すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
173cm、65kg、ルックスもイケメンでもなくブサメンでもない、中途半端な奴だ。

もともと内向的な性格で、友達も少ないんだけど、一番仲がいい友達が最近早くも結婚して、遊ぶ相手がいなくなった、、、

それで最近風俗に目覚めた。俺は趣味もオタ系が多いが、性癖はもっとヤバくて、盗撮ものやレイプもの、マッサージ店でエロマッサージをして感じさせてやっちゃうもの、ゲロや排泄系もイケる。

こんな俺だから彼女もいないし、実は童貞だったりする。
家にはそれぞれ名前を付けたオナホのコレクションがあったりするw(1軍から3軍までいるw)
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当時、私と彼女は24歳で、私は就職のため東京へ。
少し経ってから、彼女にも東京へ来てもらい同棲を開始したところでした。

彼女は身長160センチほど、胸はBカップで線は細め、周囲の人たちには、「堀北真希っぽいね」などと言われる自慢の彼女でした。
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48才人妻です。
浮気や不倫は雑誌やドラマの世界で、本当はほんの一握りの人達の事だと、つい数ヶ月前まで思っていました。
初めての男性と結婚し、他の男性との経験がない私は、多少の浮気願望があったにせよ自分から遠ざけていたのでしょうね。
主人との夜の生活は月に1回程度ですが大きな不満もありませんでした。
今思えば無知だったのかも。
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「あなた、今夜も遅いの?」

そう言って私を送り出す妻は今年27歳。
B97-W63-H88、世間で言うグラマーな体型の持ち主だ。
結婚して2年になり、最近私の寝取られ癖がだんだんと強くなり、封印していた自宅の隠しカメラで妻の痴態を覗き見たくなった。
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前回の話

俺は、ナオちゃんが勢いよく射精している姿を見て、つられるように射精してしまった。コンドームも着けずに挿入している恭子ちゃんの幼膣に、すごい勢いでザーメンが放出されていく。
『うぅぐぅっ! 出てるよっ! オマンコにいっぱい出されてるっ! イクっ! イクゥッ!』
恭子ちゃんはでたらめに腰を振りながら、ナオちゃんに向けて叫ぶ。ナオちゃんは小さなチンポをしごき、ザーメンをまき散らしながら泣きそうな顔で恭子ちゃんを見ていた。俺は、何に興奮しているのか自分でもよくわからないまま、大量にザーメンを注ぎ込んでいた。
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俺は21歳、独身、彼女なし。
仕事帰りに食事を済ませて、レンタル屋に寄ってAV2本とバイオハザード4を借りて、せんずりして、酒飲んで、バイオハザード観て寝るぞって計画を立てて家に帰りました。
俺は家に着くなり自分の部屋に直行する予定だったが、2階で妹とばったり会ってしまった。

「おかえり、何のDVD借りてきたの?」

「バイオハザード」って答えたら、「新しいやつ?」って聞いてくるので、「そうだ」って答えたら、「私も見たい」と言い出した。
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私は、中3のひとり息子を持つ33歳の看護士です。主人は月に半分近く出張で留守がちです。
今年の夏休みに明日友達が遊びに来るからと拓也が言ったので、夜勤明けでちょうどいるからいいよと言いました。
午前中は寝て午後から買い物をすぐ済ませ飲み物など準備していたら拓也が「近くまで迎えに行って来る」と。掃除も済ませ夜には友達と会う約束があったので、下で洋服を選んでいました。
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サークルに二つ上の女性の先輩いる。
明るく、下ネタも平気で言うほどサバサバした(むしろ男勝りと言ってもいい)性格。
背も高くて巨乳という俺のタイプだったが、既にサークルの会長と付き合ってるようだった。
その先輩に恋をした訳だ。
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私が働いている職場にMというOLがいます。
このMは社内恋愛で同じ職場の男性とお付き合いしていました。
Mは彼氏と結婚の約束もしていたようですが、その男が同じ職場の他の女と付き合うようになり、急にMは振られたらしいのです。
いつもおだやかなMですが、突然彼氏に振られ、当時はかなり精神がまいっていたようでおかしくなっていたようです。
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家の母親は信じられないくらい天然です。
というか、発達障害だと思います。
50才になろうとしていながら未だに世の中の人に悪い人はいないとか言い切ります。
電車で痴漢に会っても『あら、何か用かしら?』干してあった下着を泥されても『着るものなくて困っている人がいるのね』という始末。
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結婚して18年、本当にあっという間だった。嫁の亜衣とは、まだ18歳で短大に入学したばかりの彼女を妊娠させてしまったことで、結婚に至った。

当時26歳だった私は、その時すでに父が興した会社の社長だった。父と母を事故で亡くしたことによりそうなったのだが、それは人生の転機だった。父が興した会社は、父が作り出した健康食品のおかげで、ほとんど何もしなくても、毎年一般サラリーマンの生涯賃金ほどの年収を私にもたらしてくれた。
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嫁とは結婚して10年以上経ち、セックスもレスまでは行かないが、月にせいぜい2回程度になっていた。その代わりこそっと自室でオナニーをする事が多くなり、色々とエッチな動画を見るようになっていた。
そんなある日、たまたま見た素人ものAVに、嫁が出ていた……。

嫁の幸子は、33歳で私と同じ歳だ。自称150cmで、実際は多分148cmくらいだと思う。体重は不明だけど、痩せ型。それでいて胸は結構ボリュームがある。痩せているからだと思うが、ブラのカップはEカップとかFカップがちょうどいいそうだ。
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この話の間男目線(今回の話は、その後日談も書いてあります)

嫁のミクとは結婚して10年経つ。
私は弁護士事務所を経営していて、私自身も弁護士だ。今年40歳になったが、この歳にしてはうまく行っている方だと思う。

嫁のミクは今年30歳で、当時まだ女子大生の彼女と強引に結婚した。
その頃のミクは真面目そうで、清楚な雰囲気の女の子で、実際に中身も真面目だった。
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こないだズボンを買ったんだけど、珍しく長さが合わなくて裾上げしてもらうことに。
店員に紹介された近くの店に行くと、30歳くらいの女性店員がいた。
髪は黒のロングで清潔な感じ。
かなりスリム体型だけど、胸はそこそこでサイズはC~Dくらいと見た。
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俺が大学生の時、アウトドアサークルに入っていた。
それで4年生の時に、2年後輩に映子という彼女がいた。
彼女は芸能人で言うと酒井美紀似の小柄な可愛らしいタイプ。
その日は、サークルの定例会とは言っても、一通りの活動報告が終わると飲み会に変貌するという、サークルの恒例行事だった。
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