すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

妻を運転免許の合宿に行かせた。 
妻は28才、ちょっと色っぽい近所でも評判の美人だ。 
最初は近くの教習所に通って免許を取らせるつもりだったが、妻の運動神経の鈍さを考えると何ヶ月かかるかわからないので思い切って合宿に行かせることにした。  【続きを読む】

前回の話

私は、妻の瞳と、瞳が大嫌いだったはずの会社の上司との秘密を見てしまった。そして、自分の身に起きていた謎も解けてしまった。
私は、実際に自分の耳で聞き、ぼんやりとぼやけていたとはいえ、ステンレスに映る二人のプレイも目にした。それでもまだ、私は信じられない気持ちだった。 【続きを読む】

自分の家の隣に美魔女なおばさんが一人で住んでいる。

噂では40歳前後らしく旦那は単身赴任、子供は女の子が一人いるが、すでに就職して家を離れている。

このおばさんの外見は本当に20台後半でも通用しそうなぐらい顔もスタイルも良い美魔女系完熟熟女なんです。

自分の母親と同年代のはずだがえらい違いで、昔からちょっとだけ、大人の女性として憧れてもいた。 【続きを読む】

隣の30代の奥さんには乳児がいて乳を大きくタポタポさせながら歩く姿をよく見た。 いつか巨大化した乳を拝みたいと思っていたが、そのチャンスは以外にも早く訪れた。 奥さんは、我が家に子供を連れて遊びにきていた。子供に授乳する瞬間を見ることが出来た。 Tシャツをまくりあげて大きく腫れ上がった乳房をボロンと引き出し乳を飲ましていた。 【続きを読む】

「じゃあ、先に入らさせてもらうよ」
夫はそう言って、浴室に向かいました。長風呂の夫は、私の後でお風呂に入ることが多いのですが、今日は疲れているそうで、早く寝たいと言って先に入ることになりました。

私は、キッチンで夕食の後片付けをしています。すると、後ろから息子のユウキが私に抱きついてきました。
「母さん、いまのうちだよ。声出しちゃダメだからね」
ユウキは、荒い呼吸をしながら私の部屋着のショートパンツに手をかけて引きずり降ろそうとします。
【続きを読む】

大学から東京に出て、就職も東京でした。基本的に友人や交友関係は東京に出てから知り合った人ばかりだけど、一人だけ中学の頃からの友人がいる。俺が東京の大学を受験するきっかけも、彼だった。高2の時、彼が急に東京の大学に行くと言い出し、アイツが行くなら俺もと言う感じの軽いノリで受験勉強を始めた。

大学自体は結局違う大学になったけど、しょっちゅうつるんで遊んでいた。就職後もそうだったけど、アイツが結婚してしまったので、遊ぶ機会は急に少なくなった。
【続きを読む】

私は39歳の主婦です。夫と子供2人は既に別室で寝付いたようで、一人ぼっちで寂しくインターネットでたどり着きました。酔ったついでに告白します。普段は家庭思いな妻として母として凛と振る舞う私、薬指のリングも虚しく、女としての私を隅々まで愛してくれるのは年下の交際相手だけです。 【続きを読む】

不思議だけど、僕はお姉ちゃんにしか自然に勃起できない。僕はお姉ちゃん以外の女の人に対しては、「無理にでも興奮しなきゃいけないのかな・・・?」 という息苦しさと義務感を感じちゃう・・・でも、お姉ちゃんの下腹部をじっと見つめてるとおまたがむくむくしちゃう、僕はなんていけない子なんだって思ったら、お姉ちゃんも冗談交じりに「○○ちゃんの子供ほしいな~♪」ってすごいいい笑顔で僕をいじるの。わーん!! 【続きを読む】

その気になれば、意外にご近所にいた。
俺は38歳で、相手は42歳で問題ないし、さらに自称だが元グラドルと言うだけあって、顔はもちろん、スタイルも子供を産んでいるとは思えないほど。
しかも資産家の娘で旦那は婿養子だから、奥さんの言いなりに近い上に、たまにお小遣いももらえるほどセレブだ。
【続きを読む】

嫁のまさみとは、結婚して7年ほど過ぎた。
俺は38歳で、嫁はまだギリ20代の29歳だ。

出会い自体は古くて、嫁が中学受験をするときの家庭教師が俺だった。
ロリ属性は全くないと思っていた俺だったけど、初めて嫁の家に行って、まだ小6の嫁と対面したとき、一気に心を奪われそうになったのをよく覚えている。

嫁は本当に美少女で、長澤まさみくらい輝いていた。
そのまま順調に育ち、今もかなりの美人だと思う。
【続きを読む】

私26歳、つい2週間前まで処女でした。

「本当です!」性欲も普通で、時々、胸やクリトリスを撫でたりしますが、理想の男性とは、いつも片思いで、声をかけられたことも1度もなくて、ナンパされた女友達の話を羨ましく、聞いてました。

本で、読んで、セックスの知識だけは、人一倍ありますが、セックスの相手もいなかったし、わびしい毎日でした。
【続きを読む】

妻は中学校の教員をしています。

お見合いで結婚したのが妻が27歳の時。
顔は人並みですが、スタイルが良く、何よりも穏やかでまじめそうだったので決めました。
子供にも恵まれて幸せに暮らしていたのですが、昨年、妻が独身だった時に同僚だった人と私がたまたま同じ職場になりました。

その人から「あの頃同僚の教師と何かあったようだ」という話を聞きました。
【続きを読む】

お正月と言っても三が日も過ぎた1月5日。
ちょっとしたハプニングから、おいおいと言う状態になった事を報告します。

その日、昼過ぎに我が家に友人のAとB、そしてBのお子さん(4歳)が遊びに来ました。
A、B共に私と同じ年で数十年来の飲み仲間でもあり、お互いの愚痴の聞き役です。
【続きを読む】

子供が出来たのをきっかけに、思い切って家を買った。社宅で家賃が安かったことと、共働きで家にいる時間が少ないと言うことで、なかなか思い切れなかったのだけど、嫁が妊娠して仕事も辞めるということになり、急に思い立った。

そして、嫁の実家の援助もあり、分不相応な一軒家を買うことが出来た。と言っても、注文住宅というわけではなく、分譲住宅だ。でも、財閥系デベの物件なので、安普請という感じはしない。
その後、なんの問題もなく嫁は出産し、幸せな3人での生活が始まった。初めての子供で、大変なことも多かったが、私は可愛くて仕方なかった。
【続きを読む】

10年前の5月に義父と関係を持ってからは、主人が単身赴任、義母は入院中ということもあり、まったくの2人きりの生活でしたから、まるで夫婦のような生活になりました。
9月に出産予定の子供(主人の子です)が私のお腹にいましたから、お腹を気遣いながらのセックスでした。
つわりもほとんどなく、体調も良かったので、ほぼ毎晩のように私たちは体を重ねました。
【続きを読む】

義父との初めてのセックスが終わった後、私たちは裸のまま抱き合い、私は義父の腕の中で抱かれていました。
話をしたり、軽いキスをしたり、時には激しく舌を絡ませたりしていました。
義父は私の胸やお尻やあそこを触りながら話をしていました。
【続きを読む】

このページのトップヘ