すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    ゴールデンウィークは仕事だったので、一週間遅れで休みをもらいました。
    予定はありましたが、空いている日はなるべく露出に専念することにしました。

    先日は地元の千葉地域で女子高生に露出をしてもらい、中学生に間近で見せるという行為をしてもらいました。
    【続きを読む】

    僕は千葉駅周辺で声をかけた女子高生の女の子達に露出をしてもらっています。
    そろそろ他の地域でも声を掛けてみたいと思っていたところ、先日出先で可愛い女子高生を見つけました。
    初めての地域だったので、少し自信もなくダメ元で声をかけたのですが、無事に露出に成功したので書き込みます。
    【続きを読む】

    お兄ちゃんは家族を養う為に、アルバイトも掛け持ちしながら働いています。
    私が今の大学に行けたのも、お兄ちゃんとお母さんのおかげです。

    私はお兄ちゃんのトラックに乗って長距離を走るのがとても大好きでした。
    一ヶ月間、一緒にお兄ちゃんと働けるように同じ会社でアルバイトをした時の事です。
    【続きを読む】

    A:自分。理科の実験部に入った。背がかなり伸びてきた。
    B:小学校から続けてバレー部。胸もかなり大きくなった。ショートカットが似合う。
    C:確か帰宅部。学校では大人しいけど三人の時は結構しゃべる。三つ編みメガネ娘。

    中学に上がってそれぞれ部活とかもあって、遊びに来ることはほとんどなくなったけど、BやCとは相変わらず同じ学校の同じクラスで、何かの時には同じ班になったり、家がそばだから一緒に帰ったりして仲は良かったと思う。
    【続きを読む】

    みんなの体験談を読んで、自分も書いてみようと思った。
    思い出しながらなので一部脚色もあるし長いけど、小・中の頃にあったエッチな話です。

    A:自分。外で遊ぶのが嫌いな男子。そろばんと書道通ってた。
    B:バレークラブの女子。小4くらいから胸が膨らんできてた。元気。
    C:本読むのが好きな三つ編みメガネ女子。小柄で、仕草が女の子っぽくて可愛い。
    【続きを読む】


    私は明美の願いを聞き届け、そっとベッドルームから退いた。そして、ホテルの部屋から外へ出た。夜のベネチアは、昼間とは全く違う雰囲気だった。ライトアップされた水路の街は、幻想的という言葉がぴったりくるようなたたずまいを見せていた。
    暖色系の灯りに照らされた建物はムード満点で、その灯りでキラキラと光る水路も、見ていると吸い込まれてしまいそうだった。
    【続きを読む】

    自分は会社の寮に住んでいる。

    働いてるところは地方で、会社の周囲にはまったくといって遊ぶところが何も無い。

    唯一あるのはほんとに寂れた雰囲気で、何で今でも潰れないんだろっていう居酒屋があるぐらい。

    そんなド田舎だから寮も会社の近くにあるんだけど、休みや週末は皆金曜から外に出かけて遊びにいって寮には誰もいなくなる。
    【続きを読む】

    白内障の手術のために入院した。
    普通は老人の病気。
    まだギリギリ20代なのに、情けない・・・。

    手術自体はすごく簡単で、30分足らずで終了。
    手術室から病室まで搬送用ベッドで運ばれ、看護婦さんに抱き抱えられるようにして病室のベッドに戻った。
    【続きを読む】

    私は34歳の人妻で、ファミレスでバイトしています。子供が幼稚園に行っている間だけなので、主にランチタイムだけ働いています。駅からも住宅エリアからも近いそのお店は、規模も大きくてランチタイムはかなり忙しいです。

    学生の頃にもファミレスでバイトしていたので、それなりに仕事は出来るつもりですが、若い子との体力の違いを感じるこの頃です。そして私には、夫には言えない秘密があります。それは、同じバイトの大学生の男の子と、不倫をしていることです。
    【続きを読む】

    前回の話

    景子は、俺のつまらないイタズラ心で、俺の親友の浩介と肉体関係を結んでしまった。
    その中で、俺に寝取られ性癖があることを見抜き、わざと興奮させるようなことをする景子。

    ただ、景子も、浩介とのセックスで感じてしまい、イカされてしまったことに、自分自身戸惑っていた。そして、それが間違いだったと証明するために、俺のいないところで、浩介と二人きりでセックスをさせて欲しいと言った。


    そしてそれを終えて帰ってきた景子は、
    『全然気持ち良くなかったよ』
    と言ってくれた。
    【続きを読む】

    のり子と知り合ったのはかれこれ3年前。

    某出会い系サイトで、もうすぐ結婚の掲示板に

    「来月から埼玉⇒山梨へ嫁ぎに行きます 仕事を辞めたので、しばらくは暇になりなりますので、メールだけで話しませんか?」

    に引かれて、メールを入れてみました。
    【続きを読む】

    女の先輩と2人で年上の男に会いに行った。

    男:23歳・・・。
    女:先輩、高2、19歳、AV女優に似てた(名前がどうしても思い出せない)。
    私:18歳、KARAのニコルって3、4回言われたことがある。

    外じゃなんだからと家へ誘われて、私は先輩に従うしか出来ず、ついて行くことにした。
    最初は何事もなく、話したりバカしたりして過ごしてた。

    でも先輩が呑んでヘロヘロになってベッドで寝だしたのだ。
    【続きを読む】

    大学時代のこと。
    地方都市の高校の同じクラスの俺ら10数名は、同じ大都市の大学や専門学校に進学した。

    俺の部屋は繁華街に近かったからつるんで遊んだあと、帰れなくなったやつをよく泊めたが、すぐみんな泊まっていくようになり、俺が遊びに参加しない日も夜中に襲撃されて、夜は男女かまわず大勢で過ごすのが日常茶飯事となった。
    【続きを読む】

    高校2年の時、図書委員になった。
    図書委員には可愛い女の子が2人いる。
    穂先先輩と藤宮さん。

    穂先先輩は、いわゆる“ヤンキー”。
    ブレザーの胸元はいつもだらしなく開き、極端にスカートを短くしていた。
    学校もよくサボっていたので、「援助交際でもして稼いでいるんじゃないか?」って、みんなが陰口を叩いていた。
    【続きを読む】

    社会人になり10年目弱、30歳を過ぎた日の体験談です。

    あれは夏の暑い週末の夜でした。
    帰宅しようと駅に向かって歩いていた時、前を一人でゆっくり歩いている四十路後半の熟奥さん風の人がいたので、横を通り過ぎる時ふっと見ると、ニコッとしたので声を掛けました。
    【続きを読む】

    このページのトップヘ