すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

    金曜夜遅く、帰宅すると寝室で妻がまるで廃人のように焦点が定まっていない感じでたたずんでいた
    妻は私の顔を見るなり、何かに怯える子供の様に私に抱きついてきて号泣、そして嗚咽その尋常ではない様子から妻に何かとてつもなく大きな災いが起ったと感じた
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    台風が直撃するから、いつもよりかなり早めに家を出たが、みんな考えることは同じなのか、満員~。
    けど、幸運なことに、前にはJK。髪を茶色に染めてるハイソガールだが、太ももたまらん。
    駅に着くたびに更に電車内がきつくなり、ついには密着。JKは手すりとドアの端。俺はJKの真後ろ。
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    私は44歳、仙台のビル清掃会社に親会社から出向して所長をしています。(東京から単身赴任)
    オフィス掃除の仕事ですので、当然 女性は50ちょっと前から60ちょっと過ぎまでの人がいるのですが、お金貰っても出来ないという感じの方もいますが、年上好きには堪らないような方もいます。
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    45歳になっても結婚も出来ず、恋人すらいない私。会社では、お情けで課長補佐という役職をもらってはいるけど、皆が私を無能だと思っているのを感じる毎日。
    この歳で年収500万円行かず、人生詰みな感じだけど、そんな私にも一つだけ特技というか、優れた部分がある。
    チンポがやたらと高性能だと言うことだ。

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    前回の話

    先輩の部屋で見せられた動画は、僕にとってあまりにも辛すぎる現実だった。
    小学2年の時から、家も隣でずっと仲良しだった幼馴染みの涼子。僕は、ずっと彼女が好きだった。

    優柔不断の僕は、結局彼女に気持ちを伝えることが出来ず、涼子は栄治先輩の彼女になってしまった。
    でも、あきらめきれない僕は、先輩から涼子を奪おうと思った。

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    俺のスペックは37歳で営業部の営業MG、既婚。部下の女の子(27歳)が結婚して寿退社することになった 。見た目は、木村カエラに似ていると俺は思う。
    頭も良く仕事ができる子なので他の男子社員より重宝していた。礼儀作法は教えるまでのなく、何気ない会話もそつなくこなせ何よりも彼女が作る議事録は自社内ならず顧客サイドにも好評なので、大口の仕事や大事な顧客の時には必ず彼女をパートナーにした。
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    某大手チェーンの飲食店でバイトしています。
    昼のラッシュも無事に終わり、夕方の4時には食材発注、ホール清掃などが終わったので、夕方~夜にかけてのラッシュに向けて15分の休憩をもらって休憩室で休憩をしていました。 すると、まだ始業の30分も前だというのに2週間前に入ってきた新人のRちゃんが出勤してきました。
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    三年前の話です。
    勤めていた会社が業務拡張のため広い事務所に引っ越したのを機会に、久々に1人暮しを始めました。
    バツイチで実家にいたのである程度のお金もあり、気ままなシングルライフを楽しんでいましたが、
    「遊びに行っていい?」
    と、取引先で桜井さん(仮名)から声をかけられました。
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    中一の時の話だけど、電車通学していて勿論毎日ぎゅうぎゅう詰めの満員電車に乗って登下校していた。乗る駅の時点で日によっては一本ずらさなきゃいけないんで、なるべく楽なスペース探して乗り込んでいた。
    ある日の帰り、車両の角に人一人入れそうなスペースが開いてるのを見付け強引に入り込むと中年リーマンが舌打ちをして後ろを向いた…『何だ?感じ悪いオヤヂだな…』と、思ったら足元にうずくまってる少女が居た…ランドセルだから小学生だろう…
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    思い出してしてしまうんです。
    半年ぐらい前の夏のことです。専門学校へ通う途中の電車の中で二人組の痴漢にあってしまいました。
    それまでも何度か痴漢にあったことはありましたが電車を降りる時とかに服の上から足やお尻をポンってタッチされるぐらいの軽いものでした。でも、その時の痴漢は違いました。
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    前回の話

    僕には幼馴染みがいる。ずっと好きだったのに、なにも気持ちを伝えられないまま、涼子は彼氏を作ってしまった。

    僕はこの状況になって、やっと涼子を取り戻そうと心に決めた。
    そんな中、涼子と先輩が目の前でキスをして、いやらしいことをするのを見せつけられてしまった……。


    その日の夜、かなり遅い時間に涼子はまた窓から入ってきた。
    『マー君、ごめんね! あんな事になっちゃって……』
    本当に申し訳なさそうに謝ってくる涼子。僕は、胸が痛かった。涼子は、ついさっきまで先輩とセックスをしていたはずだ。そう思うと、嫉妬や後悔の念で押しつぶされそうになる。

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    好きな女の子が大阪に住んでいる遠距離恋愛中の彼氏に久しぶりに会うために、特急に乗って行こうとしてたんだが、その特急の車内でヤクザっぽい男に、いきなり隣に座られて凄まれたんだって。
    彼女怖くて通報したかったんだけど、万が一そのDQN親父に逆上されて、刃物なんかで傷つけられたら彼氏に申し訳ないと思って必死に耐えてた。
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    私は今年芸大を卒業し、カメラマンになる為アシスタントをしています。
     叔母の和子は今年37歳。かなりの巨乳で色気がある自慢の叔母です。街を歩いていると、男性の視線がいつも叔母の胸に集まります。
     昔から私は叔母のことが好きで、よく叔母の家に遊びに行っていました。
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    私は痴漢ではありません。
    数年前までは自分で痴漢もしていましたが、今は痴漢をされて乱れる女性を見て楽しむ視漢です。

    そんなわたしが最近目を付けているのが、JR中央線の通勤特快で見かける二十歳過ぎの女性。
    ぱっと見はそれほど美人ではないのですが、よく見ると結構整った顔立ちをしています。
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