俺の姉さんは、つい最近やっと女になることができた。
ロストバージンで正真正銘、本当に女になった。
処女喪失年齢・・・30歳。あまりにも遅すぎると思うかと。
でも仕方がないことだった。俺と3歳違いの姉だが若く見える。
しかし・・・まさか、うちの姉さんがふたなりだったなんて、弟の俺ですら姉がうちあけるまで知らなかったんだ。
インターセックス(半陰陽または、ふたなり)には男性パターンと女性パターンがあるのも知った。
姉は当然女性パターンだ。もちろん、ちゃんと女性の性器もある。ただ見た感じは・・・。
1か月半前、ある事件が発端で姉がインターセックスであることを知った。
俺と姉は歩いて15分の距離にお互いに一人暮らししてる。
正直に言って、外観からは絶対姉がインターセックスだなんてわからない。
弟の目から見ても、美人だと思う。難点はバストがBカップだということ。
でも、全体的にスレンダーだから違和感はない。身長は俺と5センチしか変わらない。
女性にしちゃ背が高すぎる。170㎝あるからね。
ハイヒール履いたら完全に俺と逆転してしまう・・・。

3週間前の夜遅くだった。10時すぎてた。
土曜日の夜で、俺も翌日休みだからのんびり本読みながらくつろいでいた。
ピンポーン!ピンポーン!ピンポーン!・・・何度もチャイムが乱暴に鳴らされた。
こんな遅くに誰だ!!と思いながら玄関のドアの覗き窓から外を見た。
姉が立っていた。
玄関開けて・・・姉がすかさず玄関に飛び込んで、ハイヒール脱ぎ捨てるとそのまま部屋の中に駆け上がりと床の上にペタンと座り込んだ。
と、そのままワンワン泣き出した。
姉の姿を見て愕然。ブラウスは破れてて、どうにかブラジャーが隠れてる。
スカートは泥だらけで横が避けてるし。ストッキングもビリビリ・・・。
レイプされたんだ!!無性に腹が立った!!姉貴を襲ったヤツ・・ぶっ殺してやる!!
「姉さん・・・大丈夫か? 警察呼ぶよ。レイプされたんだろ?」
姉は泣きながらも首をブンブン横に振った。
「・・・恭一・・大丈夫・・・・レイプ・・・されてない・・・」
「????」なんだ?レイプじゃない?じゃあ、この姿はなんだ?
階段から転げ落ちた?の割には怪我してないし・・・。
姉が泣き止むまで待った。泣き止んでから詳しく聞いた。
やはりレイプだった。が、未遂で終わった。
なぜか犯人が途中で逃げ出したって・・・。そんなことあるんか?警察が来たとか?
ってことはないか・・・。
姉は、とにかく大丈夫だからって言ってたから、とりあえず風呂入れさせた。
で、そのまま俺の家に泊めた。
まあ、その週末はそれで済んだ。ほんとに大丈夫なのか不安はあったが。姉が以外にも元気だったので安心したんだ。
なんで犯人が途中で逃げ出したか?聞いても姉は教えてくれなかった。

それから1週間後だった。
金曜日に姉からメールが来て、土曜日に姉のところで夕食しようって誘われた。
助けてくれたお礼って書いてあったが。
で、土曜日の17時に約束通り姉の部屋に行った。
姉は2LDKに住んでる。とっても綺麗に手入れしていて、掃除もしっかりしている。
俺の部屋とどえらい違いだ。
夕食を御馳走になって、二人で久しぶりにワインを飲んだ。
姉は結構お酒が強い。
姉が先週の事件をポツリポツリと話し出した。俺は黙って聞いてた。
その時のことを簡単に書くと・・・
姉が友達と遊んで別れて、一人で帰宅する途中だった。
道の横の原っぱの中から四つ前男が二人飛び出してきて歩いてた姉を羽交い絞めにした。そのまま姉は原っぱの奥の森というか藪みたいな場所に引きづり込まれた。
「おい!さっさとやっちまおうぜ!」
「俺が最初だからな!!チ○○ぶっこんでやる!こいつでっけスケだな。」
「中だししちまえよ!終わったら写真撮るぞ!で、こいつ売っちまおうぜ。」
「おう!ほら!大人しくしろって!」
姉は思い切り抵抗した。が、一人に口を押さえられて羽交い絞めにされて声が出せない。
そのまま、もう一人が姉のブラウスをビリビリに引き裂いて、ブラの上からおっぱいを揉んだ。
「こいつ・・・おっぱい小せーよ!・・暴れんじゃねーよ!!てめえ!ぶっ殺すぞ!!」
姉は恐かったが、とにかく抵抗しまくった。
で、スカートの横を引き裂かれて・・・ショーツの上から股間を男が手で揉んできた。
その途端男が叫んだ。
「ゲッ!こいつ!男だ!!・・・!!気持ち悪りい!!チ○○あるぜ!・・・ずらかろうぜ!こんなのやりたくもねえ!」
姉はそのままその場に投げ捨てられるように放り出された。
あとは、俺のアパートまで全力で走って逃げてきた・・・20分走って走って・・・。

