すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

同じフロアにある別の会社の人と、今日しました…

私が24歳。
相手は23歳。

私がミスって先月ずっと一人で残業していたのですが、彼も残業だったらしく、なにか飲み物絵も買おうかと部屋を出ると、エレベーターホールのそばにある喫煙所でよく一服していました。 【続きを読む】

嫁の典子と結婚して3年経つ。でも、彼女とは大学の頃から同棲しているので、もう10年以上一緒に暮らしていることになる。もともと気の弱い僕の性格もあって、ほとんど喧嘩をしたこともなく今まで幸せに暮らしていた。
典子は、身長が150cmちょうど、体重は教えてくれないけど平均くらい。胸がかなり大きいせいもあって、むっちりした印象がある。でも、脱がせるとウェストはかなりくびれていて、足も美脚な方だと思う。
身長が低くて胸が大きいと、どうしてもポチャッとした印象になってしまうのかもしれない。顔は、童顔という感じではなく、どちらかというと濃いめの顔立ちだ。フィリピンとかのハーフみたいな顔立ちだと思う。でも、100%日本人だ。まぁ、美人と言って良いと思う。
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3人組の強盗が逃げた後、N子は泣きながら足に縛られた紐を自分で解き・・・。

「◯◯、ごめんなさい・・・私がドア開けたから・・・」

と、全裸の俺を見るのが恥ずかしいようで、俯いたまま言った。
後でN子から聞いたが、俺がシャワーを浴びている時に女がロッジの玄関に現れて、外から「道に迷ったから教えて欲しい」と言っているので鍵を開けて外に出たところ、いきなり3人が私を押さえて中に入ってきたと言う。
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昨年の夏、女子大生のN子と2人で旅行に行った時の事。
N子とは塾のバイトで知り合い、就職の内定祝いとして旅行に誘った。
レンタカーで2泊3日の旅。
初日は旅館で宿泊した。
俺は今彼女はいないし、N子も彼氏はいないが、2人で宿泊旅行はお互いドキドキだった。
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その部屋に住もうと決めたのは、都心の駅から近く家賃が安かったからだった。

今年の春に三年目の大学生活を迎えた彼女は、昨年まで親の仕送りに頼って生活していた。

しかし、前回帰郷した際に進路のことで、両親と折合いが悪くなり仕送りを止められてしまったのだ。

仕送りを止めればすぐに反省して謝るだろうと両親はタカをくくっていたが、娘は自立の道を選んだ。
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僕には、大学の時から付き合っている彼女がいる。就職してもう5年経つので、8年くらい付き合っていることになる。
彼女の絵理奈はナースをしていて、俗説の通り性欲は強めだと思う。でも、古風というか、貞操観念が高いというか、浮気をしたりコンパに行ったりすることもなく、男性経験も僕だけだ。もちろん、僕が知らないだけという可能性はあるかもしれないが、彼女に限ってそれはないと言えるくらいに、真面目な女性だ。

身長は155cm、体重はたぶん40kg台。背が低いのがコンプレックスのようだけど、僕は可愛らしくて好きだ。でも、背が低くて童顔なわりに、胸は大きめでEカップあるそうだ。ロリ巨乳という、セックスする上では最高かもしれない。
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出会い系サイトで知り合った女と会う事になりました。
最初から食い付きが良くて、歳も35歳で2つ上のバツイチの子持ち。
バツイチなら遊び相手には最適だと思ったし、1回しか会わないならヤレそうだったから。

彼女を誘うと、希望時間には無理だったが、それなりに時間を作ってくれた。
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僕はまだ高校生だったので姉には女としてすごく興味があり、普段普通に会話してる時でも、ちょっと意識してました。

あれは姉が飲み会かなにかで、酒に酔って帰宅した時です。
母が飲み薬を持って行ってあげてと言うので薬と水を持って2階の姉の部屋に行きました。  【続きを読む】

我が社の福利厚生施設でリゾート地にあるコテージに毎年好例同期入社6人で行く1泊2日のゴルフ旅行の時にそれは起こりました。

一年程前からゴルフを始めた妻が『一緒に連れてって!』と言うので、同期の了解を得て連れて行く事にしたのですが。
私の妻は4つ年下の32で職場が同じだった私たちは5年前結婚し妻はそれを機に退職、現在は専業主婦をしています。 【続きを読む】

私は、自営業で塾を経営しています。あまり詳しくは書けませんが、中学受験に特化したタイプの塾で、それなりに評判も良く、個人経営の塾としては上手くいっている方だと思います。

私は経営や経理などを担当していて、実際に子供達に教えることはありません。その代わりというか、妻が教えています。私が38歳で、妻はまだ29歳。かなり歳の差があります。そして、まだ子供はいません。
他には数人講師がいて、大学生のバイトなんかも使っています。
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異変に気が付いたのは単身赴任を始めてから2年が経とうとした頃。 
4日間の連休が取れた為に、自宅へと戻ってきた時だった。 
だいたい金曜の夜から日曜の夕方まで、普段は2ヶ月に1回程度帰宅してた。 
その頃は忙しくて4ヶ月ぐらい帰ってなかった。  【続きを読む】

僕には年上の妻がいる。5歳年上の貴子は、見た目は美人だとかおしとやかそうだとか言われるが、けっこうがさつでサバサバした姉さん女房という感じだ。
僕が30歳、妻は35歳、子供は小学1年の息子と年中の娘がいる。4人家族でさほど余裕があるわけではないが、それでも楽しい毎日を送っている。

『いつまで寝てんの。アンタが一番寝ぼすけって、どういうこと?』
布団をまくり上げ、寝ぼけた僕に妻が言う。僕は、慌ててベッドから起き出し、おはようと言った。
『おはようって、もう10時だよ? ホント、のび太くんかよ』
妻は、あきれたように言う。僕は、眼鏡をかけていて少しドジなところがあるので、のび太くんのような印象を持たれることが多い。
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前回の話

私は、自分でも信じられない思いだった。手も触れず、しごいてもいないのに射精してしまう……。私は、自分がどれほど興奮状態だったのかと驚いていた。

嫁は、確かに本物の巨根に犯されたいと叫んだ。そして、彼女は床にへたり込むようにして女の子座りをしている。床から生えている秋雄のディルドは、ほぼ全部が嫁の膣内に消えている。

『イッちゃったの? 触ってないよね?』
嫁は、トロンとした顔のままそんな事を言う。驚いている感じだが、それ以上に快感でとろけているみたいだ。
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