一人の男の子も椅子に座り、落ち着きのない感じで視線を泳がせている。

『パパ、こちら、えっと、誰君だっけ?』
嫁は、紹介しようとするが、名前が出てこないようだ。
「こ、こんにちは、タカシです」
「セ、セイゴです」
男の子達は、バツが悪そうに私に挨拶をした。私は、こんにちはと言って嫁を見た。

『そうそう、タカシ君とセイゴ君。タカシ君は反っててカチカチで、セイゴ君はメチャクチャ大っきいんだよ。でも、ちょっと柔らかいの』
嫁は、おどけたような口調で言った。その言葉に、二人とも目を見開いて驚き、完全にフリーズしている。
『どうしたの? 鳩が豆鉄砲食らったみたいよ』
嫁が、若者には通じにくいような言葉を言う。
「い、いや、だって……こちらの方、ご主人でしょ?」
タカシ君が、かなり怯えたような口調で言う。私は、彼らと嫁がどういう関係なのかもうわかったので、黙って会話を聞いていた。

『そうよ。なにビビってるの? あんなことやこんなことまでした仲でしょ?』
嫁は、優しい微笑みを浮かべながら言う。ぱっと見は、とても卑猥な会話をしているとは思えないような、微笑ましい雰囲気だ。

「い、いんですか? バレちゃってますよ」
セイゴ君も怯えたような顔で言う。
『なにがバレちゃうの? 君達が、AVみたいな事したってこと? お顔にぶっかけたり、二穴同時に犯したり、危険日の子宮にたっぷり飲ませてくれたこと?』
「うぅ、ご、ごめんなさい」
「すいません!」
二人は、慌てた顔で私に謝る。でも、私は気にしなくて良いよと答えた。その言葉に、ギョッとした顔をする二人。
『そういうことなの。パパったら、寝取られマゾなのよね。あっ、そうだ。君達、今日はこのあと時間あるの? あるわよね』
嫁は、決めつけるように男の子達に言う。すると、二人はお互いに顔を見合わせたあと、はいと言ってうなずいた。

私は、その言葉を聞いて一気に勃起してしまった。嫁は、スッとテーブルの下に手を差し込み、私のペニスをズボンの上からさすり始めた。
『パパったら、もうこんなにして。そんなに期待しちゃダメよ。二人とも、モノは凄いけど経験はほとんどないの。でも、あれからけっこう経ってるから、上手になったかしら?』
嫁は、いつの間にか牝の顔になっていた。ショッピングモールのフードコートには似つかわしくない、何とも言えない卑猥な雰囲気を醸し出している。

「はいっ! あれからけっこう経験したっす!」
「俺も彼女が出来たんで、やりまくってます!」
二人は、ほとんど同時に答える。
『あら。楽しみね。じゃあ、行こうかしら?』
そう言って、立ち上がる嫁。すると、男の子達が食器の片付けをしてくれる。若い男のしもべが出来たような感じだ。

『パパ、早くいきましょ』
嫁に声をかけられ、慌てて立ち上がって後を追った。駐車場に行くと、
『じゃあ、二人とも後ろにおいで』
と、嫁が言う。すると、二人とも嬉しそうに後部座席に乗り込んだ。嫁を挟んだ状態だ。私は、ドキドキしながらも車を走らせた。

「あっ、ダ、ダメですって、そんな」
セイゴ君の焦った声が響く。私は、バックミラーで確認するが、何をしているのかはまったくわからない。
『なに恥ずかしがってるのよ。あの時は外でもしたでしょ? 通りがかりの人に見られちゃったよね〜』
嫁は、ノリノリで言う。
「は、はい……あっ、脱がすんですか?」
『当たり前じゃない。こんなの触ったら、食べたくなるに決まってるでしょ』
嫁は、とことん淫乱に彼らに迫る。私は、スイッチが入った嫁の変わりっぷりに、毎度の事ながら驚いていた。彼女は普段、セックスを匂わせる要素はあまりない。人の良い主婦という感じだ。童顔で肌が綺麗なので若く見えるが、それでももうすぐ40歳だ。

『こんなに大っきかったっけ? なんか、作り物みたいだねぇ〜』
驚いたような感じで言う嫁。
「ありがとうございます」
『私がありがとうって感じだけどね』
嫁は、嬉しそうな声を出している。
「あっ、き、汚いですって、そんな……ぁぁ」
まだ駐車場を出てもいないのに、すでに始まってしまったようだ。嫁の声は聞こえなくなり、バックミラーに姿も映らない。フェラチオしている姿が目に浮かぶようだ。

私は、見たい気持ちを必死で抑えながら運転を続けた。その間中、セイゴ君の気持ちよさそうなうめき声が響き続ける。そして、信号待ちになった途端、私は後部座席をのぞき込んだ。すると、嫁がセイゴ君にフェラチオをしていた。確かに、セイゴ君は驚くほどの大きさのペニスだ。でも、なんとなく白人っぽいというか、のぺッとした感じで、少し柔らかそうに見える。

嫁は、口を目一杯大きく開けながら、美味しそうにフェラチオを続けている。そして、それだけではなく、タカシ君の腕を掴み、スカートの中に強引に突っ込んでいた。タカシ君は、嫁のスカートの中で手を動かしている。多分、ショーツの上からアソコを責めているのだと思う。

私は、こんなに早く3Pが始まったことに驚きを隠せない。でも、私の興奮は激しく、射精感すら感じていた。すると、クラクションが鳴った。私は、ハッとして前を向き、慌てて車を走らせた。

「あぁ、ヤバいです……」
「スゲぇ濡れてますよ。相変わらずド淫乱なんですね」
男の子達が口々に言う。嫁はそれには答えず、甘い感じの混じった吐息を漏らし続ける。嫁が他の男にフェラチオしながら、指で感じさせられている……。私は、激しい嫉妬を感じながらも、それを止めることもなく運転を続けていた。