話を聞き終えて・・・
「姉さん・・・精神的にまいってないか?」
「うん。大丈夫よ。だった未遂だもん。そっちは気にしてないんだけど・・・」
「あのさあ・・聞いていい?なんで男なんて言われたんだ?チ○○あるって・・・姉さんショーツに何か入れてたのか?」
「・・・・驚かない?・・・軽蔑しない?」姉は俺の質問に首を横に振りながら言った。
「いや・・・大丈夫だよ。」
俺は姉の話を聞いていいのか悪いのか・・・そのあとの言葉が、少し怖かった。
「あのね・・・私ね・・・生まれつき変わった体・・・なのね。恭一・・・インターセックスって知ってる?」
「・・・知らん・・けど。」
「じゃあ、フタナリって言葉は?」
俺はその言葉は知ってたし、どういうものかも薄々知ってた。愕然とした。
「姉さん・・・・」
「そうなのよ。でもね、私は生まれつき女なの。変なものが飛び出てるけど・・・生理もあるの・・・ほんとに女よ・・・」
「・・・・そっか・・・そっか。」俺は驚きながらも理解しようと必死だった。
大好きな姉が、フタナリだったなんて・・・。
確かにガキのころ、姉と風呂に入ったことがない。親に言われてたのは、「男の子と女の子が一緒にお風呂入ると神様の罰が当たるよ!」って。
姉も俺と一緒に入りたがったし、おれだって姉さんと風呂で遊びたかった・・・。
なるほど、一緒に入れさせたくてもできなかったわけだ。

姉もかなり酔っ払ってた。話しながらワインをぐびぐび飲んでたから。結構ベロベロに近い。
「恭一・・・姉さんのほんとの姿見せてあげる・・・恥ずかしいけど、恭一には隠し事したくないわ。」
姉は立ち上がると、いきなり脱ぎだした。
「姉さん!・・・やめろって!話だけじゅぶんだって!」
止めても姉は脱ぎ続けてた。
「わかったから!!脱ぐなって!!」
ブラとショーツ姿。無意識に股間に目が行った。
ショーツの前が確かに膨らんでた。姉さん・・・俺の姉さんがフタナリ・・・。
姉はいきなりショーツを脱いだ。アンダーヘアが無い!!剃ってるわけじゃなくて完全なパイパン!
そして確かにマ○○と言えるものがあった・・・だけど、ちょうどクリトリスがあると思われる場所には、長さにして5センチぐらいの物体が生えてて、垂れさがってた。
「姉・・・・さん・・・・」
「ちゃんと見て!恭一・・・目逸らさないで!姉さんは姉さんよ。こんな体でも・・・」
そう言ながら泣き出した。泣きながらブラも外した。小さいけどきれいなおっぱいだった。
「姉さん・・・もう・・・もういいよ。・・・わかった・・・ごめんな。」
姉は泣きながら素っ裸で俺に抱き着いてきた。
美人で優しくて、俺が尊敬している姉が・・・。本当なら恋愛だってできるのに・・・結婚して幸せな家庭作れるのに・・・今まで姉が交際を断ってきた理由がわかった。
苦しかっただろう?悲しかっただろ?辛かったよな?
「姉さん・・姉さんは姉さんだよ。変わらないよ。」俺は姉を抱きしめて姉に必死に言った。
大好きなことは変わらない!尊敬してるのも変わらない!!

