すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

あたし、大学を卒業と同時に、同級生だった主人と結婚、翌年に長男を、次の年に次男を、出産しました。子供は二人です。月日の経つのほ早いもので、長男はこの春、中学校に入りました。

あたしは結婚後ずっと専業主婦で、趣味のチェスクラブや水泳で外に出ることはあっても、この十三年間は、夫と子供たちとの生活がすべてでした。

ところが、長男の中学校入学に伴い学校のPTA役員を引き受けることになり、会合だ、行事だ、飲み会だと、やけに忙しくなりました。
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私は都内在住の24歳になる主婦です。
夫は3歳年上で某メーカー勤務です。すごく優しい人で、なんの不満もありません。でも、私はこの夫には決して言えない秘密があります。
あれは2年前、夫が新婚早々海外工場視察のため1週間出張に出掛けた夜の事です。
入浴を終え、寝室に戻ってタオル1枚で汗がひくのを待っていました。その時、玄関の方で物音がしました。
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私の妻は、5歳年上で、姐さん女房というヤツだ。性格もおとなしい私とはまったく正反対で、気性が荒いと言っても良いかも知れない。いわゆる元ヤンで、知り合った最初の頃は、なるべく関わりを持ちたくないと思って避けていたくらいだ。

知り合ったのは、私が大学生の時に始めたバイト先でだった。そこはファミリーレストランで、私は土日と平日の1日だけ、ランチタイムにバイトをしていた。大学生は、夜のシフトでバイトをすることが多いと思うけど、私がバイトをしようと思ったのは、ランチタイムにそこでバイトをしていた同じ大学の女の子と仲良くなりたいという、下心からだった。

結局、私がそこでバイトをするようになってすぐに、その子はバイトをやめてしまったので、結局仲良くなることもなかった。私が嫌でやめたのかな? と、少し心配もしたが、他のバイトのおばちゃんに、単に店長と揉めたからだと聞かされて、少しホッとした。
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妻(K子)と生活をしていると、いつも一緒に居るのが当たり前となり、なにかこう、恋人気分は無くなり兄弟のような、親類のようなそんな感覚になっていた。
 
もちろん今も妻を愛している。生活する上でなくてはならない存在だ。
 
しかしそれは家政婦としてであって女性としては見れていなかったのだろう。
 
妻が最近浮気をしているのはなんとなく気付いていました。
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・おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました
・嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた
・倦怠期のセックスレス解消に、妻に3Pを提案したらあっさりOKだった
・元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻
・いつも僕を尻に敷いている姉さん女房が、元彼の前では牝だった
・姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩
・セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由
・嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた
・清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた
・妻が不妊治療のため、精子を競わせようと言ってきた
・彼女をバイト先の男性に抱かせたら、マゾ調教されてしまいました
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後輩T(32歳)は写真が好きだ。
私も同じ趣味を持っており、彼の妻も一緒に来る。
妻の名は美也子(30歳)で、結婚2年目だが、子供はまだいない。
美也子はスレンダーな体型をしていて、まぁまぁ可愛い。
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前回の話

架純とハプニングバーに行って見学したことで、私達の性生活はすっかり変わってしまいました。もともと、それなりに多かったセックスもさらに増え、ほとんど毎晩に近いくらいにするようになりました。
架純も、私の秘めた性癖に気がつき、それを利用して私を責めてくるようになりました。

『パパ、今度ナンパされたら、どうすればいい?』
架純は、私のペニスを手で軽くしごきながら聞いてきます。私は、
「ど、どうするって?」
と、あえぐように聞きます。
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詳細は省くが、この失敗をあと6回繰り返した。
毎回期待に胸を膨らませ指名するのだが、来る女はどれも千佳ではなかった。
もちろん、毎回プレイは断った。
何回か危なかったが、もはや俺も意地になっていた。

俺の安い給料では回数を重ねるのに時間がかかってしまった。
一覧表も、何度も往復した。

ヤミーにも、「そろそろ諦めたら」と言われていた。
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子供をちか(嫁)のお姉さんに預けて隣のご夫婦と家で鍋パーティしました。

