「ママ?」

息子が心配して脱衣場へ迎えに来てくれたので、急いで着替えを済ませ夫の待つ大広間へと向かいました。

「ずいぶん長いから倒れているのかと思ったよ」
「ごめんなさい!久しぶりだったから色々な湯にゆっくり浸かってたの」
「そうか!まぁいいけど・・・お腹空いたみたいだから、ちょっと早いけど夕食食べようよ」
「そうね!ごめんなさいね」

ふと大広間の奥を見ると、母親と一緒にさっきの小学生がこっちをチラチラ見ていて、隣にいる同い年くらいの男の子と何かを話している様でした。

少し前まで、あの子に散々弄られ何度もイカされ続けたなんて・・・。
しかもイク姿や潮まで噴き上げる姿を見られていたんだわ。
あの子、そのことを・・・。
そう思うと顔から火が出そうでしたし、不安を感じました。

息子を連れ食事を選ぶと、家族3人でちょっと早めの夕食です。
美味しそうに食べる息子を見てホッとする一方で、遠くから感じる視線に恐怖を感じていたのも確かです。
夕食を食べ終えると、夫と息子は別館のゲームコーナへ行き、私は1人休憩室のマッサージ機に座って寛いでいました。

「おばちゃん・・・」
「誰?」

「おばちゃんってエッチなんでしょ!」
「何言ってるの?あなた誰?」

「友達が、『おばちゃんがおっぱい揉ませてくれる』って言ってたけど、本当?」
「そんな訳ないでしょ」

「なんだ!お前なぁ、嘘じゃないか?」
「嘘じゃないよ」

そう言うといきなり胸を鷲掴みして来たんです。

「ほら!嘘じゃないだろう」
「いいのかよ、そんなことして?」

「ちょっと・・・」
「言っちゃおうかなぁ!おばちゃんが俺に・・・」

「約束でしょ・・・」
「『好きにしていい』って言ってたよね・・・それも約束でしょ」

「それは・・・」
「もう一回風呂に行こうよ!そしたら全部忘れてあげる」

「もう一回って・・・分かったわ」

私は携帯で夫に連絡をして、もう一度風呂に行くことを連絡しました。
脱衣場へ向かうと、夕食時だったこともあり人気がなく、小学生が2人ニヤニヤしながら待っていました。
服を脱ぐのを急かされ、全裸になると手を引かれ、外の寝る湯船へと連れて行かれたんです。

「いいぞ!好きなだけ触って・・・」

「いいのかよ本当に?」

「うん!おばちゃん触られるの好きだからね」

男の子達は私の胸を揉み始め、乳首を転がす様に弄り始めました。

「誰か来たら大変だから少しだけね」
「少しじゃ満足出来ないでしょ!ほらこっちはもうヌルヌルじゃないか!」

「そこはもう終わりにして・・・お願い、おっぱいは好きにしていいから」
「おばちゃん、本当はここを弄って欲しい癖に我慢して」

「違うわ・・・お願い、そこは弄らないで・・・」
「もうこんなにヌルヌルさせているのに、ほら」

「ダメ!もう指入れないで・・・」
「もう3本も入ったよ!僕の手、全部入っちゃうかなぁ?」

「そんなに入れないで・・・」

小学生の目の前で私は胸を揉まれ、吸われた挙句にマンコへの指の侵入を許してしまいました。
先程は1人だったのに、今は2人の小学生に弄られ、エッチな汁まで溢れさせている自分に情けなさを感じていました。

「あぁ~、もうそんなに激しく動かさないで・・・また来ちゃう・・・」
「あ~、おばちゃんまたオシッコしちゃう気だなぁ」

「オシッコしたの?風呂だよ」
「おばちゃん、さっきねここでオシッコ勢いよく出したんだよ」

「変態だなぁ!お仕置きしないと」
「ここも気持ちいいんでしょ!ウンコ出て来る穴なのに・・・」

「ダメ!そっちはもう弄っちゃダメ」
「ダメって言ってるけど、もう指入っちゃったよ。凄く締めつけて来る」

「あぁぁぁ~ダメぇ~、イッちゃうイッちゃう・・・ん~見ないで・・・」
「またヒクヒクして気持ち良かったんだ」

先程の出来事で体が敏感になってしまったのか、指を入れられて数分でイッてしまいました。
一度敏感になると留まることを知らないと言うのか、私は小学生に弄られる度にイキ続け、ついには2度目の潮を噴き上げてしまいました。

「見ないで・・・お願い・・・見られると恥ずかしいの!」
「凄いよ、指動かすとおしっこがピュッピュ出て来る!ヌルヌルも凄いよ」

「女の人ってチンチン好きなんでしょ!友達が女の人はおチンチン舐めるって」
「分かったわ!なんでも言うことを聞くわ・・・舐めるから・・・チンチン頂戴」

小学生相手にイカされ続け、気が変になっていたんだと思います。
自ら小学生のチンチンを口に含み、舌で転がしたんです。
2人のチンチンを代わる代わる。
皮の被った中を舌先で綺麗にしながらチンカスを拭いながら彼らに従ったんです。

「なんだろう!くすぐったいけど気持ちいい気がする!」
「僕・・・僕もオシッコ出そう!」

まさかとは思いましたが、1人の男の子が私の口内へ、本当のオシッコを噴き出させたんです。

「ごめんなさい!僕・・・」

驚きました。
生まれて初めて私は口内へオシッコを出され、少し飲み込んでしまったんです。
小学生も急な出来事に驚いたんでしょうね!
逃げる様に私の元から離れて行ったんです。
その時、「約束は守るから・・・誰にも言わないから・・・オシッコ漏らしたことも言うなよ!」と言い捨てて行ったんです。

口内や体を洗い風呂から出ると、大広間に彼らの姿はありませんでした。
休憩室で体の火照りとアソコの疼きを覚ましながら、もう彼らには会うことはないはず・・・そう思っていました。

その後、夫達と合流し帰宅したんですが、数週間後、私は彼らと再会することになるんです。

あれから数週間が過ぎた日の事です。
その日は息子の授業参観日で、近くの小学校へ向かいました。
授業が終わり下駄箱に向かう途中、上学年が団体で歩いて来てすれ違う中、私を見つめる視線に気付いたんです。
いやらしい視線を送っていたのは、温泉で散々私を弄んだ彼でした。

(まさか!息子と同じ学校だったの!)

恐怖心が湧き上がり震えが止まりません。
さすがに彼も学校では私に触れて来ることはなく、すれ違って行きました。
よく考えれば、温泉施設は車で30分程度の距離で、彼が近くに住んでいてもおかしくありません。
小学生の彼に犯されるなんてことはないと思いますが、何かと顔を合わせる機会が増えることは事実で、そんな彼にイカされ、潮まで吹く姿を見られたことを考えると恥ずかしくてたまりません。

そして自宅に戻った私は、なぜかアソコを濡らしていました。

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