すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    前回の話

    『じゃあ、もっと初体験してみる?』
    ひとみさんは、ビックリするくらいに熱っぽい目で僕を見つめている。僕に潮を吹くほど指でされて、火がついてしまったみたいだ。

    椅子の上に、全裸のひとみさんが座っている。小麦色の肌と、ほとんど金髪の髪。胸とアソコには日焼けの痕がクッキリ残っていて、全裸なのにビキニの水着を着ているように見える。本当に、エロい黒ギャルという感じだ。とても子持ちの人妻さんには見えない。
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    結婚して17年経ち、いつの間にか嫁の明歩とはセックスレスになっていました。嫁ももう42歳ですし、私も45歳になるので、それも仕方ないのかなと思いながら日々過ごしていました。
    とは言っても、髙2と中3の男の子がいる我が家は、いつも騒々しくて賑やかで、楽しい家庭だと思っています。なので、セックスレスでも特に不満はなく、私自身それほど性欲が強いわけでもないので、もうかれこれ5年以上はセックスをしていないと思います。もちろん、浮気をしたことはないです。

    明歩は、42歳にしては若い見た目なのかも知れませんが、美魔女みたいに異様に若いわけでもありません。
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    場所は嫁の実家でした、
    嫁には姉が居て、姉も既婚、そして姉の旦那は私の友達という関係でした。

    年齢は私が一番年下、順に嫁、兄、義姉の順、この時全員20代後半だったはず。
    要するに、4人は昔から良く遊んでた友達の中で、お互い結婚して家族になった感じかな。
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    母が40歳、僕が16歳の頃、父は単身赴任で東北地方に転勤になりました。

    夏のある日、夕方学校から帰ってくると、仕事を終えた母が台所で料理をしていました。
    いつも僕はふざけて母の腰を掴み、わざと股間を擦りつけたりしてからかっていました。
    大抵は「こら!やめなさい!」と笑って言われておしまいなのです。
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    昨年夏に、夏休みを利用しバンコクに行った。学生時代から行き慣れた土地なので一人で行っても十分に楽しめる。
    6日間の日程の二日目夜に、ご飯を食べて、クラブでも行こうかと思い、バックパッカーが集まる通りへ向かった。
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    俺みんなからYって呼ばれてる。 
    高校2年のクラス替えでM美と同じクラスになったんだ。 
    M美は雑誌のグラビアに何度か水着で掲載されたことがあってうちの学校ではちょっとした有名人。
    もちろんめちゃくちゃ可愛いよ、学校のやつらはみんな雑誌みながらぬいてたもんな。もちろん俺も毎晩のように抜いてた。
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    この前、新宿に飲みに行った時、久しぶりにビンビン来ちゃう可愛い子がいたのでナンパしました。
    色白で大人しそう、見た目は学生って感じ。

    ガンガン飲ませて酔っ払ったところで車に乗せて、「家に送るよ」って言ったのに、そのまま寝ちゃったのでホテルに連れ込みました。
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    初めて露天混浴風呂と言う所に行った時には、一体誰がこんな所に入るのだろうか?
    とさえ思いました。
    回りにも何も壁も塀も無く、川原の開けた所に岩風呂が三つほどあり、一応女性用には外から見えないように脱衣室があるけれど、そこから湯船まで10メーターもあるし
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    嫁のまさみとは、結婚して7年ほど過ぎた。
    俺は38歳で、嫁はまだギリ20代の29歳だ。

    出会い自体は古くて、嫁が中学受験をするときの家庭教師が俺だった。
    ロリ属性は全くないと思っていた俺だったけど、初めて嫁の家に行って、まだ小6の嫁と対面したとき、一気に心を奪われそうになったのをよく覚えている。

    嫁は本当に美少女で、長澤まさみくらい輝いていた。
    そのまま順調に育ち、今もかなりの美人だと思う。
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    「少し、やつれたかしら……」

    優良は、鏡に映る自分の顔をのぞきこんだ。

    夏の昼下がり、寝室の鏡台には、浴衣姿の優良が映っている。

    紺の浴衣をぱりっと着込み、長い髪はうしろにまとめあげられている。

    おろしたての浴衣の襟元からは、成熟した女の色気が立ち上ってくるようだ。
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    妻の里央とは、職場結婚だった。美人と言うよりは可愛らしい顔で、驚くと、大きな瞳が落っこちてしまいそうなほど見開かれる、表情がとても豊かな女の子で、人を疑うということがなく、騙されてひどい目にあうんじゃないかと心配するほど純粋な子だった。
    そんな里央に上司と部下という形で接しているうちに、いつの間にか一緒にいるのが当たり前になり、交際をするようになり、結婚に至った。

    社内でも、彼女はかなり人気のある女の子だったので、結婚すると報告したあとは、男性社員達の風当たりが冷たくなったりもしたが、逆に女子社員達からは歓迎された。たぶん、男性社員達の競争率が下がったからだと思う。
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    とある車(マニア系車種)のオーナーズクラブのオフ会があり、都内のイタリア料理店で新年会を行いました。
    当日の参加者が男12名女5名で内3名は男性の奥様&彼女というメンバーです。

    単独女性の2名はAちゃん(外資系OL26歳井川遙似)とBさん(家業手伝い29歳バツイチ白い巨塔の看護師役の人似(西田尚美)。
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    あの日、いつも通りに、食事を終えてお客さんの車で店に向かう途中、突然進行方向を変えたと思ったら、車はラブホテルの駐車場に。

    「ねえ…やろうよ…」と客。
    その日はどうしても同伴したかった私は、なんとかして2時間ヤらずに過ごして、
    「遅刻しちゃうからまた今度☆」
    とでも言って店に向かってしまおうと、その時点では目論んでた。
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    前回の話

    希は、大きくなったお腹にエプロンを身につけ、朝食を準備してくれている。全体的に、少し丸みを帯びた身体。顔も、少し丸くなった。黙っていると冷たいと感じるほど美人な希だけど、丸くなったことで優しい感じになっている。
    エプロンで隠れてはいるが、小さめだった胸も膨らんできていて、巨乳とまではいかないにしろ、いい感じになってきた。
    『はい、いっぱい食べてね』
    希は、私の前にパンやスクランブルエッグを並べていく。そして、最後に紅茶を置いてくれた。私は、ありがとうと言って食事を始めた。
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    よく行くパチンコ屋で28歳の人妻と知り合いになった。
    パチンコしながら台のことなど少し話しする位の仲でした。

    ある日僕は10箱以上だして、隣で人妻が負けてお金も無い感じだったので、1箱貸してあげた。
    「返すのはいつでもいいから、入れてみな、出そうな感じだよ」と言うと、
    「いいの?ありがとう」と言って喜んでパチンコを打ちだした。
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