すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取られ体験談を中心に痴漢体験、人妻体験などの萌えた体験談を紹介します。このブログだけのオリジナル体験談も随時紹介していきます。

主人にはスワッピング(夫婦交換)願望があり、私が知らない男の人に抱かれる事を以前から望んでいました。
いつも断っていましたが、一度で良いからと何度もせがまれ、渋々承知しました。
いよいよ、その日になりました。

主人は、ダイニングバーの前で待ち合わせをしていたようで、車から降りてきた爽やかな感じの男性二人組に会釈し、主人も含めて4人で店内に入りました。
案内された個室には既に2人の男性がいらっしゃいましたので、主人と私と男性4人の計6人で一緒に飲むことになりました。
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最初に知り合ったのは、9月ぐらいかな?終電で終点についたとき、寝てる俺を起こしてくれたのが彼女だった。

その時は、言葉を交わすこともなく、彼女は立ち去ったわけだが、綺麗な人だな~って言うのが第一印象だった。

電車での遭遇を期待したものの、以降会う事は無く、いつしか、忘れかかったある日、朝の通勤途中のコンビニでばったり出会った。
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私は、獣姦経験があります。
いいえ、獣姦なんて生やさしいものじゃありません。

昔、今は亡き私の叔父が田舎で養豚場を経営していました。
家庭の事情で、私はよくその叔父の家に預けられていました。

9歳の夏休み、いつものように叔父に預けられ、1人で泊まっていた私に、叔父は信じられない事をしました。
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大学3年の夏休み、バイト先の40代のおっさんに、 
「お前、バイト終わったらもう二度と顔を合わせないよなあ。お前、あの知寿子さんどう思う?」 

「綺麗な人ですよね。思わず見とれてしまいますよ。旦那さんが羨ましいです。」 

「そうか。じゃあ、一緒に来いよ。」 

そう言われて車に乗り込んだ。途中の駅で女性を乗せた。何と知寿子さんだった。 
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私の上司は外車に乗り色白で美人の奥様とかわいい子供に恵まれた男としても理想の男性です。よく独身の私を飲みに連れて行ってくれて、仕事の話や彼女の話などの相談に乗ってくれる男らしい上司です。

飲みに連れて行ってくれた後はよく「家に泊まっていけ」と言って上司の家で飲みなおすのがいつものパターンでした。

時々はお子様を寝かしつけた奥様も「私も一杯いただこうかな~」と言って参加してお酒を注いでくれるので、どんなキャバクラに連れて行ってもらうよりも嬉しい瞬間でした。
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勃起した一物を姉の手に握らせるという遊びを考えて、

居間で眠っている姉に手コキさせたりしていましたが、姉はいつも居間で寝るわけではないので、

遊べるときが限られていたのが不満でした。

そこで、夜中に姉の部屋に侵入して、いたづらしようと思いついたのです。
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前回の話

ひな子は、結局妊娠してしまった。夏彦は、誰の種で妊娠したのだろう? と、不安を感じていたが、ひな子は気にもしていないような感じだった。

『名前、そろそろ考えないとね』
ひな子は、優しい笑みを浮かべながら言う。もう、お腹もかなり目立ってきていて、誰が見ても妊婦という感じになっている。
夏彦は、そうだねと言いながらも、お腹の子の父親は誰なんだろう? と、考えてばかりいた。妊娠した頃のひな子は、毎日のようにナンパされたり逆ナンパをしたりしていた。

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俺が小5の時に小1だったミイちゃんに告られたのは、俺が中3のバレンタインデーだった。ミイちゃんは小5だった。

子供だったミイちゃんも小5になると可愛い女の子、俺が高1になってから付き合い始めた。

高1と小6のカップルってちょっと珍しいけど、小6のミイちゃんに女を感じて抱きしめてキスしたのがゴールデンウィーク、そして初めてセックスしたのが夏休みだった。
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私と妻の加奈は、結婚して3年ほど経つ。
私は32歳の会社員で、妻の加奈は28歳だ。
まだ子供を作る予定もなく、二人で仲良く結婚生活を満喫している。

私は仕事で出張がちで、夜も遅い日が多いため、経済的には全く必要ないのだが、妻は気晴らしと言うか暇つぶしに、たまにカフェでバイトしている。

妻は28歳だが、童顔で黒髪なので、女子大生くらいにしか見えない。
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保険の代理店を経営していますが、お客さんに頼まれて、外国からのお客さんを1ヶ月ほど預かることになりました。普通ならそんな面倒なことは引き受けませんが、ウチの売り上げの3割を占める会社の社長の頼みで、断ることもできませんでした。

『あら、別に良いじゃない。私もしばらく英語でしゃべってなかったから、嬉しいわ』
学生時代に留学経験のある嫁は、意外にも嫌がりませんでした。そして、タオルや布団なんかを用意したり、その日に備えました。息子が大学で東京に行ってしまったので、二年ほど嫁との二人暮らしでした。ですので、私も少しは楽しみな部分もありましたが、社長さんが連れてきたそのお客さんを見て、一瞬言葉につまってしまいました。
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翌日も同じようにヌイてもらう。
ぎこちない手の動きも、処女の女子高生にされていると思うと、逆に気持ちいい。

そのうち、サキちゃんは慣れてきた。
機嫌のいい日は、立った棒を「飛行機の操縦桿だ」と言って楽しそうに握ってくれた。
機嫌の悪い日には、イク直前で棒を放り投げるようにして、風呂場から出て行った。
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うちの義妹の話。
俺と嫁は大学で知り合い、二人姉妹の長女だった嫁の素早い行動で、婿養子となり学生結婚した。
嫁の両親は俺に相当気を遣ってくれる。
義父の少々頑固なところを差し引いても、いい人だった。

義妹と初めて会ったのは義妹が中学生の時。
おっとりしていて無口だけど、発言は天然だった。
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『えぇっ!? なに言ってるの? そんなの無理に決まってるじゃん!』
莉乃が目をまん丸に開いて言う。本気でビックリしているみたいだ。
「ダメかな?」
僕は、ダメと承知で聞いた。
『なんで他の人とエッチしないといけないの? バカじゃない!?』
莉乃は、結構本気で怒っている感じだ。

「だって、なんでも良いって言ったから……」
『そ、それはそうだけど……。でも、アキ君はいいの? 私が浮気しても』
「いや、浮気じゃないよ。ただ、プロの男優さんとエッチして欲しいって言っただけだよ」
『ハァ? それ、100パー浮気じゃん』
「いや、ただスポーツ的にエッチするだけだから、浮気ではないと思うけど……」
『浮気です!!』
莉乃は激怒と言っても良い感じだ。
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さて、中2の夏に幼なじみの理沙とお医者さんゴッコをしてから数ヶ月が経過した。

秋になったある放課後、俺は買い物に行こうと自転車をシャカシャカこいでいた。
前方からカワイイ姉ちゃんが歩いて来たので、うっかり目を取られてたら深さ2mの用水路に自転車ごとまっさかさま。
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