以前から4人で飲むとセックスの話になり、ちかを除く3人はノリノリでした。

俺と隣の旦那Iさんはノリノリで、今回はしようと決めていました。が、ちか次第。

ちかに“子供をお姉さんに預けよう”というと何も言わずに預けたので覚悟したのかもしれません。

鍋を食べ、酒を飲みながらちかをひざの間に座らせて胸をなではじめました。
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中学2年の夏、その日はよく晴れていて、最高気温が35度を超えるような暑い日だった。
そんな日の水泳の授業。
うちの学校の体育は男女合同で、プールを使う時は1コースから3コース、4コースから6コースの半分ずつ、男女に分かれて使っていた。

体育の教師は50代のおじさん先生で、生活指導もしていたからか、何かあると頻繁に長い説教をしていた。
その日も、少しふざけていた男子や、お喋りばかりしている女子を見て授業を中断し、全員をプールサイドに座らせて説教を始めた。
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前回の話

私は、亮との一件があって以来、妙なことばかり想像するようになってしまった。妻の遙香が、亮の巨根に貫かれる姿……。そんなことばかりを考えるようになってしまった。

妻は、亮とのことは一切話題にしないし、何もなかったような感じでいる。あの時、勢いとはいえ、亮のペニスを手コキしてしまった彼女……。胸も揉ませて、射精までさせた。酔っていたとはいえ、あきらかにやり過ぎだ。
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私は高校で水泳部の顧問をしている女教師です。
年齢は33歳で結婚5年目になります。
まだ子供はいません。
夫は同じ学校の教師です。

私は若い頃からスポーツばかりしていて、周りの男の子も体育会系ばかりでした。
でも私はどちらかというと大人しい男の子が好きで、今の主人も文科系の人です。
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真夏の強い陽ざしが照りつけていた。
日本海の海岸に聳え立つ奇岩、洞門、断崖絶壁が点在する景勝を堪能し、青春の恋が芽生えた砂丘も眺望して温泉街に辿り着く。
そこは二十五年ぶりに訪れた和風の旅館だった。
部屋に落ち着つくと、酷暑に汗まみれたからだを温泉の湯で流してさっぱりとしたかった。
早速、家族風呂の貸し切りを予約する。
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数年前に知り合った2歳年下の男の子。
彼は一人暮らし。数ヶ月に一度遊びに行く位のつきあい。
でもあの日はなんだかいつもと違ってた。
二人で並んでソファにもたれてビデオを見てた。
二人とも夢中になって観ていたのだけれどふとした拍子に、彼の手が私の太ももに触れた。
「あ、ごめん…」と彼。
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先日、中学の時のクラス会やった時の話。

俺は22歳大学生で、中学の友達と一年ぶりに飲み会しようってなった。

本来は学年評議委員の「里奈」が幹事やらなきゃいけないのに、毎回こういうイベントの幹事は俺がやるはめになってる。

と言うのも中学の時に里奈とは仲良くって、友達以上恋人未満みたいな関係だったからお願いされると断れない雰囲気になってたからだった。

大学入って俺には彼女出来たし、里奈は高校中退して二児のシングルマザーとかいう波瀾万丈なDQNっぷりだったから別に会ったってどうって事は無かったけど、この前のクラス会でちょっとしたハプニングがあった。
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私達は三十代後半の夫婦です。 
同い年の妻真由美とは大学時代に知り合い大学卒業後結婚しました。 

お互いの親は何故か反対しましたが、ここは既成事実を作ってしまえばこっちの物とデートの時は毎回生挿入の膣内射精をし、晴れて真由美は長女を孕みめでたく結婚出来ました。 
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前回の話

僕は、思いきりシミになってしまっているズボンを見て、慌てました。こんなところは、加奈子に見せられるはずもありません。加奈子があんなにひどい目にあっていたのに、僕がこんな状態になっているなんて、知られて良いわけがありません。

でも、僕自身不思議でした。どうしてこんなに勃起してしまうのだろう? どうしてこんなにシミが出来るほどガマン汁が出てしまうのだろう? 僕は、床に飛び散っている課長の精液をティッシュで拭きながら、パニックになりそうでした。
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