すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

私は今年で40歳になった。まだ結婚はしていない。と言うか、結婚に興味が持てない。女性のことを信用できないという気持ちが強いからだと思う。

私はそれなりにルックスも良く、男性器の性能も良かったので、若い頃から遊びまくっていた。そして、普通の女性とのセックスでは刺激が足りなくなり、人のモノ……彼女だとか、人妻にしか興味を持てなくなってしまった。
そんなセックスをしていると、女性があっさりと伴侶を裏切る姿をイヤと言うほど目の当たりにする。そんな刺激を求めた背徳的なセックスを繰り返したツケが、いまの私の女性不信に繋がっているのだと思う。

そして、見ず知らずの人妻などを落とすことにも飽きてしまった私は、身の回りの知り合いの人妻に興味を持つようになっていた。

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僕には28才の姉がいます。
親元を離れて姉と一緒に住んでいました。
そんな姉も念願の玉の輿結婚が決まり、いよいよ念願の一人暮らしができると喜んでいました。
姉が新婚旅行で海外に行ってしまったある土曜の夜、姉と幼馴染みのA子さん(28才、既婚)が訪ねてきてくれました。
姉が留守中の僕の世話を頼んで言ってくれたとのことでした。
A子さんの家は近所のマンションの最上階で実はA子さんと仲の良い姉が、ここに住む事を決めていたのです。
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会社帰りにパチンコ屋に寄った時の話。
その日は結構順調でスロットで1箱位出していた。

その隣で40歳位の主婦っぽい女の人が結構ハマっていた。
「うわ~、この人いくら突っ込んでんだろ。」と思いながら見ていた。

すると「お兄さん、3000円貸してくれない?必ず返すから!」と突然話しかけてきた。
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節分の日に主婦(Rさん)と大人のオフ会しよって約束して待ち合わせました。

Rは島に住んでいるとのことで島民にばれるのを恐れて私の住んでいる本土の方に高速船でやって来ました。

写メでは顔の確認は出来ていたのですが、写メより若くてエロい顔をしていました。
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俺が大学三年の時のエッチな体験談です。

学祭が終わって、サークルの皆と屋台の後片付けをしてる時だったかな。一段落して、みんなで休憩してたときに、きっかけは忘れたが、話題が夏のサークル合宿の話になった

メンバーは同学年の男3人と後輩男二人。女の後輩二人だったと思う。

男の一人が、合宿の時の風呂のはなしを始めた。

その中で、「風呂にはいるとき、タオルで女はカラダを隠すのか?」という話になった。
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私は35歳の社会人です。29歳の時にバイクで事故を起こしてしまい、今は車椅子での生活をしています。サーキットの走行会で転倒した車両に突っ込んでしまい、さらに他のバイクにも突っ込まれて脊椎を痛めてしまった結果です。
妻の詩織と結婚し、3年目のことでした。子作りも中断し、リハビリをしながら働くという生活を続け、生活はなんとか安定してきました。
と言っても、事故の前とはまったく違う生活になってしまい、妻に対しては申し訳ない気持ちでいっぱいです。私は、まだ子供もいなかったこともあり、妻に離婚して欲しいと何度も言いました。でも、その度に、
『健やかなときも病めるときも、ずっと一緒でしょ。それとも、健二は私が車椅子になったら、離婚するつもりなの?』
と、優しく言ってくれます。本当に、素晴らしい女性と結婚したんだなと感謝の気持ちを持ちながら、日々リハビリと仕事を頑張っています。
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私の浮気相手は義弟、そう夫の弟なんです。
私は結婚しており、27歳で子供もいます。
主人以外とのセックスなんて考えられずにいました。
しかし、高校時代から知り合いである主人の弟とエッチしてしまいました。

たくさんの家族が泊まりに来て、寝る部屋がなかった時のことです。
仕方なく私と子供が寝る部屋に義理の弟を泊まらせました。
主人は仕事で居ない日でした。
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ネットで知り合った43歳の人妻。