しかし、次の姉の言葉で俺は固まった。ハッキリ言ってこの後の二人の行動は異常と言ってもいいくらいの結果になってしまった。
本当に姉とエッチしてしまうなんて!!
「恭一・・・姉さんも・・・女になりたいの・・・本当の・・・女にして・・・」
なんてこと言いだすんだ!!いくらなんでも・・・・
そして、俺のポロシャツ掴むと無理やり脱がそうとした。
「待った!姉さん・・・・落ち着けって!!・・・俺たち姉弟だって!!」
無言で俺の服を脱がせ続ける姉。目が真剣そのもの。普段の大人しい優しい姉の顔ではなくて思いつめた必死の顔だった。
体が大きいだけに女の力とは思えない力で俺を床に押し倒した。
そのまま、俺に背中向けて俺のGパンのベルトを外して・・Gパンとパンツをずりおろした。
「恭一・・・やっぱ男の子だね・・・ちゃんとついてる。」
「どけって!やめろって!」
「姉さんの一生のお願いだから!!恭一お願いだから!・・・姉さんを・・・抱いてよぉ!」泣きながら俺のチ○○を握ってきた。
「姉さん!ダメだって!・・・いくらなんでも無理だって!」
「姉さんのこと気持ち悪いの?・・・・恭一・・・姉さんのこと嫌いになった?」
「違う!それは違う!・・・姉さんのこと大好きだよ!それとこれとは別だって・・・」
姉は向きをかえて俺に被さった。
「姉さん・・・近親相姦はまずいって!!・・・それに姉さんバージンだろ?」
「・・・・お願い・・・助けて・・・」泣きながらつぶやいた。
どうしていいかわからない。そのまま30分ぐらいだと思うが抱きあってた。
でも、姉の行動で一気に状況が変わった。
姉が起き上がると悲しそうな目で「姉さんのこと・・・バカにしてる・・・恭一・・・姉さんをバカにしてる・・・」
「姉さん・・?・・違うって!バカにしてない!」
「じゃあ・・・抱いて!早く抱いて!・・・恭一のこれ・・・姉さんに入れて!・・・お願い!お願い!お願いよぉ!!」
俺のチ○○を握って泣きながら懇願してきた。
俺の顔を姉が見つめてきた。
「姉さん・・・後悔しない?」
黙ってうなづいた。俺は起き上がって姉を抱きしめた。
何が何だかわからなくなってたんだと思う。
姉にキスしてた。夢中だった。姉は黙ってされるがままになってた。
そのまま姉のおっぱいを揉んで、気が付いたらしゃぶってたというか吸いまくってた。
俺の下腹部に固いものが当たった。
何気に見たら、姉の棒(としか言えない)が固くなっていた。
「姉さん・・・これって・・・男と同じ?」
「・・・・違う・・・・ちゃんと見て。」姉は俺から降りると、仰向けに寝て両足を大きく開いた。
目が行ってしまった。
マ○○の大陰唇からニョッキリと伸びてる・・・でも形がチ○○とは違う・・・亀頭もない・・・わかりやすくいえば特大のクリトリス?って感じだった。
「姉さん・・・あのぉ・・・おしっこってここから出る?・・・のか?」
「ううん・・・違うの・・・おしっこはちゃんと・・・おしっこの穴から出てくる。」
「じゃあ・・・これって・・クリトリスなの?」
「だと思う・・・触ってもいいよ。」
俺は恐々と指でその物体をそっと触ってみた。白くて少しピンクで・・指が触れた瞬間
「あ!」姉が声を出して、ビクンとなった。
「姉さん・・・あのぉ・・・感じるの?」
俺の目を見ながらコックリ頷いた。
「もっと見てもいい?」
もう一度コックリ。
そのまま姉の股間に顔を持って行き、マジマジと見てしまった。今まで見たことのない形のマ○○。確かに棒を除けば女性そのものに変わりはなく・・・。
気が付いたらクンニしてた。
棒をどかして、必死に舐めてた。
姉は無言で眉間に皺を寄せて目をつぶってた。
「姉さん・・・綺麗だ。」俺の口から出た言葉。嘘じゃない!!
姉は目を開けて、俺を見つめてた。優しくて可愛い顔だった。
「姉さん・・・ほんとに入れていいんだね?」
「お願い・・・我慢するから。お願い。」
俺は姉の手を掴んで起こすと、姉の寝室へ移動した。
姉をベッドに寝かせて、そのまま両足を開かせて再度クンニした。
姉は喘ぎ声を出さずに、目をつぶって必死に我慢するような顔だった。
棒を口に含んでみた・・・舌で棒を舐めまわしてた。
途端に姉は「ううう!」と声を出してのけぞった。
「姉さん・・・気持ちいいの?これ?」
「・・・うん・・・気持ちいい」
俺はもう一度口に含んで舐めまわしたり軽く吸ったりした。
そして姉のマ○○を指先で開いてみた・・・濡れてた。しっかり濡れてた。
姉は間違いなく女だ!!ちゃんとした女だ!俺はなぜか嬉しかった。
優しい美人の姉。俺の大事な、大好きな姉さん。

