すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

嫁の真奈美とは結婚して2年目だ。
とは言っても、学生時代から付き合っていたので、もう8年一緒にいる。
真奈美は俺より2つ年下で、真奈美が卒業した時には、俺はもう会社でも結構評価されていて、充分やっていけると思っていたので、すぐに結婚した。

子供もまだ作る気が無く、まだまだ恋人のようにラブラブな感じで過ごしている。

真奈美は、小西真奈美のようなおとなしい感じのルックスで、その可愛らしさに俺が一目惚れして、必死になってアタックして何とか彼女に出来た。
それからは、とくに喧嘩も浮気もなく、仲良く今日まで過ごしてきた。
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私、40歳になっちゃいました。
毎日が子供に追われる日々で全然女してないです。まるで家政婦みたいです。

子供も高校生なり、最近自分の時間が持てるようになり、家で、若いころの服着て楽しんでます。
そして主人とは年に2~3回あればいいほうです。だからオナニー始めました。

この間、恥ずかしかったけど今時の若いこの髪形に化粧と格好して買い物に出かけました。
ヒラヒラミニに見せブラとキャミにジャケットとブーツ。
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今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。

そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。
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寝取られジャンルに特化した、寝取られ体験談のサイトです。

NTR使える寝取られサイト 

FC2ブログの、ブロマガランキングで3年以上、総合1位を継続中です。

最近の更新分です。色々なサイト様で紹介して頂いていますが、最後まで読めるのはこのサイトだけです。

・就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた 

・仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた 

・可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった

「もう、100万くらい行ってるんじゃね?」
祐介があきれたような顔で言った。祐介は、俺の大学のときからの友達で、社会人になった今も親友だ。
「いや、89万5千円だよ。ていうか、また上手くなってないか?」
俺は、スマホのメモアプリを見ながら答えた。祐介とは、大学の頃からビリヤードをよくやった。そして、毎回賭けで勝負をしているが、実際にお金のやりとりはなく、こうやって数字上の金額だけを記録し続けている感じだ。

それにしても、俺もいい負けっぷりだと思う。一勝負500円程度の賭けで、ここまで負けが貯まってしまうということは、俺にはビリヤードの素質はないのかも知れない。
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親が入信してた某宗教団体の青少年部の合宿とやらに姉ちゃんと参加させられた。 
青少年部というくらいで、上は高校、下は消防下級生くらいまで、引率リーダーでも大学生くらいで、責任者の団体の先生以外は20歳以下で、30人くらい集まってた。 
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まだ三十歳の友人がED(勃起不全)と診断されたそうです。
彼は真面目な仕事人間でストレスが原因だそうです。
そこで僕に刺激を与えてくれと言うのです。
彼の計画は、自分達夫婦と私の三人で温泉混浴する事でした。
スケベなお前が、裸の妻を視姦すれば、嫉妬が刺激になるんじゃないかと言うのです。
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いつものように、テーブルに突っ伏して寝たフリをしている俺。リビングの方からは、嫁の絵理奈と親友のアキオの声が聞こえてくる。
『まだダメだって。起きてるかもよ?』
嫁は、少し焦ったような声で言う。
「へーきだって。アイツ、寝たら起きないじゃん」
アキオは、焦る嫁に対して余裕の感じだ。
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今は私には5人のH相手がいます。もちろん、主人には内緒です。
今までにも大勢の男性と関係を持ちました。
最初の浮気の男性は同じ会社の2つ下の同僚でした。それも私と主人の結婚初夜でした。

主人は結婚式の2、3日前から体調を崩してしまい、式の当日もやっとのことで出ることができたのです。披露宴までは何とか持ったのですが、二次会の出席は無理でした。
せっかく、場所も予約してもらっていたので、私だけ出ることにして、主人はホテルで先に休むことにしたのです。
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前回の話

僕は、うめき声をあげながら射精をしてしまった。望は、僕の方を見て、
『え? パパ、イッちゃったの?』
と、聞いてくる。その口の周りには、まだ祐介の精液が付着したままだ。

僕は、なにを言って良いのかわからなくなってしまい、思わずゴメンと謝った。
『興奮しすぎだよ。ホント、変なの』
望は、そう言いながらティッシュで口の周りを拭き始める。

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ゾクゾクしました。完全に妻は単独さんの虜になってしまいました



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5年前、24才の時です。
場所は東京郊外の乗り換え駅。
スロットで大勝したので久しぶりに行くかって感じでピンサロにいきました。
そこは何回かいったことはあったが、このときは半年ぶりぐらいでしたね。

「いらしゃいませ。ご指名は?」
「別にないです。」
「ではこちらへ」
みたいな感じで席に案内され、まつこと2~3分。
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5年前、24才の時です。
場所は東京郊外の乗り換え駅。
スロットで大勝したので久しぶりに行くかって感じでピンサロにいきました。
そこは何回かいったことはあったが、このときは半年ぶりぐらいでしたね。

「いらしゃいませ。ご指名は?」
「別にないです。」
「ではこちらへ」
みたいな感じで席に案内され、まつこと2~3分。
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先月、雨の降った日のこと。
職場で結構仲のいい女(25歳人妻、かなりおバカ)が、
そんなに職場内は寒くないのにガタガタ震えていた。

「寒いの?風邪でもひいたのか?」
「いや、今朝会社に来る時に駐車場のところで転んじゃってずぶ濡れになっちゃったんですよ…」
「あ~そりゃ大変だ。」
傘差して携帯見ながら歩いていたら滑って水たまりにスライディングしたとのこと。
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私は32歳の平凡な主婦です。
実の母親を引き取って三人暮らしでした。

結婚して五年になりますが、何故か子供に恵まれません。
主人は38歳の働き盛りですがセックスの方も男盛りと言うのか週に二回は求めてきます。

平凡ながら三人仲良く生活していました。
しかし昨年の秋に東京への転勤辞令が出たのです。
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