すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

5年前のことひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。

30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。

彼女は既婚で子なし、数年前から知ってはいたが、職場の華みたいな女性で、正直俺なんかには目もくれないだろうって思っていた。

趣味の話や他愛もない話から、だんだんお互いの身の上話になり、勿論自分の離婚の話とかもした。

以前は正直性格がきついのではないかと変に誤解していたが、なかなかどうして素敵な女性だなと思い始めた。
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俺は25歳の社会人で、ホントにどこにでもいるような特徴のない男だ。
173cm、65kg、ルックスもイケメンでもなくブサメンでもない、中途半端な奴だ。

もともと内向的な性格で、友達も少ないんだけど、一番仲がいい友達が最近早くも結婚して、遊ぶ相手がいなくなった、、、

それで最近風俗に目覚めた。俺は趣味もオタ系が多いが、性癖はもっとヤバくて、盗撮ものやレイプもの、マッサージ店でエロマッサージをして感じさせてやっちゃうもの、ゲロや排泄系もイケる。

こんな俺だから彼女もいないし、実は童貞だったりする。
家にはそれぞれ名前を付けたオナホのコレクションがあったりするw(1軍から3軍までいるw)
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妹が大変だったんだわ…話せば長くなるんだが…

俺「ただいまー」
妹「おかえりなさーい」
俺「あれ?お母さんは?」
妹「ああ、今日スイーツフェアかなんかに行ってるわよ」
俺「へぇ〜、スイーツ(笑)」
妹「だから今日はあたしがお昼つくってるから!ちょっとそこで待ってて」
俺「お前料理なんかできるのかよ」
妹「失礼ね。ほら、今作ってるでしょ」
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僕には年上の妻がいる。5歳年上の貴子は、見た目は美人だとかおしとやかそうだとか言われるが、けっこうがさつでサバサバした姉さん女房という感じだ。
僕が30歳、妻は35歳、子供は小学1年の息子と年中の娘がいる。4人家族でさほど余裕があるわけではないが、それでも楽しい毎日を送っている。

『いつまで寝てんの。アンタが一番寝ぼすけって、どういうこと?』
布団をまくり上げ、寝ぼけた僕に妻が言う。僕は、慌ててベッドから起き出し、おはようと言った。
『おはようって、もう10時だよ? ホント、のび太くんかよ』
妻は、あきれたように言う。僕は、眼鏡をかけていて少しドジなところがあるので、のび太くんのような印象を持たれることが多い。
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嫁の明美と結婚して10年経った。今日は結婚記念日で、なおかつ子供が体操教室のキャンプでいないということもあり、二人きりで久しぶりにまともなフレンチレストランでも行こうと計画していた。
でも、数日前に近所の中の良い夫婦に声をかけられて、一緒に食事をすることになった。その夫婦は、もともと息子の体操教室で知り合った夫婦で、私達と歳も同じで、住んでいる所もごく近所という事もあって、すぐに家族ぐるみでの付き合いが始まった。
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腸の手術で入院した時の事です。
明日が手術という日に看護婦さんがきて、
「陰毛と足の毛をそらなければならないので、陰毛はご自分でお風呂に入ったときに剃ってください。足のももの後ろは、自分で剃れないので私がそりますね。病室で剃りますか?それとも、処置室で剃りますか?」 【続きを読む】

自分の部屋でバトルロワイヤル系のオンラインゲームをしてたら、ノックもなしに妹が入ってきた。今はゲーム中だったから良かったけど、オナニーの最中だったら一大事だ。俺は高3で、妹は高1だ。ノックもなしに入ってくるような年頃の兄妹でもないと思う。
『ねぇ、聡一郎! ちょっと良い? 手伝って欲しいんだけど!』
妹の玲奈は、そう言うと強引に僕の手を握って引っ張り始める。
「ちょっ! 待った! あとラスト五人なんだよ! ちょっと待って!」
今日は、ゲーム開始直後にアサルトライフルやスナイパーライフルを拾えたこともあって、すでに5キルした上にまだ生き残ってる。最後まで行けるかと思って手に汗かいていたのに、玲奈はディスプレイの電源を切ってしまった。
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高層ビルの一角にある料亭で調理人やってた頃、隣の隣に整体マッサージがあって、そこの奥さんとやっちゃいました。奥さんは普段無口で、挨拶しても愛想笑いすらしない人だったんですけど、あるきっかけから話すようになった。  【続きを読む】

こないだバイト先の人とエッチしちゃいました。
相手は3つ年上でお兄ちゃんの様に慕ってるKちゃん。
Kちゃんとは普段からかなり仲良しで一緒に帰ったり飲みに行ったりしてて、Kちゃんには同棲してる彼女がいて、あたしにも彼氏がいるんだけど2人共そんなの関係ない、て感じでほんとの兄弟みたいにいつもじゃれあってた。
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私は56歳、主人は58歳の二人暮らしです。
夫婦の営みは少なく多くて月に2回が限度、主人は弱いようですが外に女が居るそうです。
昨年私も不倫して一年足らずに、十数回初老の方とお遊びを致しましたが、余りにも心優しい方で情が移るのが怖くなり、お別れをしたのです。
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おっさんは風俗で働いているお姉さんが好きです。
それはもちろん人にもよりますが、風俗のお姉さんというのはプロなので、おっさんが気持ち良くなるためのアレコレを真剣に施してくれる。
それでいて、普通に会話してみるととても良い子だったりすれのに、しかし心のどこかに陰を潜ませているわけです。
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38歳の主婦です。

小学生の2人の子供がいます。

私は今年の6月からある会社のパート事務として働く事になりました。

結婚して14年。

専業主婦をしていた私は、面接を受けてもなかなか採用してもらえず、ようやく決まった仕事でした。 【続きを読む】

僕は、昔からいじめられキャラでした。と言っても、ハードなイジメに遭っていたわけではないですが、どんなグループにいても常に下層にいました。
ただ、社会人になってからは、唯一の取り柄の生真面目さが評価され、会社での立場は仕事の出来る男というものになりました。
そして、社内恋愛で結婚し、僕にも幸せが訪れたと思っていました。

でも、上司の田中課長が、僕の結婚以来、何かとパワハラまがいのことをしてくるようになりました。僕は、前から田中課長が苦手でした。ずっと野球をやってきた田中課長は、もろに体育会系の人間で、僕とは水と油というか、正反対と言ってもいい感じでした。それでも、僕が結婚するまでは、それなりに上手くやっていたつもりです。
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ある雨の降っている日の事でした。

雨で仕事が中止になり、出稼ぎに来てる自分としてはそのままアパートに帰る気になれず、そこらの駐車場に車を止めてボーっとしていました。

すると、4-5才の子供を連れた奥さん方が、一組、また一組…と、集まって来ました。 【続きを読む】

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