正直、スタイルはいけているのだが、顔が好みではない。

しかし、知り合った当時、かなり飢えていた俺は、女のスタイルを堪能するかのように、スローセックスを実践してみた。

愛撫だけで約1時間半を掛けるのだが、面白いくらいに女が反応し、濃厚な愛撫だけで女は何度となく果てていく。
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友人3人と車で1時間かけてパチンコの新規開店に行ってきた。
別の友人が急遽行けなくなって誘われた感じ。
今時の新規開店はそう出る気もなかったが、暇だったから行く事にした。
ちなみに事前の整理券を貰う為に、かなり大変な思いをしたらしい。 【続きを読む】

前回の話

『私と別れたいなら、そう言えばいいじゃない! そんな作り話してまで別れたいって思ってたの?』
絵理奈は、泣きながら言った。僕は、絵理奈が怒るのも仕方ないと思っていた。こんな話、作り話にしか思えないはずだ。
僕は、ある程度予想通りのリアクションだったので、それほど慌てずに対処できた。

僕は、絵理奈に謝りながら説明を続ける。そして、さやかさんに会って話を聞いて欲しいと提案した。こうなることを予想して、さやかさんには話を通してある。さやかさんは、快く協力してくれると言ってくれた。僕は、さやかさんと肉体関係を持ってしまっているだけに、絵理奈とさやかさんを会わせるのには抵抗はある。でも、これしかないとも思っていた。
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大晦日の夜に、父と母は夫婦二人だけで除夜の鐘を突きに行き、そのまま初詣もしてくるからと出かけて行ってしまった。
本当に両親は仲が良いなぁと思いながら、残された私と弟は留守番する事になった。

二人でお笑い番組の『ガキの使い』の特番を見ていると、弟が「姉ちゃん甘酒が飲みたい」と言うので、父の飲みかけの甘酒を温めて弟に飲ませた。
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もう5年程前の話をします。
当時私は学生でした。友人数人で海水浴に向かったんです。

田舎の品疎な浜辺は、隠れプライベートビーチと言った感じでしょうか。
とは言え、全く人が来ない訳ではありません。
いつも数人の人が泳ぎに来ます。
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俺、バイク用にガレージ借りてるんですよ。 
一階がガレージ、二階が借家。 
で、二階には夫婦と子供が一人住んでるんです。 
奥さんは30歳前後、芸能人に例えると「緒川たまき」っぽい感じで、結構タイプです。  【続きを読む】

「もう、100万くらい行ってるんじゃね?」
祐介があきれたような顔で言った。祐介は、俺の大学のときからの友達で、社会人になった今も親友だ。
「いや、89万5千円だよ。ていうか、また上手くなってないか?」
俺は、スマホのメモアプリを見ながら答えた。祐介とは、大学の頃からビリヤードをよくやった。そして、毎回賭けで勝負をしているが、実際にお金のやりとりはなく、こうやって数字上の金額だけを記録し続けている感じだ。

それにしても、俺もいい負けっぷりだと思う。一勝負500円程度の賭けで、ここまで負けが貯まってしまうということは、俺にはビリヤードの素質はないのかも知れない。
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幼い頃に父が亡くなったので、私は母が大学近くの喫茶店で雇われ店長をしながら、女手一つで育てられました。

私は小六になったばかりの頃にはすでに今(168cm)と同じくらい身長があって、横にも前後にも成長してました。

体格差から違和感があって同級生とはあまり遊ばなくなり、暇な時には母の店を手伝うようになってました。
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俺の人生で、最初で最後(?)の年上彼女と付き合っていた時の話。
(今は年下の妻と無事結婚してますが)

付き合って初めて俺のアパートに泊まりに来る事に。
彼女は自宅住まいでしたから、『女友達の家に泊まる』と嘘をついて来てくれました。
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七年前に大学を卒業し、某一流企業に就職。
これを機に実家を離れ、マンションを借りた。
そのマンションで住み込みの管理人をしていたのは、41歳の綺麗なおばさんだった。
聞けば独身。
結婚していないのが不思議でならなかった。
しかし、それ以上に気になったのが、初対面の時に着ていたセーターで強調された豊満な胸だった。
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