すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

私は武史(サラリーマン・42歳)といいます。
亜紀(専業主婦・38歳・158・86・60・88)笑顔が可愛い妻です。

娘が小学校に上がったのを機に仕事を探していましたが、昨今の求職難のため思うような仕事がありません。
そんなおり、学生時代の友人であり仕事上の取引先でもある会社を経営している森山と飲む機会がありました。
【続きを読む】

昨年の夏、美穂と2人で海水浴に行った時の話です。
2人とも、少しだけ大胆にビキニに挑戦しました。
と言ってもちょっと恥ずかしいので、Tシャツを着る事にしました。
私たちが砂浜で横になっていると軽い感じの2人組に声をかけられ、つい話に乗ってしまいました。
(美穂は最近彼氏と別れたばかりで、私は大学に入学したのですがまだ処女で焦っていたので)
【続きを読む】

7月上旬の平日、午前中。仕事で営業車を運転していた俺(29)は、近道しようと郊外のラブホテル街を通り抜けた。

ラブホテルの立ち並ぶ路地、カップルを乗せた車と何台もすれ違う。
「くっそー、平日の昼間からイチャイチャしやがって・・」
とイラつきながら走っていると、ホテル駐車場の植え込みの影からクラウンが飛び出し、急ブレーキを踏んだ。
【続きを読む】

先月の頭から仕事の都合で実家に弟が帰ってきてた。
同居する事になった訳だが、3つ下の弟と4つ下の嫁はギスギスする事もなく、それなりに仲良くやっていた。
…むしろ"仲良く"程度じゃなかったわけだが。
今月初めに両親が母の実家へ里帰りして、10日間3人暮らしの状態になった。
【続きを読む】

とうとう念願がかなった。前から狙っていた課長の奥さんを犯す事ができた。社内ナンバーワンと言われていた同期入社の雅美が結婚したのは1年前、ショックをうけたのは私一人ではなかったと思う。しかも上司である課長とは、、、
しかしチャンスはやってきた。ある日、課の飲み会で課長が「最近仕事がきつくてアレの時に勃たなくなっちゃったよ。」とボソッと言ったのを私は聞き逃さなかった。
【続きを読む】

先日の出来事で主人には未だに話せないままになっていることがあります。6月に台風が来た時の夜中の話しです。
 前日の夜は主人も早く帰宅し、早々に食事を済ませ二人ともあまりお酒を飲めないので、テレビを見たり二人ともお風呂を済ませていました。
「明日は会社の異動で送別会をするから、ちょっと遅くなる」そういってソファーに佇んでいる私に声を掛けてきました。
【続きを読む】

最近、私はチカンにハマっている。される方ではなくする方で、要するに痴女。
きっかけは2ヶ月前の朝の通勤ラッシュだった。
いつものように混み合う車内、押された拍子に前に立っていた男子高校生の脚の間に私の右太ももが挟まってしまい気まずい空気が流れる。
【続きを読む】

ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。
【続きを読む】

959 : ◆8IyxjUFEWw :2008/10/03(金) 14:10:02 ID:R7Esi06v0
道沿いの自販機の所でタバコ休憩してたら半ヘルを被った爆音原付スクーターの女の子が近づいてきて
「これ(ZRX1100)お兄さんの?」って声を掛けられた。
「そうだけど何?」って言ったら俺の横に座り「後に乗せてくれない?」って。
【続きを読む】

数年前の新年会の席上、前年の暮れに仕事上世話になった隣の課の直子と、
俺:「今度お礼に晩メシおごるよ。」
直子:「ホントですか?じゃ都合のいい日をメールします。」という会話をした。
俺には何の下心もなく、なかば冗談のつもりだったのでその後忘れかけていたが、半月くらい後にメールで返事が飛んできた。
【続きを読む】

今まで一番、おいしかった、また、一番興奮したHの話を投稿します。
-------------------------
私は、仕事が終わって飲みに行くときにはいつも 一度自宅に帰ってから出るのですが、あの日はなんか帰るのが面倒でスーツ姿のまま行きました。
腹も減っていたしとりあえずよくいく居酒屋へ急ぎました。
【続きを読む】

「元哉、今日、元哉の家に泊まりに行っていいか?」
その日、とある地方都市の公立高校に通う大内元哉は、クラスメイトの沢渡健太と飯島京介に、都合を尋ねられていた。二人とも元哉の幼馴染で、常に行動を共にする仲良し三人組といった間柄であった。そんな親友たちに元哉は快く答える。
【続きを読む】

遠い昔の思い出。
僕はママっ子でいつも母に甘えては困らせていたが、厳しくもあり優しくもあった母が大好きだった。
自分の母ながら今思えば人並み以上に美人だったように思う。
ある日、久しぶりに「一緒にお風呂入ろう」と誘われて、飛び上がりたい気持ちの反面チンチンを見られる恥ずかしさもあったが「ええっ!本当?」と言って素直に歓んで同意した。
【続きを読む】

このページのトップヘ