すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

・連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに
・初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった
・露出オナニーをしていたら、黒髪の女子校生に調教されることになりました
・妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた
・温泉旅行で酔い潰れ、目が覚めたら妻が口移しで酒を飲まされていた
・意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった
・個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた
・親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた
・半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した
・いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果
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高三の夏休み。親がいない日が一日あって、夜に一人で出かけたら、初めてナンパされた。断ったけど茶店でジュースだけ、って事で飲んだけど、暇だったから歩きながら話した。ホテル街の横の公園でキスされて(処女だったし彼氏いた事なかったから、ディープなキスにビックリした)ホテルへ。初めてだって話したら、キスと愛撫にたっぷり時間かけてくれて、体の力が抜けてきた。 【続きを読む】

私と妻の加奈は、結婚して3年ほど経つ。
私は32歳の会社員で、妻の加奈は28歳だ。
まだ子供を作る予定もなく、二人で仲良く結婚生活を満喫している。

私は仕事で出張がちで、夜も遅い日が多いため、経済的には全く必要ないのだが、妻は気晴らしと言うか暇つぶしに、たまにカフェでバイトしている。

妻は28歳だが、童顔で黒髪なので、女子大生くらいにしか見えない。
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”生意気な嫁、しつけ致します”
ネットでそんなサイトを見つけた。興味本位で読み進めていくと、勝ち気で生意気な人妻が、貞淑で三つ指を突いてお出迎えをするようになるようだ。
私は、鼻で笑ってしまった。そんなのは、あり得ないと思ったからだ。

うちの嫁も、かなり鬼嫁だ。いくら生意気で勝ち気でも、本当にケンカをすれば男が勝つ。普通はそうだと思う。でも、うちの嫁は柔術の茶帯なので、本当のケンカになっても絶対に勝てないと思う。
そして私は、嫁に完全に尻に敷かれている。嫁の性格は、基本的に優しくて善良だと思う。でも、子育て方法でよく炎上しているバイオリニストの女性のような感じで、サバサバしているを通り越えて男前な感じだ。
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某大手チェーンの飲食店でバイトしています。
昼のラッシュも無事に終わり、夕方の4時には食材発注、ホール清掃などが終わったので、夕方~夜にかけてのラッシュに向けて15分の休憩をもらって休憩室で休憩をしていました。 すると、まだ始業の30分も前だというのに2週間前に入ってきた新人のRちゃんが出勤してきました。
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『ただいま~。良い匂いがする! お腹すいちゃった~』
玄関で、嫁の優花の元気な声が響く。私は、生姜焼きを作りながらお帰りと声をかける。すると、すぐに優花がリビングに入ってきて、カバンとコートをソファに投げるように置くと、私がいるキッチンに入ってきた。

『ごめんね、遅くなっちゃった。最後のお客さんがロングだったから』
そんなことを言いながら、料理を続ける私に後ろから抱きついてくる彼女。私は、お疲れ様と言い、最後にごめんねと謝った。
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財布を落してしまい、どうしても支払いに必要だった為、出会い系で助けを求めました。 知り合ったのは同じ30代の独身男。彼は私の必要なだけ支払うから、アナルプレイを希望しました。

昔、付き合った人とアナルの経験がありましたが、もう何年もしてなくて怖かったです。
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お互いかなり酔って会社の後輩(♀)とホテルへいった時の話。

身長は低い(150ぐらい)だが胸は大きくて可愛い。
しかし、やや強引に誘ったせいか、相手は乗り気ではない感じ。

ホテルの部屋へ入ったものの相手はちょっと落ち着かない。
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「あ~、またやっちまった」
俺は何時も終わった後にそう思っている。

今はこんなことしている場合じゃないのに・・・。

一浪して今年こそはと思っているのだが、ベランダには叔母の下着が干され、叔母の目を盗んでは、そっとその下着で一物を包み日に3回のペースで自慰にふけっていた。
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俺が二十歳の頃。デザイン学校を卒業して、一年ブラブラし、ある会社に就職した。

企画物のグッズや小物の制作会社で、オープニングスタッフを募集してるとか何とか。

そこで面接して、あっさり決まった。

20~23歳くらいの同じような歳の連中が集まった。
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俺とトモコはいわゆる幼馴染という奴で、俺が小3の時に引っ越した先の隣の家に住んでいました。

トモコの見た目は、広末涼子をロングヘアーにした感じです。

トモコの家は父子家庭で父親は郵便局員で時々帰りが遅いこともあり、その時はうちの親が家に呼んで一緒にご飯を食べたりすることがあったり、逆に俺がトモコの家に行ってご飯をよばれたりすることもありました。
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息子の修学旅行にあわせ、家族ぐるみで仲良くしているご近所さんと温泉旅行に行く事になりました。高橋さん夫婦は、年齢も私たち夫婦と同じ38歳で、息子が幼稚園の時からの付き合いです。
子供達も含めて遊園地に行ったり旅行に行った事もありますが、子供達抜きでの旅行は初めてで、たまには羽を伸ばしたいなと思っていました。

ただ、出発直前、高橋さんの奥さんが体調を崩してしまい、キャンセルするにもキャンセル料がかかるタイミングだった事もあり、急遽共通の知り合いに声をかけ、前田さんのご主人が参加する事になりました。
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去年の5月頃の話なんだけど、出会い系から可奈22歳都内に住んでます!と名乗る、業者みたいなメールが来てて、俺はいつも対処方法として、「携帯教えてよ!」としつこく聞く。

それやると相手が男でも気持ち悪いだろうから大抵メール来なくなるんだけど、その時は違って携番かかれたメール戻ってきて、「これ可奈の携番ですけど教えたけど絶対電話しないでね?」と。
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いつもよく行くススキノのバーに飲みに行った時。当時ススキノでバイトしてて仕事帰りにいつも一人で行く馴染みの店だった。

もう時間は午前3時を回っている。いつものようにカウンターに座る俺。隣には年の頃20代後半と思われる綺麗系のお姉さまが2人で飲んでる。
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