すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

私の息子の同級生で、小学五年生のショウ君っていう子がいます。明るく活発な子で、まだまだあ 
どけない男の子なんですが、なかなかのイケメン少年で私はその子にすっかり心奪われるものがありました。 
そんなある日の土曜日、ショウ君が家に遊びに来た時の事です。夕方頃から突然雨が降り出し、私がショウ君を車で家まで送る事になりました。 
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25歳の時北海道の女友達がどうしても来いと言うから、行ってみた。
その友達は学生時代東京にいたのだが、家族の都合で一家全員北海道に渡ったのだ。

初めての北海道と言う事もあって、俺は見るもの全てが新鮮で楽しく、十分に観光を満喫できた。
車を出してくれた彼女には大いなる感謝を伝えておいた。
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 42歳の私は今、半年前からお付き合いしている彼がいます。
彼は息子の中◯時代の親友の裕也君(20歳 大学生)。
彼と再会したのは、コンビニのアルバイトでした。彼のいる店に、
偶然に私が入ったのです。私を覚えてくれていた彼は、親切丁寧に、教えてくれました。
夕方までの私と、夕方からの彼の時間が一時間だけ、一緒でした。
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7,8年前。建設現場事務所で仕事中。車両の誘導員として来ていた19歳の女の子がいた。 
その日はたまたま早い時間に誰もいなくなり、事務所に俺一人。 
現場もたいした作業が無く、その娘が最後の戸締りをして事務所に報告に来た。
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今月で結婚12年を迎える40歳の会社員で、妻の美樹は34歳、小学生の子供が2人います。 
美樹は可愛いとキレイが混在した男好きのするネコ顔で「優木まおみ」さんに似ています。 
身長163㎝でスレンダーですが、貧乳ではなくCカップはあり、現在でもしっかり腰もくびれていて、そのヌードは子供が2人いるとは思えないほどソソリます。 
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安全に女を犯したいと思ったことはありませんか?
自由になる女が欲しいと思ったことはありませんか?
俺はいつも考えていました。色々考えやっと1つの方法を考えつきました。
安全っと言ってもかなりのリスクは有ります。
そして、成功しました。
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今日は私の衝撃的な経験をお話しさせていただきます。

バイトをしている店の近隣系列店舗にお手伝いに行った際、ケイ君(仮)という5歳年上の男性と仲良くなりました。

帰りに二人で飲みに行き、閉店時間になってしまったので飲み直そうと彼の家に行きました。
なんとなく(エッチしちゃうかも?)と思いましたが、まさかあんな体験をするとは・・・。
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こんにちは、僕は25才の男です。

これは先日あった夢のような体験のお話です。
僕はフリーターで、今は芸能プロダクションの事務をしています。
ちなみに僕の容姿ですが、ラグビーをしていたので体は大きくて、ウエイトトレーニングは続けてるので、まだまだゴリマッチョを維持しています。
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別居したものの、私も心のどこかでは妻ともう一度やり直したいと言う、しけた気持ちもあるのは確かです。
しかし、野郎のことを考えると無理です。
俺の金玉をけって、俺のことを半殺しにした野郎のチンポを妻がくわえたりまんこにぶち込まれたかと思うと悔しくて情けなくて仕方がありません。
しかし、覗いて興奮したことや野郎のチンポを受け入れてあえいでいる妻の表情などを思い出しながらオナニーにふけったりしています。
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俺のショックな経験談を語らせてもらいます。
今から1年前の話です。
私には妻がいてその妻は26歳、身長157くらい、体重は45くらいでF70の巨乳です。

1年前のちょうど今ごろ、私は出張がはいりました。
2泊3日の予定でした。私は自家用車で出張に行きました。
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3日に帰省(という距離じゃないんだけどね…)を決めて、前日に美樹にメール。
美樹からは「駅まで迎えに行くよ」と返信あり。
地元の駅につくと、バスのロータリーに赤いゴルフ。寒いのに降りて美樹が待ってた。

美樹「やっと来た。待ってた」
オレ「あ、ありがと」
ピーコートだったり、メガネだったり、スカートだったり、やっぱりカワイイ…。
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8月の鍋パ以来、どういう訳だか、鍋が恒例行事になった。
9月、後期が始まる前、まだ残暑だ。何故、鍋なのかは分からない。
ま、理由は友達の番長30%引きが偽倉科に萌えてたからだろう。

美樹「もういい。鍋はもういい。冬になったらどうなんの?」
オレ「……。番長のためだ」
と、そんな感じだった気がするが、オレアパートが会場だ。
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美樹「そろそろ上がる? 遅くなっちゃうもんね…」
オレ「ああ」←のぼせ気味。先に上がって、そうそうにベッドへ。

枕もとのコンドウ様を確認しつつ、沢山スイッチが並ぶ操作板?をいじる。
何だ?どれ押したら部屋暗くなるんだよ? オーディオ?何これ?
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明け方、番長やら石川30やらを放り出して10時に駅へ。
ま、たぶん昼過ぎには地元につくでしょう。
美樹にオレメール「12時半につくよ。いいの?」
返信「OK。バスのロータリーでね」
地元駅到着。バスまだきてない。ゆえにまだ美樹もいない。
待つ。ひたすら待つ。
ロータリーの一般車お出迎えスペースを望む。
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