すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

前回の話

私は、壁に耳を強く押し当てたまま嫁の声を聞き続けていた。
『あっ、あっ、すごいの、イボイボ当たってるの! 里奈の気持ち良いところにゴリゴリ来てるのぉ』
はっきりと聞こえてくる声は、間違いなく嫁のものだ。私が不注意でこの柳野という男をはねてしまったばかりに、まさかこんな事になるなんて想像もしていなかった。
聞こえてくる嫁の嬌声は、私としているときとは比べものにならないほど大きくとろけているように聞こえる。と言うよりも、女性がこんな声を出してあえぐなんて、AVビデオの中だけの話だと思っていた。
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ガチの体験談ですけど、記憶を辿りながらですので僅かな違いはあるかもしれませんので御了承を。

大体5年前ぐらいまで遡る事になるのかな?

某保育園の保母さんとの出来事。

そこで二日に一度ぐらい顔を合わせる子が居た。(以後Nちゃんね)

Nちゃんは童顔でぱっちり二重の可愛い顔で、声も声優のように可愛く活発で、初めから好印象やったのを覚えてる。
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夏休みでアルバイトに来た20歳の専門学校生は、どこかナヨッとした男だった。
優しい男で、俺にとても懐いて、バイトが終わってお別れする時に泣かれたから飲みに連れて行った。

「ボク、体は男なんですけど、心は女の子なんです・・・。女として、やっさんが好きなんです・・・」

俺はなぜか、この一回り年下の男が可愛く思えた。
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俺が大学生だったころ、ゆきという娘と付き合っていた。 
サークルで知り合って大学生にありがちなコンパで酔った勢いで付き合った 
パターンだった。

ものすごい好きだというわけではなく、でもなんとなく愛着のある彼女で、他のサークルのメンバーと話しているとやきもちを焼いてしまうこともあった。 

見た目はちょっと永作○美を色っぽくしたような感じで、笑うと細くなる目と、白くてきれいな足が好きだった。 

俺はちょっと変態で彼女が寝てしまったあと服をまさぐって、かってに愛撫し始めるのが大好きだった。 
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わたしは専門学生で、まぁ派手目な友達が多いのですが、わたしはその中でギャルではなく、ほんのり茶髪のストレートロングって感じのおとなしくも派手にもみえるタイプって感じだと思います。

まぁ、見た目がそんな感じだからか、結構ナンパとかは多いんですがナンパにのった事はありませんでした。

実は中学から高校まで1人の彼氏とずっと付き合っていたので、専門からの友達が思っている以上に奥手というか、男の人が得意じゃなかったりするのですが、専門からの友達(リカ)にはつい見栄をはってしまい、リカと同じくらいは遊んでたんじゃないかな~?みたいな事をいってしまっています。
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36歳の主婦の千津江です。今日、娘の同級生のお父さんに抱かれました。お隣さんです。
よく立ち話しもしたりして好意を持っていました。

今度、コーヒーを飲みに行くよ・・・なんて冗談交じりで話をしていました。
家の主人とは正反対でとても優しい人です。
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目の前で、彼女のさとみが親友の和也に抱かれている。
ベッドの上で、和也が上になってさとみに覆いかぶさっている。さとみはTシャツを着たまま、下はスカートを穿いたまま、ショーツも脱がずにズラした状態で繋がっている。

「さとみちゃん、大丈夫? 痛くない?」
和也が、遠慮がちに聞く。
『大丈夫……布団、かぶせて……』
さとみが、顔を真っ赤にしてそう言う。和也は、慌てて布団をかぶる。二人の体が布団で覆われて、顔と首回りくらいしか見えなくなる。
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テレビ番組のディレクターをやっている俺。
ローカル局の旅番組の取材での出来事です。

ローカル番組だと予算の都合上、ギャラの高いタレントさんは使えません。
たまに、“元ミス◯◯”みたいな下手なレポーターを使ったりするけど、その時も元ミス◯◯のKちゃんでした。
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「そりゃあ、もちろん、空になるまで、ぜひ射精したいです!」

