すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

今年も会社主催の社員旅行が行われる事になった。
幹事から『今年は参加人数が少ないので、家族も参加OKです』とメールが来たのだ。
社員数30人足らずの中小企業。高年齢の多い職場で、20代・30代の若者の参加率は低い現状だった。
今年の幹事は、私の上司で不参加とは言えなかったんです。 【続きを読む】

もう10年以上前の話。
私は大学を卒業して、飲食店チェーンの会社に就職しました。

その会社では大卒は1年間半の研修を終えたら、各店舗にマネージャー(店長)として配属されるシステムで、私も2年目の秋からとある店舗にマネージャーとして勤めていました。
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毎年、家族4人で年末年始を長野のホテルですごしていて、今年も同じように過ごす予定だった。長野に嫁のおばあちゃんが住んでいることもあり、何となく恒例行事みたいになっていた。

ただ、今年はホテルを変えてみた。いつもは、駅に近い便利なリゾートホテルを利用していたけど、今回は軽井沢の駅からはちょっと遠い、秘境のリゾートみたいなところにした。
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数年前の話。その当時、花屋に勤めていた彼女とつきあいだして2年ほどが経っていた。
 俺も彼女も26歳。週末になると、しばらく前に彼女が引っ越した東京の下町にあるマンションに泊まりに行くというのがお決まりのパターンだった。 【続きを読む】

時計の針は1時を回ろうとしていました。
予定の90分はとっくに過ぎています。

おじさんはゆっくりとした動作で、あたしの足を片方ずつ開かせて、その間に膝をつきました。
そして、おまんこにかけてあるタオルの上の端を指先で軽く押さえながら、更に半分に細くしたんです。
両サイドから僅かにヘアーがはみ出しています。
置き鏡を見ると、タオルとおまんこの隙間からピラピラが少し見えていました。
そして、おじさんはあたしの両足首を持って膝を曲げさせ、M字にしたんです。
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おじさんはしばらく、あたしの▼部分を凝視していました。
それもそのはずです・・・、薄目を開けて見てみると、紐を解いたせいで張っていた布が弛み、シースルーの▼部分の上からヘアーがはみ出していたんです。
解かれた紐・・・、はみ出しているヘアー・・・、そして前からも確認できるくらい広がったいやらしいシミ・・・。
おじさんはそれを凝視してどう思ったのか・・・。
おじさんの目を見て察しがつきました。
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両手を重ねて、その上に横向きで顔を置き、目を閉じました。
今からはもう、指示メールに書いてあった4つの言葉しか使えません。
あたしは覚悟を決めました。
おじさんはあたしの横に膝をつき、首から肩のラインを両手を使い揉み始めました。

(あれ・・・?普通はタオルか何かを当てて、その上から揉むんじゃなかったけ・・・)

おじさんは慣れた手つきで直に揉んでいました。
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あたしは以前から露出に興味がありました。
前から興味のあったマッサージを初めて体験したので、その日の出来事を書きます・・・。

その日は天気も良く暖かかったので、白いフレアのミニにクロッチの付いていないシースルーの白い紐パンを履き、ノーブラに薄手のコートだけを着て自転車に乗り、いつもの露出散歩コース、◯◯駅近くにあるけやき広場に向かいました。
平日は人も疎らで、ベンチなどがあり、プチ露するには恰好の場所です。
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嫁とは結婚して3年経つけど、まだ新婚みたいな気分だ。子供をまだ作っていない事もあるけど、知り合って半年で結婚したので、交際期間が短かった事も影響しているのだと思う。

嫁の美香とは、取引先の会社で出会った。そこそこ大きな食品メーカーの受付をしていた彼女に、初めて会ったその日から恋に落ちてしまった。そして、訪問するたびになるべく話しかけるようにして仲良くなり、勇気を出してデートに誘い、トントン拍子に結婚までこぎ着けた。