『ンンッ! ンッ、くぅ』
嫁が、ワントーン高い声でうめく。
「膣中もスゲぇうねってる。そんなに欲しいんですか? ご主人がいるのに、俺のチンポ欲しいんですか?」
タカシ君が、言葉責めのような感じで嫁に言う。嫁は、さらにうめき声が強くなっていく。

「ヤバい……もうもたない……出そうっす」
イキそうなのに、妙に冷静に言うセイゴ君。すると、車が揺れるのが伝わってくる。嫁がスパートをかけたようだ。すぐに、
「あぁぁ、出るっ、うぅっ!」
と、短くうめいてセイゴ君が射精を始めた。
『んんっ〜っ、ゴホッ、ゲホッ』
嫁は、うめいたあと咳き込んだ。
「だ、大丈夫っすか!?」
慌てるセイゴ君。

『だ、出し過ぎだって。もう! 窒息しかけたじゃない!』
嫁が、おどけたような口調で言う。
「すんません。溜まってたんで」
申し訳なさそうなセイゴ君。
『良いわ。おかげで特濃ミルクが飲めたから。ふふ。パパ、すっごく濃いのたっぷり飲んじゃったよ。パパのと違って、喉に絡みつくの』
嫁は、嬉しそうに言う。私は、挑発的なことを言われているのに、うめき声が漏れそうなほど興奮して快感を感じていた。

「ゆ、由貴さん、俺も……」
タカシ君がうめくように言う。すると、
『良いわよ。じゃあ、指の代わりにもっと良いもの入れて欲しいなぁ』
と、嫁が妙に艶っぽい声で言う。
「い、良いんですか!?」
嬉しそうな気持ちと、驚きが混じったような声で言う彼。

『狭いから、私が上になるわ。ほら、おチンポ出しなさい』
嫁が、卑猥な指示をする。タカシ君は、ハイっと元気よく答え、ズボンを脱ぎ始めたようだ。

そして、バックミラー越しに嫁がタカシ君の上に座っていくのが見えた。狭い後部座席の上で、無理矢理対面座位になる嫁。でも、スムーズで慣れた感じだ。
『あぁ、これっ、やっぱりすごいわ。反っててカチカチだから、Gスポットにゴリゴリ当ってる』
嫁は、すぐにとろけた声をあげる。
「すごく締まります。コンドームしてないですけど、良いんですか?」
タカシ君は慌てて言う。
『平気よ。今はあの時と違ってピル飲んでるから。いっぱい種付けしてくれて良いのよ』
嫁は、牝の声で言う。タカシ君は、嬉しそうにはいと返事をした。

『パパ、すごく気持ち良いよ。パパのより太いし、ぜんぜん固いの。パパの短小包茎じゃ、全然こすってくれないところ、さっきからゴリゴリしてくれてるのぉ』
嫁は、私と比較することを忘れない。私が、蔑まれれば蔑まれるほど、激しく興奮することをよくわかってくれている。

私は、運転をしながらゴメンとつぶやいた。
『あぁ、すごいよ、ホント気持ち良い。ほら、キミはおっぱい舐めて』
「は、はいっ! 脱がせていいんですか?」
『ふふ。こんな街中で脱がせるつもりなの? ひどいわね。でも、ゾクゾクしちゃうわ』
嫁は、完全に淫乱モードだ。自分の嫁がこんな淫らな姿をさらしているなんて、普通は興奮どころではないはずだ。でも、私の興奮は高まる一方だ。

『あん。そうよ、乳首、うぅっ、気持ち良いっ。ほら、キミも腰動かして』
嫁は、さらなる快感を求めて指示を飛ばす。車が揺れるのがわかるようになってきた。激しい腰使いをしているのが嫁なのかタカシ君なのかはわからないが、嫁が私とのセックスではけっしてしないようなあえぎ方をしているのだけはわかる……。

『あっ、あっ、そう、そこぉ、うぅっ! 気持ち良いっ! 奥まで届いてるよ。パパ、子宮まで犯されちゃってるのぉ。パパが出来ないことされちゃってるのぉ』
嫁は私に向かってそんな事を言いながら、どんどん声がとろけていく。

『あぁ、ダメよ、もう、あっぁっ、そこダメぇ、イッちゃうっ! パパがいるのにイッちゃうのっ! イッてっ! キミもイって! 中にっ! 子宮にぶっかけてぇっ!』
嫁は、最後まで淫らな言葉を吐きながら、言葉にならないような声を漏らした。

「あぁ、イキそう。出ますっ! 中に出しますっ! 人妻マンコに中出ししますっ!」
タカシ君は、興奮しきった声で叫ぶ。すると、嫁はひときわ大きな声をあげて果ててしまった……。私は、嫁が中出しされている状況に興奮して、危うく射精してしまいそうだった。

『パパ、ドクンドクンいってるよ。すっごくいっぱい出てる。ピル飲んでても、受精しちゃいそう』
嫁は、うっとりとした声で言う。私は、うめきそうになりながら運転を続けた。そして、自宅に着くと車を駐車場に入れ、後部座席を振り返った。嫁は、身体を折り曲げてタカシ君のペニスをフェラチオしている。それだけではなく、手でセイゴ君のペニスもしごいている。
「ついたよ。ご近所さんに見られちゃうよ」
私は、そんな事を言いながらも、嫁のイヤらしいお掃除フェラを見続けていた。それにしても、二人とも大きなペニスをしている。私の小さなペニスと違い、完全に包皮も剥けている。羨ましい……。そんな風に思ってしまう。

『あら、夢中になっちゃったわ。じゃあ、部屋で続きしましょ』

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