すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

年末に初めて王様ゲームとをしたので書いてみます。同じ高校だった友達に家に誘われて遊びに行ったのですが、誘われた時に「男三人もいるけどいいよね?」と言われました。

彼氏もいなかったし、男の人と知り合うチャンスはあまりないので楽しみにしていました。その男の人の一人B君と友達のAちゃんは大学が同じで、他はB君と高校時代が同じだったみたいです。 【続きを読む】

女の先輩と2人で年上の男に会いに行った。

男:23歳・・・。
女:先輩、高2、19歳、AV女優に似てた(名前がどうしても思い出せない)。
私:18歳、KARAのニコルって3、4回言われたことがある。

外じゃなんだからと家へ誘われて、私は先輩に従うしか出来ず、ついて行くことにした。
最初は何事もなく、話したりバカしたりして過ごしてた。

でも先輩が呑んでヘロヘロになってベッドで寝だしたのだ。
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僕は大学4年生で、早々に就職も決まっていたので、バイトの家庭教師をしながら、のんびりと毎日過ごしていました。
もともと、それほど社交的というわけではなかったので、大学の3年ちょっとの間に彼女を作ることは出来ませんでした。

でも、もともと彼女が欲しいという気持ちも、性欲ですらも少なかった僕は、とくに焦りもなく大学最後の4年生という時間を楽しんでいました。
そんなある日、夏休み限定でやることになった女子校生の家庭教師で、僕の人生は大きく変わりました。

斡旋会社の指示で初めてその家に行ったとき、その家の大きさに怯みました。普通の家の2倍……もしかしたら3倍くらいはあるかもしれないそのお宅の駐車場には、ポルシェとAMGが止まっていました。どちらも一生僕が乗ることのない車だと思いましたが、逆にそこまで行くと、羨ましいとも思いませんでした。

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初めて妻の小百合を見たのは24歳の時、職場の一つ上の先輩に彼女を紹介して貰った時でした。

小百合は先輩の彼女で、ピュアな美形の清純お嬢さんで短大2年生、その小百合が私に紹介しようと連れてきたのが短大1年生の和恵でした。

和恵は小百合よりも小柄のムッチリ系で、ロリ顔が可愛い女の子でしたが、どこか垢抜けていませんでした。
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みゆきちゃんは、私達が中2になって、私と同じクラスになって友達になってからの思い出話を色々してくれた。
みゆきちゃんはレズとかそんな感覚は無いんだけど、私に一目惚れみたいなのをしちゃったそうです。
私の気を引きたくて色々と優しくしてくれた意味がわかった。 
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私はショウ君の反応を窺いつつ、最初は慎重に動作を行っていました。しかしショウ君の熱くて脈 
打つペニスの感触を中で感じながら、私はとても冷静さを終始保ち続ける事が出来なくなっていました。衝動に駆られるがまま、自然と私の腰の動きは激しくなっていました。 
「ああ・・・ショウ君、いい・・・!」 
 歓喜の声を上げ激しく腰を振る私に対し、ショウ君は完全に圧倒された様子で私達の結合部分に見開いた眼が釘付けとなっていました。 
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私はショウ君を、壁を背にして立たせました。そしてショウ君の前に、私はしゃがみ込みました。 
 そんな私を、ショウ君は緊張と不安の表情で見下ろしていました。 
 そのままユニホームパンツを引き下ろすと、すっかり反り返ったショウ君のペニスが、私の目の前に現れました。蒸れていたためか、いつも以上にムンとする男の生々しい匂いが鼻につきました。私は心昂ぶらせながら、ショウ君のペニスをまずは手で扱いていきました。 
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せっかくショウ君から訪ねて来てくれたというのに、結果的に極めて気まずい別れ方をしてしまっ 
たため、またしばらく私達は音信不通の状態となってしまいました。 
 私としても、さすがにあの時の事は反省してならず、ショウ君には会わせる顔がありませんでし 
た。それでも私は、このままショウ君との関係が後味悪く消滅してしまう事だけは嫌でした。どうし 
たものかと考えはするものの、日だけが虚しく過ぎ去っていきました。 
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私の息子の同級生で、小学五年生のショウ君っていう子がいます。明るく活発な子で、まだまだあ 
どけない男の子なんですが、なかなかのイケメン少年で私はその子にすっかり心奪われるものがありました。 
そんなある日の土曜日、ショウ君が家に遊びに来た時の事です。夕方頃から突然雨が降り出し、私がショウ君を車で家まで送る事になりました。 
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25歳の時北海道の女友達がどうしても来いと言うから、行ってみた。
その友達は学生時代東京にいたのだが、家族の都合で一家全員北海道に渡ったのだ。

初めての北海道と言う事もあって、俺は見るもの全てが新鮮で楽しく、十分に観光を満喫できた。
車を出してくれた彼女には大いなる感謝を伝えておいた。
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 42歳の私は今、半年前からお付き合いしている彼がいます。
彼は息子の中◯時代の親友の裕也君(20歳 大学生)。
彼と再会したのは、コンビニのアルバイトでした。彼のいる店に、
偶然に私が入ったのです。私を覚えてくれていた彼は、親切丁寧に、教えてくれました。
夕方までの私と、夕方からの彼の時間が一時間だけ、一緒でした。
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7,8年前。建設現場事務所で仕事中。車両の誘導員として来ていた19歳の女の子がいた。 
その日はたまたま早い時間に誰もいなくなり、事務所に俺一人。 
現場もたいした作業が無く、その娘が最後の戸締りをして事務所に報告に来た。
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