「うふふ、今夜だけの関係だよ」

優子さんは俺の手を取り、自分の胸に宛てがった。
それだけで股間ははち切れそうに勃起しているのに、さらに俺の手のひらを乳房に押しつけて重ねた自分の手を動かす。
初めて揉む、ふくよかで柔らかな乳房。
ノーブラなので乳首の感触がダイレクトに伝わる。
俺の手で包みきれないくらい大きいオッパイだ。
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あれは私が36歳、彼女(悦子)は24歳だった。
彼女は大学を卒業してすぐに採用され、私と机を並べて仕事をする毎日だった。

彼女は既に結婚していた。
やや小太りで髪は長く、胸の膨らみ、腰のくびれ、ヒップの柔らかい膨らみなど、均整のとれた24歳の若い人妻・・・。
その魅力ある豊満な肢体が、私を惹きつけた。
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前回の話

ソファに座った嫁のアソコを、イケメンの彼が必死で舐めているのが映っている。嫁は、ブラジャーだけの姿で、ソファに大きく足を広げて座った状態だ。

『そう、上手だよ。あぁ、気持ちいい。そこ、皮剥いてみて』
嫁は、うわずった声で指示をする。男の子は、恐る恐るという感じで嫁のクリトリスを剥き始める。
「い、痛くないんですか?」
心配そうに聞く彼。
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私は今、充実した日々を送っている。

何故かと言えば、最高に良い女とセフレの関係にあるから・・・

私にはもちろん妻子があり、いわゆる管理職の立場にある。

昨年秋、私の課に新しく採用した派遣社員(もちろん女性)が配属になったのだが、これが大当たりで、年齢は25歳、美人でスタイル良し、性格良し、仕事も出来るときている。
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私は秘書として、ある会社の支社に勤務しています。
本社とは毎日連絡し合い、仕事のスケジュール等を綿密に話し合います。
普段は電話やパソコンでの連絡ですが、1ヶ月に一度、本社と支社の幹部が集まる、会議という名の飲み会(正確には接待)があります。
本社には若手幹部のSさんという方がいて、主に本社との連絡はSさんと取り合います。
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千鶴枝です。今日とんでもないことをしちゃいました。
娘の彼(Aくん)とセックスをしちゃったのです。どうしよう。

今日は、パートが休みだったからゆっくり家事をしていました。
お昼前の娘の彼(Aくん)が家に来ました。
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前回の話

『ごめんなさいっ』
絵理奈は、慌てて謝った。セイちゃんは、絵理奈のアソコをまさぐっていた指先を見て、
「こんなに汚してまって、ほん淫乱な女だな」
セイちゃんは、そう言って絵理奈の蜜で濡れた指先を絵理奈の口の中に突っ込む。
「綺麗にすろ」
セイちゃんは、無表情で命令する。僕は、怖くなってしまった。絵理奈がひどい事をされるんじゃないか? そんな心配で、固まったようになってしまう。
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麻衣が高校生の時、深夜全裸になって、部屋を真っ暗にして、窓を開けてオナニーしてた。
月の明かりに浮かび上がる、自分の青く白い裸体がとっても美しくて、全身に手を滑らせると、とても滑らかで触り心地良くて。
 
すぐに麻衣のオマンコが、びちゃびちゃに・・。
すぐにクリトリスでイケてた・・・。
友達から、スマホのエッチなサイトでダウンロードした動画をもらって、それをイヤホンで聞きながら、くちゅくちゅとオマンコを指で弄っていた。
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今年ゲット人妻第一号は名古屋市郊外に住むS美43歳である。

旦那と一人息子との3人暮らし。旦那とはもう10年近くご無沙汰で、仕事の関係先の年上男性との不倫から始まり、数名の男性経験があることも告白した人妻であった。

今はお付き合いしている男性が無く、仕事面での行き詰まりと重なり精神不安定となっていた時に私とツーショットで繋がったのである。
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九州でよしえに会って大分時間が経ちました。
よしえは、40代の既婚者です。
小柄で痩せ型なのであまり目立たない感じですがかわいい感じです。
もともとの出会いはメールです。
メールのやりとりが長くなると必ず?逢う事になるのか平日の午前中に逢う事になりました。
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