俺は起き上がって、はいずりながら姉の股間に自分のチ○○を近づけた。
「姉さん・・入れるからね。」
目をつぶったまま姉は頷いた。
そーっとチ○○で大陰唇を開いて、膣(処女膜)と思われる場所にチ○○を当てた。
姉は呼吸が荒くなってたが、次に来る痛みに必死に耐えようと両手がグーを握ってた。
ゆっくり腰を突きだした。
なかなか入らない・・・。ここで間違いないよな?
なんせ普通の女性としかやったことないだけに・・・わからない。
チ○○を握ったまま、もう一度強く押し込んだ。
文字通りズブッ!って感じで入った。
感覚的には肉が裂けるような感じがした。
「ぎゃああ!!」姉が絶叫!
そのまま固まってしまった。
「やばい!!姉さん・・・」
「ううう・・・だ・・・だいじょうぶ・・・我慢・・するよ。」
「もう少しだから!」
もう一度押し込んだ・・・が、半分潜った亀頭が何かにぶつかった。
8センチぐらい潜った感じだ。
「うう!・・・痛い!痛い!」
「ごめん!!やめよう!姉さん・・・だめだって。」
「大丈夫・・・入った・・・・恭一・・・最後まで・・・お願い。」
姉の膣は浅過ぎ!!これじゃあ無理だ。
それにものすごく狭い・・・痛いはずだよ!!いや激痛だろ?

姉が必死に懇願して抜かないでと何度も言った。
俺はそのまま動かず姉に被さった。
「恭一・・・最後まで・・・恭一の出していいから・・・姉ちゃんを・・・助けると思って・・・ね。」
「無理だ・・・どうすればいいか俺もわかんねえ。」
「ねえ・・・いたたた!・・・恭一が女の人とする時みたいにして・・いたたた。」
俺は・・・とにかくゆっくりそーっと腰を動かした。
きつい!狭くてきつい!
姉は、歯を食いしばって、眉間に皺寄せて必死に痛みと闘っていた。
これじゃあ快感なんてあるわけない。
「姉ちゃん・・・ほんとに我慢できるか?」
無言で何度も頷いた。
「じゃあ・・・いいのか?」
「うん、うん。我慢するから。」
「ってか、姉さんもうロストバージンしたんだよ?」
「え?なんで?・・・いたたた。」
「いや・・・・自分で股間見てみな?」
姉は頭を上げると結合場所を見た。
「・・・血が出てる・・・」
「そう・・・もう女だよ。」
「そっか・・・恭一・・・それでいいの?」
「ああ・・・これでじゅうぶんだって・・・抜くよ。」
俺は姉貴のマ○○からゆっくり抜いた。
無残なくらい出血してた。
俺はティッシュを取ってきて、姉の股間に5,6枚当てた。
「恭一・・・ありがとう。これで私も一人前ね。」
「うん。間違いない。」
「ねえ・・・恭一のおちんちんが大きいままだよ?いいの?」
「いいって・・・そんなの気にするなって。」
俺はそのまま風呂に行ってシャワーを浴びた。チ○○が真っ赤だった。
ガチャっと音がした。姉がお風呂に入ってきた。
「一緒にお風呂入ってもいい?初めて姉弟でお風呂入るね?」
「・・・・」姉のニコニコ顔見たら、何も言えなくなってしまった。
湯船にお湯が入ってたから、一緒に湯船に浸かった。
初めての姉との風呂。
新鮮だった。姉も緊張しながらも俺と肌密着させて湯船に浸かってた。
入りながら、昔の話とかした。懐かしかった。
こんなふうに姉とお風呂でたくさん話がしたかったって、俺は姉に言った。
姉も同じことを言った。
その日はそれで終わった。

それからの姉は変わった。
弟の俺が目を細めてしまうくらいお化粧が上手くなって、美貌により一層磨きがかかった感じだった。
着る服も変わった。
いつだったか忘れたが「姉さん・・・変わったな?まじに綺麗になったな?」と言ったら
「へへへ・・・恭一のおかげよ。なんか自信が出てきたというか、女としてもっときれいになりたいって思うようになっちゃった。」
と言いながらニコニコしてた。
そして、おっぱいも少し大きくなった気がします。
姉に言ったら・・・
「エッチ!わかる?・・・少し大きくなったみたいなの。Cカップになったらいいのになあ。」

姉と弟でエッチしたのは、あれが最初で最後です。
ただ、たまーに一緒にお風呂入って、いろんな話をたくさんしてます。
子供の時にできなかったことだから、今、姉と風呂で話ができるのが楽しいです。
あと、思うことは早くいい男見つけろってこと。
そのことを話たら
「うーん難しい問題ね?でもチャレンジしてみるわ!カレシできたら一番に恭一に合わせるからね?」
「オーケー!待ってるからな。」
「あんたも早く彼女作りなさいよね。」

体がちょっと普通の女の人と違うけど・・・でも最高に素敵な女だと思う。

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