僕がまだ結婚する前つきあっていた彼女(現在は妻となったが)の母親の話です。

僕が大学生4年の時、彼女と本気で恋愛し結婚を前提につきあっていた。彼女とほぼ毎日エッチを繰り返しお互いの体無しでは生きていけないくらい愛してました。今でもそれは変わらないです。
彼女の母親に結婚の許しをもらおうと自宅を訪ねた時のことです。
彼女の母親から
「結婚には賛成だけど、ひとつだけ条件があるの」と言われた。
「何でしょうか?」と問いただすと
「女の幸せを娘にちゃんと与えてね。お願いね。」と。

僕は何を言っているのか正直判らなかった。けげんそうな顔をしていた僕を見て母親はさらにこう続けた。

「女の幸せは、夜の営みよ♪あなたわかってないでしょ?」と言われてしまったので
「僕は彼女を生涯愛し続けます。誓います!」と懸命に訴えた。

母親は、
「わかってるわよ~そんなこと。〇子の事お願いね。条件のついでにあなたの身体検査をさせてほしいの」とせがまれた。

「どうすればいいんですか?」僕はたずねた。
すると母親は
「あなたのちんぽは健康?それをチェックしたいの。何だかんだ言っても女はしょせんちんぽ無しでは生きれないのよね。」

僕は頭の中が真っ白になった。彼女の母親にちんぽのチェックをされるなんて思いもしなかったのだ。

「・・・・・自分ではずぼん下ろせないからお母さんお願いできますか?〇子にも悪いし・・・・」
僕にできる精一杯の抵抗だった。
しかし、母親はためらう事なく僕のズボンを下ろしパンツ一枚の姿にした。

「あなた立派なちんぽね~!!驚いた!!これえならいいかも・・・・・・」とつぶやくとさらにパンツまで下ろした。

「でか!〇子こんなちんぽに毎日かき回されてるんだ~!いいわ~うらやましい~!」僕は何も言えませんでした。

母親は
「最初で最後のチェックだから今日のことは秘密にしてよ・・・」そう言うと着ていたブラウスを脱ぎブラジャーだけになった。僕は母親の胸をみて驚愕した。なんとそこには〇子よりも大きな乳がたわわに存在しているではないか!?
僕のちんぽはすぐさま反応し巨大化してしまった。母親はそれを見て喜んでいる。

「ブラ外す?見る?」と言われ僕は何も言わず立っていた。母親の乳はとにかく大きい。ベージュ色のレースブラが何ともいやらしい。カップも大きく丼の器を逆さまにしたような大きさだ。ちんぽは限界角度まで立ちあがり先端から液体が溢れていた。

「何も言わないなら私のチェックはじめるからね・・」と言いながらちんぽを掴みしゃぶりはじめた。僕は意識を失いそうでしたがこの気持ちい状況に満足しながら母親の巨乳をいじりはじめた。

「ふふふ・・・やっぱり男ね~おっぱいに目がないんだ~。好きにしていいのよ~」とまるで子供扱いの僕。頭にきたので僕は巨乳を包んでるブラを引きちぎり乳を出した。実にいい乳だ。程よく柔らかく乳首も乳輪をでかい!好みの乳だ!
乳をむちゃくちゃに揉んで乳首に糸を巻き引っ張りながらもてあそんでやった。

母親はかなり感じていた。僕は言った。
「もうめちゃくちゃだよ!あんたを犯してやる!」その後、しゃぶっていたちんぽを引き抜き母親を四つんばいにさせてからバックでかき回した。

「ほら、〇子と同じようにちんぽ入れてかき回してやったぞ!!どうだ!気持ちいいか?!」母の尻がたぷんたぷん波打っている。巨乳もブルブルと揺れて実にいやらしい。やがて僕はいきそうになったので母親に聞いた。

「中だしする?どうする?」すると
「口に思いっきり出して!!おねがい!!」とせがまれそのとおりにしてやった。

一戦を終えて母親が言った。
「濃い精子ね~、量もはんぱじゃないし、大きいし、言うことないね。すぐに孫の顔が見れそうだわ!」そういい残すと母親は納得して風呂場へ消えていった。


あれから2年、〇子と結婚し毎日ちんぽをねじこんだ甲斐あって子供が2人できた。母親は孫と楽しそうにしている。
ただ、〇子がいない時、巨乳を武器に僕のちんぽを味わいに来る母親は実にエロい。

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