すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

エッチで萌えた体験談厳選ブログ
親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった

嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって

僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました

働けなくなった僕の代りに、嫁がレンタル妻を始めました

大好きな嫁が他の男に抱かれる姿を見たくなった僕は

倦怠期のセックスレス解消に、妻に3Pを提案したらあっさりOKだった

いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった

いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった

セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた

半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した

最近嫁と、ちょっとアブノーマルなプレイに走るようになった。

嫁の有美は今年34歳になる。早くに子供を作ったので、子供はもう中学生だ。息子が少し親離れしてきた今、二人で過ごす時間が増えた。
子供が生まれて以来、すっかりと少なくなっていたセックスも、最近は恋人同士だった頃のように増えていた。

有美は、夫の私が言うのもアレだけど、美人な方だと思う。グラビアアイドルの杉本有美の8掛けくらいだと思う。ただ、顔はそうだけど、スタイルはあそこまでは良くない。胸も、貧乳とは言わないが、ちょっと寂しい感じだw
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ホテルに連れ込んだ14才の少年の姿を里子は見つめていた。 
(可愛いわね…) 
華奢な体つき、細い手足、そして一見少女と見まごうほどの中性的な顔立ちと白く若い肌。いますぐ抱きしめてしまいたくなるほどだ。里子はうっとりとした表情で少年を凝視していた。少年のほうは前屈みのままうつ向き、顔を真っ赤にして固まったままだ。  【続きを読む】

俺は今29歳で、ニュージーランドに住んで3年ほどになるが、以前こちらの風俗関係の新聞で見つけた45歳のイギリス人女性(個人営業のエスコート)と定期的に会っていたことがある。

なかなかの美人で、知的な雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。体はスリムだが、胸とヒップは豊かに盛りあがり、女の色気を発散させていた。

訳あって、数年前からこの仕事を始めたそうで、会うのはいつも彼女のフラット(アパート)だった。お互いなぜか気が合い、何回か通っているうちに、だんだんビジネスではなくなっていった。
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今まで3人の女性とSEXした経験はありましたが、すべてゴム出しか生でも外出しでした。

僕が初めて中出しした女性は同じアパートの人妻、里美さんでした。
里美さんは30代中盤ですが、子供がいないせいか外見はとても若く、藤原紀香系の色気のあるグラマラスな感じです。
それまで里美さんとはアパートの通路などで顔を合わせる程度で会話などはありませんでした。
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A子と初めて会ったのは、今から5年前転勤で着任した事務所だった。
A子は柴咲コウみたいな感じのきれいな顔立ちだった。

何より驚いたのは、脚がきれいな事だった。制服のスカートからのぞく太ももは適度に肉付きがよく、ふくらはぎから足首にかけてきゅっとしまっており脚のモデルとして十分やって行けるのではと思うくらいだった。 【続きを読む】

俺の子供が行く保育園にはミカ先生がいる。
表情も態度も柔和そのもの。
芸能人で言えば、木村多江に似ていた。

ある日、俺が一人でスーパーに行くと、「あの・・・」と、声を掛けられた。
咄嗟に誰か判らなかったがミカ先生だった。
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まだ独身だった頃テレクラである人妻からのコールをキャッチしました。

31歳で結婚6年目と言うその奥さんはテレクラで実際に会った事はまだないとの事でした。

何とかアポに成功し、待ち合わせの場所に行くと薄いベージュのミニのワンピースを着た奥さんがいました。

軽く挨拶を交わし、山の中のバイパスをドライブしていました。
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社会人になって初めてのボーナス。
何を買おうか貯金をしようか考えてました。

でも初めてのボーナスで中途半端な金額だからイマイチ欲しいものが買えない。
そんな時、先輩社員から声がかかりました。

「おまえな~、貯金なんてだるい事言ってたらダメだぞ」
「えっ?マズイっすか?」

「男は黙ってフーゾク!これだよ~」
「もったいね~」
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子供が出来たのをきっかけに、思い切って家を買った。社宅で家賃が安かったことと、共働きで家にいる時間が少ないと言うことで、なかなか思い切れなかったのだけど、嫁が妊娠して仕事も辞めるということになり、急に思い立った。

そして、嫁の実家の援助もあり、分不相応な一軒家を買うことが出来た。と言っても、注文住宅というわけではなく、分譲住宅だ。でも、財閥系デベの物件なので、安普請という感じはしない。
その後、なんの問題もなく嫁は出産し、幸せな3人での生活が始まった。初めての子供で、大変なことも多かったが、私は可愛くて仕方なかった。
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『ただいま~。良い匂いがする! お腹すいちゃった~』
玄関で、嫁の優花の元気な声が響く。私は、生姜焼きを作りながらお帰りと声をかける。すると、すぐに優花がリビングに入ってきて、カバンとコートをソファに投げるように置くと、私がいるキッチンに入ってきた。

『ごめんね、遅くなっちゃった。最後のお客さんがロングだったから』
そんなことを言いながら、料理を続ける私に後ろから抱きついてくる彼女。私は、お疲れ様と言い、最後にごめんねと謝った。
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俺がまだ大学生の頃、一人暮らしの俺の部屋で、バイトで知り合ったフリーターの典子と同棲をしていた。

典子のお姉さんはテレビのCMなんかにもたまに出るようなモデルさんでメチャ美人だ。典子も妹だけあって相当美人だった。
柴咲コウさんを、もう少し目力を弱くした感じだ。

バイト先では人気を独占している感じで、俺は結構うらやましがられていた。

そんな幸せな同棲生活を送りながら、青春していた。
典子は、そのルックスからは信じられないのだが、男と付き合うのは俺が初めてで、処女だった。
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会社出張が多い夫とのセックスもマンネリで淡白、結婚5年でまだ子供が出来ず、欲求不満になっている人妻 ○子(29歳)です。
夫とのセックスは月2~3回程度、毎回オナニーで慰めてもこれでは満足できず、そう簡単に浮気も出来ず悩んでいました。
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僕と健は親友以上の間柄だった。
家が隣同士で同い年。どちらも一人っ子で、誕生日も近い。物心ついた頃から兄弟のように育った。
どっちかと言えば健は外交的で僕は内向的なんだが、それがいい具合だったのかもしれない。
喧嘩して「絶交」したこともあるけど、いつの間にか一緒にいる。家族に言えないことも相談し合える存在だ。 【続きを読む】

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