すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    その日は金曜かなんかで、朝まで友達と飲んでたのよ。
    それで友達と別れて、帰りの電車を待つ為に駅のホームでフラフラになりながらボーッと電車を待っていた。
    電車を待ちながら、その日はせっかくの休日だったから、本当は散歩したりパチンコ行ったりしたかったんだけど、このまま行けば完全に二日酔だからダメだなとか思ってうんざりしてたんだ。
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    前回の話

    俺は、パパさんのもっこりと盛り上がった股間を見て、全身の血が引くのを感じた。規則正しい寝息こそ立てているものの、どう見ても勃起している股間だ。
    寝ていても、それこそ朝立ちで勃起することはある。でも、寝たばかりで勃起することなんてあるのだろうか?

    『翔くん、まだイッてないでしょ? じゃあ、続けるね』
    優美ちゃんはトロンとした顔でそんな事を言うと、すぐに腰を振り始めた。俺は、慌てて止めようと思った。でも、優美ちゃんのキツキツの膣肉が気持ち良すぎてタイミングを逸してしまった。
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    最近嫁と、ちょっとアブノーマルなプレイに走るようになった。

    嫁の有美は今年34歳になる。早くに子供を作ったので、子供はもう中学生だ。息子が少し親離れしてきた今、二人で過ごす時間が増えた。
    子供が生まれて以来、すっかりと少なくなっていたセックスも、最近は恋人同士だった頃のように増えていた。

    有美は、夫の私が言うのもアレだけど、美人な方だと思う。グラビアアイドルの杉本有美の8掛けくらいだと思う。ただ、顔はそうだけど、スタイルはあそこまでは良くない。胸も、貧乳とは言わないが、ちょっと寂しい感じだw
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    従姉妹のヒロコちゃんは、僕より4歳年上で、お正月になると我が家にやってきた。ヒロコちゃんは、5人兄弟の長女で、4人の弟たちがいた。幼い頃は4人の弟たちが良い遊び相手で、女の子の遊びししか知らないヒロコちゃんはつまらないなと思っていた。だが、僕が小学校5年の頃から事情が変わってきた。 【続きを読む】

    30代前半の頃、女子高生と1年ほど関係を持ったことがあります。
    彼女の名前はミキ(仮名)といって、知り合った当時は高2でした。
    ミキは本当にセックスが大好きな子でした。

    「高校生が飲み会したがっているので来ませんか?」と誘ってくれたのはクラブでDJをやっている後輩Aでした。
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    私は46歳のときに姪と関係を持ってしまった。
    それまで浮気の経験もなかった私が、あろうことか姪と関係を持ってしまうとは思ってもいなかった。
    人生には魔が差すときがあるというが、私にとってまさに魔が差したと思っている。

    私には男の子が2人いたが女の子がいなかったので、姉の長女である姪の久美子(仮名)は子供のころから可愛がっていて、夏休みや冬休みには家に1週間ぐらい泊りがけで遊びにきていた。
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    交通事故で夫の下肢がマヒ。それでも性欲だけは残り、仰向けの夫の上に私が跨り、必死で腰を動かし放精させています。
    動けない夫に代わり、私が激しく動いて夫の高揚を待ち、放精させるのが精いっぱい。本当に疲れます。

    夫はそれで大満足していますが、自分が女の嬉びを感じることなく疲れ果て終わります。
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    前回の話

    『えっ? パパ? イッたの?』
    明美は後部座席の私に振り返り、驚きの声をあげる。私は、顔を赤くしながら、口ごもってしまった。
    「パパさん、スゴイデスネ。ちょっと、休みましょう」
    アントンは、ペニスを取り出して運転しながら言う。不思議なもので、彼はイッた後にまた日本語が流ちょうになってきた。完全に、わざと使い分けてるなと思ったが、私は恥ずかしさでそれどころではなかった。

    『パパ、興奮しすぎだよぉ。早く拭かなきゃね』
    明美は、上機嫌で言う。それだけではなく、上機嫌のままアントンのペニスをしまった。
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    滅多に出会い系を利用しない俺だが、ある日、久しぶりに利用したら人妻と連絡が取れて、スーパーの駐車場で待ち合わせすることになった。
    ビキナーズラックじゃないけど、とんとん拍子に話が進んで、たまにやると調子良いな!と俺は興奮しまくってた。
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    3ヶ月に一度のペースで妻にオーケーをもらって、妻を他人に貸し出しています。

    私としては、毎月ぐらいがいいのですが、妻は3ヶ月に1度が限界といいます。

    限界の意味が、いまいち解らないのですが、3ヶ月に1度となると私的に色々プランを考えて、その日が近づくたびに何度も興奮して今までのビデオを見てオナニーしてしまいます。
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    33歳になって、係長になったことで部下が出来た。その中の一人の悠斗とは、同じ大学の同じゼミ出身と言うこともあり、すぐに仲良くなった。悠斗は、人なつっこい性格で、明るく調子が良い性格なので、仕事を任せるには少し不安な部分もあるが、一緒に飲んだりするにはとても楽しい男だ。

    そして、悠斗も私に妙になついていて、今ではウチに食事に来て飲んだりするまでになっていた。
    『ホント、美里さんの料理って、ファミレスよりも美味いっす!』
    悠斗は、あまり褒め言葉に聞こえないような褒め言葉を言う。
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    中3の夏休み、塾の夏期講習にいつも通り朝から出掛けたんだけど、その日は風邪を引いて体調を崩して、昼過ぎで早退して家に帰った。
    両親は共働きで朝から仕事だし、姉ちゃん(5歳上、大学2年)も兄ちゃん(3歳上、高3)もたぶん出掛けてて誰もいないと思って帰宅したら、2階から姉ちゃんの色っぽい声が聞こえた。
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    今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。

    そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。
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    街で見かけた女子高生がとても可愛かったので、思わず後をつけました。女優の広瀬すずに似た完璧な美少女で、セーラー服に黒いタイツ、革靴という、男がそそられるスタイルでした。スカートは短めで、程よい濃さの黒いタイツに包まれた脚が、惜しげもなく晒されています。 【続きを読む】

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