すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

三十路の専業主婦ですが、私はパチンコにハマっているんです。
パチンコ歴は独身時代から。
友人と遊ぶあてがないとパチンコに通うようになっていました。

ある日、いつものように主人を送り出した後、ふとパチンコが頭をよぎりました。
ふらふらと駅前のパチンコ店へ。
一万円を換金して台に座るも直ぐに流れて、一万円、一万円と気が付けば財布がカラッポ。
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珍しく冬前の時期にちっこい娘が配属されてきて、高卒娘かと思ったら、もう20歳だと。
俺のフロアは小さなブース毎に仕切ってあって、周囲との関わりが薄い個人個人の独立性が高い部署だったのだが、その彼女は飲み物なんかはおろか、終いには昼食の手配にも気を配ってくれるようになって重宝してた。
けど、春前に挨拶もなく姿が見えなくなって、そこで初めてバイトちゃんだと知った。
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今日も、中学の頃からの友人のアキオが遊びに来ていた。結婚して子供も居る俺とは違い、彼は気ままな独身だ。どちらかというと真面目な私とは正反対の彼は、昔から雲のように自由な男だった。

『どうして彼女作らないの?』
私の嫁のまさみが質問する。ルックスも良く性格も良いアキオが、結婚どころか彼女すらいないのに疑問を感じているようだ。
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会社の同僚の女子二人旅で栃木に温泉旅行に行きました。
一緒に行ったのがサキという同僚なんですけど、お互い20歳で話もよく合い、本当に仲がよく親友です。

泊まったホテルには家族風呂みたいなのがあって、二人でそこに入っていました。
三メートル四方くらいのお風呂で、まあまあの広さでした。
お風呂はとっても綺麗で、私たちはすごく幸せでした。
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嫁とは、結婚して10年、とても仲良く過ごしてきたと思っています。結婚こそ、いわゆるできちゃった婚であまり胸を張れたものではないのですが、これまで嫁と喧嘩したこともなく、子供と3人で幸せな日々を送ってきました。

ただ、一つ不満があるとすれば、嫁があまりセックスに積極的ではないことです。セックスレスと言うことはないのですが、月に1回程度しかさせてくれませんし、マグロ状態です。

そんな事もあって、私はいい歳していまだにオナニーが日課です。家ではなかなかしづらいので、会社帰りに個室ビデオ店に寄る感じです。
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今から書く話は私が16歳のときに体験した話です。
私の名前は愛菜といいます。

私は中学のころ女子たちから酷いいじめを受けていたところを助けてくれたのが4人組の男子でした。
その4人の名前は、
廉(れん)、優太(ゆうた)、陽真(はるま)、健太(けんた)という名前の4人です。
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ポツッと尖った小さな乳首を中心に、胸全体がわずかに膨らみ始めていた。

縦筋のところでプックリ膨れた肉が合わさって切れ込んでいた。

両膝を持って左右に広げると、恥ずかしい縦筋が丸見えに開いた。

そこには桜色の柔肉がしっとりと見えていた。
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これは20年程前、私が高校生の頃昔話です。
私の通っていた学校はガラの悪さでは有名な私立の高校で、特に女子のガラの悪さは有名で、不良が多いため女番もおり、不良女子の一部はレディースに入っているのもいました。

当時は、女番(スケバン)ブーム真っ盛りで、女子のスカートは長く、特に不良達のスカート丈は足首までありました。

ある日、女番達に一人の男子が体育館にある用具室に連れて行かれました。それはM君という体の小さな気の弱いいじめられっこの典型のような男子で、いつも女番グループにいじめられていました。
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前回の話

俺は、電気の消えたままの部屋を見つめながら、今までの人生で一番と言ってもいいくらいに動揺していた。あやみは、彼に対してはっきりと抱いて欲しいと言っていた。
あやみがみーやんと呼ぶ男性との関係は、俺に説明した内容とはかなり違うみたいだ。彼が告白したのではなく、あやみの方が告白したというのが実際のようだ。

俺は、あやみの携帯に何度も電話をかけ続けながら、焦燥感で身が焦げそうになっている。どうして意地を張ってしまったのだろう? そんな後悔で泣けてきそうになる。
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始まりは、ほんのちょっとの勘違いからだった…「家庭を壊さない程度の付き合い」その言葉の意味を、お互いが取り違えた。職場の忘年会で二次会のカラオケが終わり、そろそろお開きか?そんな空気が流れていた。飲み散らかしたグラスを集めたり、本を揃えたりと、カラオケルームの片付けをしていた私は、いつの間にか置いてきぼりをくっていた。

気が付くと、コートを着かけている彼と二人きり…。
ちょっぴりどぎまぎして、そそくさとその場を去ろうとした。リモコンを手に持ち視線を落として、さりげなく彼のわきを通り過ぎる…はずだった。足元の視界に前から誰かの足が近づいてきた。そう認識した瞬間、私の唇がすくい上げられるように唇で持ち上げられた。彼の唇で…
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大学生の頃、冬の話。
授業が終わってうちに帰ったら、アパートの廊下でターバンを巻いた季節に沿わない薄着の女の子(イスラム圏の女の子)が行き倒れていた。

無視するわけにもいかないので大丈夫かと声をかけると、片言な日本語。
どうやら、風邪を引いているみたいで熱が相当高く意識が朦朧としているようだ。

この子もアパートの住人だろうから、部屋まで送ろうと部屋を訪ねると、実は俺の隣の住人であることが判明。お隣の顔も知らないなんて世知辛い世の中だ。
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2年前のこと。
恭子とは出会い系チャットで知り合った。
当時、僕は32歳、恭子は46歳だった。

チャットでは携帯のメールだけ交換をした。
年下とのSEXに興味があるとのことだったが、
いきなり会うのは怖いので、
まずはメールから始めたいとのことだった。
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前回の話

玲奈は、僕のペニスを根元まで入れているのに、あえぎ声一つもらなさい。それどころか、表情一つ変わっていないように見える。
僕は、口の中に広がっている他人の精液の味に戸惑いながらも、
「気持ちよくない? 僕のじゃ、感じない?」
と、玲奈に聞いてしまった。
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・連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに
・初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった
・露出オナニーをしていたら、黒髪の女子校生に調教されることになりました
・妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた
・温泉旅行で酔い潰れ、目が覚めたら妻が口移しで酒を飲まされていた
・意地っ張りな俺は、嫁が昔のバイト仲間と会うのを許してしまった
・個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた
・親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた
・半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した
・いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果
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