『私も一目惚れだったんだよ〜』
美香は、ことあるごとにそんな事を言ってくれる。でも、当時はそんな気配も感じる事がなかったし、高嶺の花で無理だろうなと諦めていた。
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俺の専門学校時代の話。
1年の夏に、高校の後輩A(♀)から友達のM(女子高生)を紹介されたのさ。
このAって子とも軽く関係は持ったんだけど、別にたいした事ないからとりあえず割愛。

でだ。
Mとはメールのやり取りから始めて、お互い暇を持て余してたから海にドライブでも行くかって話になったのよ。
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嫁とは、結婚以来ほとんど喧嘩もせずに仲良く過ごしてきた。もともと、取引先の病院の受付で彼女を見た私が一目惚れし、頑張ってなんとか口説き落とした経緯もあるので、常に私が一歩引くような感じで喧嘩になりようがないとも言える。

中肉中背で、とくに個性がない脇役タイプの私と違い、嫁のさとみは主役キャラだと思う。クッキリした二重まぶたに、肉厚の唇。セクシー系の美人と言われることが多い。同僚には、”石原さとみに似ているよな”と言われることが多いけど、私はあそこまであざとい感じではないと思っている。
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部屋の真ん中、小さな雛段の上に妻が座っている。
一糸纏わぬ裸で。
そしてその妻の周りを、私を含めて10人あまりが取り囲んでいる。
そのほとんどが男性で、女性も少しいる。
妻はその裸身を四方八方から見られている。
隠すことは許されない。
見せるために・・・見られるために全裸でそこに座っている。
妻はヌードモデル。
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35歳のバツ1の男です。
現在、会社の上司の奥様・E美と不倫関係にあります。

以前、会社の忘年会の2次会の席で、酒に酔った上司に夫婦でカップルルームに行った時の話を聞かされていたのですが、その後、また別に飲む機会があり、酔い潰れた上司をタクシーで自宅まで送り届けた時に初めてE美を見ました。
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職場同期の元カノのM子。
旦那が一週間研修の隙に相手宅に泊まりこんで、通勤。
ベッドはもちろん、玄関、キッチン、バス、トイレ、バルコニーまで、部屋のあらゆる場所で。

食堂でそのM子に会ったら別の元カノ(既婚子持ち)のKも一緒で、二人して小さく手を振ってきた。
Kは9月の連休うちに泊まりにきてた。
どう説明してきたのかはわからないが。
三日間食事以外は部屋から出ずに抱きあってた。
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中1の頃の話。 
当時中学校に、中川誉子さんという女子水泳部の先輩がいた。 
僕のいた中学校は、市内8つある中学でも、部活動が活発で、大抵の生徒は運動部に入る様、指導されていた。 
誉子先輩は、すらっとした美人(美少女)で、当時遠目からでも、彼女の水着姿が見えると、ドキドキした位だった。

そんな遠い憧れだった先輩だが、夏休みの後半の部活動で、僕はとんでもないシーンを目撃した。 
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よく行くパチンコ屋で28歳の人妻と知り合いになった。
パチンコしながら台のことなど少し話しする位の仲でした。

ある日僕は10箱以上だして、隣で人妻が負けてお金も無い感じだったので、1箱貸してあげた。
「返すのはいつでもいいから、入れてみな、出そうな感じだよ」と言うと、
「いいの?ありがとう」と言って喜んでパチンコを打ちだした。
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”今晩泊めて下さい!”そんな書込みを見ても、珍しいとも思わなくなった。いわゆる、神待ちとかいう、家出少女が増えたからだ。
あ、先に言っておくけど、これは大昔の話。だから、とっくに時効の話だから間違えないようにw 

俺は、スマホを見ながら(どこが大昔の話だよとか言わないようにw)神になろうとしていた。ある意味買い手市場なので、選択肢は掃いて捨てるほどある。もちろん、声をかけてきた神の中から、一人を選ぶ権利は女の子にあるので、必ずしも選ばれるとは限らないのだけど、俺はほとんどいつも選ばれている。
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