すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

お母さんは40代、元実業団バレーの選手で全日本のメンバーでした。 
今はリポーターなどをしているN・Mさんの先輩に当たるそうで、現役時代の写真の中に何枚かチームメンバーとのショットがあり、N・Mさんとの2ショットもあります。 しかし、試合にはなかなかでられず、どんどんと後輩に先を越され、実業団チームから解雇されたそうで、それが今でも悔しいみたいです。 【続きを読む】

息子の耕太が中学3年生になり、身長が伸びるようにと部活をバスケットボール部に変えました。

練習がきついのではないかと心配しましたが、サークルみたいできつい練習もないという事なので安心しました。

息子は優しい性格なので、直ぐに友達も出来て部活が終わっても一緒に帰ってくるようになりました。 【続きを読む】

俺が高2、妹が高1。同じ学校に通っていて、結構仲も良かった。
さすがにH関係の話はほとんど無かった(胸が大きくて困る程度はあった)けど、恋愛の話とかも結構してた。
今年の9月の事なんだけど、文化祭があった。ウチのクラスは演劇(オリジナル)を、妹のクラスはごく普通の喫茶店をやる事になっていたらしい。
【続きを読む】

前回の話

僕は、来年には絵理奈と別れなけらばならないと思うと、どうしても現実感がわかない。絵理奈のことが大好きだし、絵理奈も僕との結婚を強く望んでくれていると思う。普通に考えれば、別れる理由なんてないはずだ。

僕は、どうしてあんな狂ったしきたりのある地元に生まれてしまったのだろう? 僕が地元に帰らなければ良いだけなのかもしれないが、地元に帰り、実家の仕事を兄とともに引き継いでいくという約束の下で東京に来ることができた。今さらそれを裏切るのも、人の道に反すると思う。

絵理奈との愛を貫くなら、駆け落ちしてでも……。そんな気持ちもわくが、最近どんどん強くなっていく、想像というか妄想みたいなものがある。それは、絵理奈とともに地元に帰り、しきたりに従うという妄想だ。
【続きを読む】

僕が住んでいるマンションは、土地の形状のせいでちょっと変わった形をしています。そのせいで、僕みたいな学生が住むワンルームの部屋と、ファミリーが住む3DKが隣接しています。大学からの近さと家賃の安さで選んだので、特に気にもしていなかったのですが、最近ここにして良かったなと感じています。
隣に住んでいるのがまだ子供のいない夫婦で、その子作りの声が聞こえて来るからです。それをオカズにオナニーをしてしまうこともあります。隣の夫婦は、旦那さんが20代後半から30代前半くらい、奥さんはたぶんまだ30前という感じです。
奥さんは有美さんという名前で、優しい顔立ちの性格の良い女性です。でも、顔や性格なんかより、その巨乳に目が奪われてしまいます。160cm位で、そんなに大きな身体ではないのですが、おっぱいは凄く大きく、どんな地味な格好をしていても主張しまくっています。ただ、有美さんはそれをひけらかす感じではなく、露出の少ない地味な格好ばかりです。
【続きを読む】

先日、私は初めて痴漢に遭いました。
地元の小さな公民館で映画を上映する企画があって、小学5年生の娘と一緒に公民館へ出掛けました。
前の席はシートが敷いてあり、中央から後ろは椅子が設置されていました。
既に満席だった中、壁際の一番後ろの席が1つ空いていたので娘を座らせ、私は椅子の後ろに立って見る事にしたんです。
【続きを読む】

営業二課のT主任が結婚休暇を取ると聞いた時、そのお相手は当然業務課のユカだとばかり思いました。上手く隠しているつもりだったのでしょうが、よほど鈍い者以外は二人の関係に気付いていました。なにしろ間抜けな真似をしていたのですから。  【続きを読む】

前回の話

妻は、間宮さんに宣言したとおり、私を捨てた感じになりました。と言っても、表面上は今までとあまり変わりはないのですが、私への態度が明確に変わりました。家事も徐々に適当になっていき、会話も少なくなってきました。

「また痩せたんじゃない? 大丈夫なの?」
私は、痩せたと言うよりはやつれてきてしまった妻に声をかけました。間宮さんとクスリを使うセックスをするようになって以来、妻は目に見えて痩せてしまいました。大きかった胸も少し小ぶりになり、目の下にはうっすらとクマが出来ているような感じです。
【続きを読む】

いつもの駅で降りると改札の前でふらふら歩く女。

会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてる。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。 

「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。むにって感じが伝わる。 
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。 
【続きを読む】

前回の話

嫁は、床に額をこすりつけるようにして土下座をしている。あの強気で男勝りな嫁が、ビンタされたのにキレることもなく土下座をし続けている……。私は、この目で見ていても信じられない気持ちだ。私の中の嫁のイメージは、ビンタなんかされれば拳で殴り返すようなイメージだ。

「オマエは、こらえ性のないだらしない牝犬だな」
田中さんは冷たい声でそう言うと、嫁の頭を踏み始めた。そんな事をされても、嫁は頭を上げない。それどころか、
『ごめんなさい。私は、こらえ性のないダメな牝犬です』
と、謝り始めてしまった。私は、正直に言って興奮しているし、爽快感に近いものも感じてしまっている。いつも私は尻に敷かれ、こき使われているので、妻がこんな目にあっているのにそう感じてしまうのかもしれない。
【続きを読む】

僕がまだ結婚する前つきあっていた彼女(現在は妻となったが)の母親の話です。

僕が大学生4年の時、彼女と本気で恋愛し結婚を前提につきあっていた。彼女とほぼ毎日エッチを繰り返しお互いの体無しでは生きていけないくらい愛してました。今でもそれは変わらないです。
【続きを読む】

もう8年前ですが……
その頃付き合ってた彼女と、よくハメ撮りしてました。
つか、殆どそのために8mmビデオカメラ買ったんです。バイトして。
 もちろん、ちょくちょくそれをオカズにするわけですが、ある日ふとその気になったらカメラが見当たらない。   【続きを読む】

私は26歳。夫の給料が安く欲しい物も買えないので、夫の夜勤の日にデリヘルに勤め始めました。
夫とは違った愛撫がたまりません。
お金を貰いながら欲求不満が解消できるなんて最高です。
夫にも「最近上手くなったね」って言わればれないか心配です。 【続きを読む】

このページのトップヘ